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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_00イディルシャイアのノッチド・ボーンは、動けなくなるほど腹が減っているようだ。
51TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_01ノッチド・ボーンはどんなに腹が減っても、ゴブリン族にもらった食べ物には手を付けたくないようだ。冒険者は<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手し、それを焼くよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」を入手しよう。
62TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_02<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手した。シャーレアン学士街の「<Sheet(EObj,2006104,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」を焼こう。
73TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_03<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を焼いた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「<Sheet(EventItem,2001774,0)/>」を渡そう。
84TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_04<Sheet(EventItem,2001774,0)/>をノッチド・ボーンに渡したところ、<Sheet(EventItem,2001775,0)/>をゴブリン族に返すよう頼まれた。シャーレアン学士街の「焚き火番のゴブリン族」に「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を渡そう。
95TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_05焚き火番のゴブリン族に<Sheet(EventItem,2001774,0)/>のことを話した。焚き火番のゴブリン族は、人が<Sheet(EventItem,2001774,0)/>を食べると腹を壊すかもしれないと心配し、薬茶をくれた。ノッチド・ボーンたちの様子を確認するため、イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
106TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_06ノッチド・ボーンとデデアンは、腹を壊していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と「デデアン」に「<Sheet(EventItem,2001776,0)/>」を使おう。
117TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_07<Sheet(EventItem,2001776,0)/>をふたりに飲ませた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
128TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_08<Sheet(EventItem,2001776,0)/>が効いて、ノッチド・ボーンたちの腹痛は和らいだようだ。しかし、ノッチド・ボーンのゴブリン族への不信が和らぐことはなかった……。
139TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_09
1410TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_10
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2723TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_00シャーレアン学士街の<Sheet(BNpcName,3603,0)/>から<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を入手
2925TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_01<Sheet(EObj,2006104,0)/>で<Sheet(EventItem,2001773,0)/>を焼く
3026TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_02イディルシャイアのノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001774,0)/>を渡す
3127TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_03シャーレアン学士街の焚き火番のゴブリン族に<Sheet(EventItem,2001775,0)/>を渡す
3228TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_04イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
3329TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_05ノッチド・ボーンに<Sheet(EventItem,2001776,0)/>を使う
3430TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_06デデアンに<Sheet(EventItem,2001776,0)/>を使う
3531TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_07ノッチド・ボーンと話す
3632TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_08
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5248TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_000チッ、ゴブリン族の洗脳を解く鍵が、見つからねえとはな。 それにしても、腹が空きすぎて倒れそうだぜ。 ……ここについてから、ろくに飯をくってねぇ。
5349TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_001兄貴、僕のお腹もきゅうきゅういってるっす……。 焚き火の番をしてるゴブリン族から貰った、 <Sheet(EventItem,2001775,0)/>を食べてみないっすか……?
5450TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_002……馬鹿野郎! ゴブリン族にもらった肉が食えるか! 干し肉には、毒が入ってるに決まってるぜ!
5551TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_003しかたねえ、アンタよお、 「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」の肉を、取ってきてくれねえか?
5652TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_004生では食えねえが、 「学士街」の「<Sheet(EObj,2006104,0)/>」で焼けば食えるはずだ。 俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!
5753TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_010しかたねえ、アンタよお、 「<Sheet(BNpcName,3603,0)/>」の肉を、取ってきてくれねえか?
5854TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_011生では食えねえが、 「学士街」の「<Sheet(EObj,2006104,0)/>」で焼けば食えるはずだ。 俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!
5955TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_012もう限界、倒れそうっす……。 毒じゃなきゃなんでもいいので、お願いするっす……。
6056TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_020シュコォ……シュコォ…… あなた 焚き火で なにか焼きたい? 火を消さないなら 問題ない いっぱい焼いて 問題ない!
6157TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_030おう、アンタ! 「<Sheet(EventItem,2001773,0)/>」は、焼いてきてくれたかい?
6258TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_031……おうおう、思ったよりも美味そうじゃねえか! これがあれば、「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」なんていらねえぜ!
6359TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_032そうだ、ついでに「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を 「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!
6460TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_033俺たちには<Sheet(EventItem,2001774,0)/>があるから、 そんなもんいらねえって、伝えてくれや! ガッハッハ!
6561TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_043「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を 「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!
6662TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_044「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」を返すのは、敵に借りを作らないって事っす! 兄貴、カッコイイっす!
6763TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_040シュコォ……シュコォ…… わたし しがない 焚き火番。 あなた わたし 何か用?
6864TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_041流民に あげた <Sheet(EventItem,2001775,0)/>? 代わりに <Sheet(EventItem,2001774,0)/> 食べる? ……人が食べても 大丈夫? あれは結構 お腹痛める!
6965TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_042わたし 人のおなかが とっても心配! 一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!
7066TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_052わたし 人のおなかが とっても心配! 一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!
7167TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_051お腹、ぎゅるぎゅるっす……。 素直に……「<Sheet(EventItem,2001775,0)/>」……食べておけば良かったっす……。
7268TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_050お……おう……アンタ……。 は、腹が……ヤベエ……死ぬほど、痛え……。 やっぱり<Sheet(BNpcName,3603,0)/>は、火を通しても……む、無理……?
7369TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_061うぐぐ……や、薬茶……だって……? ありがてえ……いただくぜ……。
7470TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_084くう……痛みに……負けるか……。 俺は……デデアンと……ふたりで生きていくんだ……。 ……むう……薬茶のおかげか……痛みが……和らいで……。
7571TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_071あぐぐ……死んだ婆ちゃんが……呼んでるっす……。 だ、ダメっす……薬茶……飲むっす……!
7672TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_083うぐぐ……ごめんよう……婆ちゃん……。 兄貴を置いて……そっちにいけないっす……。 あれ……痛みが……和らいで……婆ちゃんも消えて……。
7773TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_080うぐぐ……徐々にだが、痛みが和らいできたぜ……。 手間かけちまって、すまねえな、アンタ。 アンタの情けにゃ、目頭が熱くなってくらあ……。
7874TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_081……あの薬茶は、ゴブリン族が心配してくれた物? まさか、嘘だろう……俺たちを心配する奴なんて、 このエオルゼアにいるもんかよ!
7975TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_082いままで、俺たちに優しくする奴は、皆、裏があった。 俺たちをはめた、あの悪徳金貸しだってそうだった。 だから、奴らだって……裏があるにちげえねえ!
8076TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_060(★未使用/削除予定★)
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