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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ623_01891_SEQ_00聖フィネア連隊の露営地のマーギットは、アイレスのことが心配なようだ。
51TEXT_HEAVNZ623_01891_SEQ_01マーギットから、アイレスの様子を見てくるよう頼まれた。クルザス西部高地のレッドリムにいる「アイレス」を探し、敵が現れたら討伐しよう。
62TEXT_HEAVNZ623_01891_SEQ_02アイレスを発見し、現れたドラゴン族を倒した。レッドリムにいる「アイレス」に話しかけ、彼女の無事を確かめよう。
73TEXT_HEAVNZ623_01891_SEQ_03アイレスと話した。彼女はひとりでドラゴン族を倒そうとして返り討ちに遭い、負傷してしまったようだ。手に入れた牙は、彼女からマーギットに届けておくという。レッドリムにいる「アイレス」に、「<Sheet(EventItem,2001750,0)/>」を渡そう。
84TEXT_HEAVNZ623_01891_SEQ_04アイレスに<Sheet(EventItem,2001750,0)/>を渡した。聖フィネア連隊の露営地の「マーギット」に報告しよう。
95TEXT_HEAVNZ623_01891_SEQ_05マーギットに報告した。アイレスの焦りは、恋人を奪ったイシュガルドの貴族制度への怒りからくるもののようだ。マーギットもまた、その気持ちはよくわかる……と語るのだった。
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2824TEXT_HEAVNZ623_01891_TODO_00アイレスを探し、敵が現れたら討伐
2925TEXT_HEAVNZ623_01891_TODO_01アイレスと話す
3026TEXT_HEAVNZ623_01891_TODO_02アイレスに<Sheet(EventItem,2001750,0)/>を渡す
3127TEXT_HEAVNZ623_01891_TODO_03マーギットに報告
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5248TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_000……アイレスが戻ってくるのが遅いわね。 まさかとは思うけれど、また襲撃現場に向かったのかしら。 なんだか、胸騒ぎがするわ……。
5349TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_001冒険者さん、レッドリムに行って、 「アイレス」がいないか探してきてくれない? もしも危険な目に遭っていたら、あの娘を助けてほしいの!
5450TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_011冒険者さん、レッドリムに行って、 「アイレス」がいないか探してきてくれない? もしも危険な目に遭っていたら、あの娘を助けてほしいの!
5551TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_010私は失敗した……私は失敗した……!
5652TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_001ここは危険…………早く……逃げ……。
5753TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_020はあ……はあ……。 ドラゴン族を、目の前でやすやすと倒されるなんて……。 その力……嫉妬する……。
5854TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_021……私はひとりで戦おうとした。 あなたが、この前、倒したドラゴン族の死体を使って、 大物をおびき寄せて、倒してやろうって……。
5955TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_022だけど、私は……倒せなかった。 あなたの持つ力が、私にはない……。
6056TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_024なんで……なんで私には力がない? この狂った国を変えるには、力が必要なのに……。 死んでいった人たちのためにも、力が……力が……っ!
6157TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_025……なんでも、ない。 「<Sheet(EventItem,2001750,0)/>」をちょうだい。 私から、マーギットさんへ届けておくから。
6258TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_030「<Sheet(EventItem,2001750,0)/>」をちょうだい。 私から、マーギットさんへ届けておくから。
6359TEXT_HEAVNZ623_01891_AILETH_000_031確かに、預かった。 私は先に露営地へ戻る……。
6460TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_040待っていたわ、冒険者さん! それで、アイレスはどうだった?
6561TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_041そう……アイレスは功を焦ってしまったのね。 ……彼女はいろいろ、事情があるのよ。
6662TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_042彼女……恋人が貴族に殺されたらしいわ。 国を変えたいだなんて、大それたことを言うのも、 そのあたりが理由だと思う……。
6763TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_043私にも、あの娘の気持ちはよくわかるわ。 というより……平民なら皆、心のどこかで思ってることね。 もしかしたら、異端者の一部だって……。
6864TEXT_HEAVNZ623_01891_MARGYT_000_044……っと、これ以上は貴族に聞かれたら大変だわ。 とにかくありがとう、冒険者さん。