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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_00オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法をさらに思案しているようだ。
51TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_01グヌバヌのために、サヌワを捕まえることになった。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」と話そう。
62TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_02グヌバヌから、<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を預かった。ブルーウィンドウの「訓練されたサヌワ」に「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を使おう。
73TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_03訓練されたサヌワに手綱を掛けた。ブルーウィンドウの「サヌワ」を鎮めて、グヌバヌが騎乗できるようにしよう。
84TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_04訓練されたサヌワを鎮めた。ブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」に報告しよう。
95TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_05グヌバヌに報告したところ、怯えて走り去ってしまった。オク・ズンドに戻って、「グヌバヌ」と話そう。
106TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_06グヌバヌから、逃げたことを謝罪された。彼ははアヌバヌに、サヌワを手懐ける方法を冒険者に教えた心こそが「価値ある品」だと説明した。しかし、やはりアヌバヌは認めてくれないようだ……。
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2824TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_00グヌバヌと話す
2925TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_01訓練されたサヌワに<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を使う
3026TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_02訓練されたサヌワを鎮める
3127TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_03グヌバヌに報告
3228TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_04グヌバヌと話す
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5248TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_000さてと、さてと、次はどうしようかなぁ。 ほかに思いつくのは、兄さんの真似をすることだけ…… アレをやるのは嫌だけど、こうなったら仕方ないぞ……。
5349TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_001……兄さんはね、僕らバヌバヌ族がよく乗る「サヌワ」の、 すばらしい騎乗術を披露したんだぞ。
5450TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_002僕だって……ふ、二重の虹くらい見事な騎乗術を持ってるぞ。 ただ、自分の「サヌワ」を持ってないんだ……。 だって、だって、捕まえるのが大変なんだもん!
5551TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_003あなたに「サヌワ」を捕まえてもらうくらいなら、 司祭さまも許してくれるはずだぞ。 必要な道具は持っていくから、ブンド族の集落の方へ来てね~。
5652TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_000「サヌワ」は、こちらを鋭く睨んでいる……。
5753TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_010どうも、どうも! サヌワの捕獲に必要な道具を持ってきたぞ。 じゃ~ん、「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」だぁ~!
5854TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_011野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。 だから、すでに訓練されたヤツに手綱を掛けてもらって、 気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!
5955TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_012騎乗術を披露するときに、 乗ってるのが誰の「サヌワ」かなんて、関係ないでしょ? 大丈夫、大丈夫、この計画は完璧だぞぉ!
6056TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_013ほら、誰かが訓練したサヌワが、あそこにいるぞ! さっそく「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を掛けてきてよ。 ……む、難しかったら、諦めてもいいけどね?
6157TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_020野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。 だから、すでに訓練されたヤツに手綱をかけてもらって、 気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!
6258TEXT_HEAVNZ711_01915_VANUMOBA01915_000_025ちょっと、うちの子に何をするの!?
6359TEXT_HEAVNZ711_01915_BALOON_000_025あっち行って!
6460TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_026「サヌワ」は、落ち着いたようだ。 これなら、グヌバヌが騎乗できるかもしれない……。
6561TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_030どうだい、どうだい? 怖くて目をつぶってたけど、「サヌワ」に手綱はかけられた? 季節の変わり目の風くらい荒れてて、無理だったでしょ?
6662TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_031……えっ! 「サヌワ」に手綱を掛けて落ち着かせたの!? もう乗っても大丈夫ってこと!?
6763TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_032えっと、えっと…… ち、ちょっと、心の準備をするから待つんだぞ。 訓練された「サヌワ」なら……こ、怖くないんだぞ……。
6864TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_033……やっぱり、やっぱり、無理なんだぞぉ~! 「サヌワ」の牙、すっごく怖いんだぞぉぉぉぉぉ~!!
6965TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げちゃって悪かったぞ。 儀式の方は……平気、平気、大丈夫。 司祭さまに、僕がうまく言ってみせるんだぞ!
7066TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_041……えへんっ! どうも、どうも、司祭さま。 今度の今度こそ「価値ある品」を献上しにきたんだぞ!
7167TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_042これは、これは、グヌバヌよ。 ……何も持っていないようだが、何を献上すると言うのだ?
7268TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_043わたくし、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 「サヌワ」を手懐ける方法を教えてさしあげたんだぞ!
7369TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_100_043旅のヒトに、果てなき空ほど寛大に知恵を貸す、 やさしい、やさしい、グヌバヌの「心」! これこそ「価値ある品」なんだぞ!
7470TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_044むむむ……この、馬鹿もんッ! 形がない「心」なぞ、どうやって献上するのだ!? そんなものは、認められん!!
7571TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_045そんな、そんな、形がなきゃ献上できないなんて! はじめて聞いたオキテだし、失敗をしたわけじゃないから、 失格にはなりませんよね?
7672TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_046はぁ……口ばかりが沸き立つ雲のごとき、グヌバヌよ……。 確かに、お主の言うとおりではあるが…… もう、次が本当に最後だからな。