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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。
51TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。
62TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。
73TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。
84TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材は<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
95TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00フィリパレを探す
2925TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01木工師ギルドのベアティヌに相談
3026TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談
3127TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのバルトヴューに<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を納品</If>
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5248TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 出る前に、あんたに会えてよかった。 実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。
5349TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001あれから、ずいぶん訓練を積んでな…… あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。 今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!
5450TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002……と、言いたいところだが、おかしいな。 作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、 さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。
5551TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
5652TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
5753TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010なんで、父ちゃんはそこまでして……。 この弓さえなければ……!
5854TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか! なんてことするんだ!!
5955TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ! ……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!
6056TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013……フィリパレ……お前。 大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。 安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。
6157TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか! 僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!
6258TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015……なんだって?
6359TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。 ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、 助けに行ってほしいって。
6460TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。 これほど、息子を心配させていたことにも、 気付かなかったなんて……。
6561TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。 お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。 ……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!
6662TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019今のままでいい!! 僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。
6763TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020……!!
6864TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。 もっと安全で、もっと確実な方法にさ!
6965TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022そんなことできたら、皆がしているさ……。
7066TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。 だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、 動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!
7167TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024……罠……そうか、罠か……。
7268TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025ねえねえ、木工師さん、 父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!
7369TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。 臆病者だと言う奴もいるかもしれんが…… 俺は死ぬわけにはいかないんだ。
7470TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027こいつを、ひとりぼっちにできない、 ……俺と同じ思いをさせたくないんだ。
7571TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか? ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、 3つほど、調達してほしいんだ。
7672TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。 あんたの師匠にでも知恵を借りて、 どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!
7773TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、 仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。 あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?
7874TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。 フフフ……古びた槍を届けにいったはずが…… 思わぬ顧客との出会いがあったようですね。
7975TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。 彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。
8076TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。 この条件を満たす木材を探すなら、 現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。
8177TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。
8278TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050粘りがあり、寒さに強い木材か……。 確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。
8379TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。 それでしたら、「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」が候補に挙がります。
8480TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、 強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。 寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。
8581TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?
8682TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070……この「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」で罠をつくればいいんだな? なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。 その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!
8783TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。 相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。 ……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!
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