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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_00レヴナンツトールのウィダルゲルトは、オ・チャクハの目撃情報を掴んだようだ。
51TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_01ウィダルゲルトの情報によれば、オ・チャクハはユージニア監視哨付近で目撃されたようだ。彼女に会って、事情を問いたださなければ。北部森林のユージニア監視哨付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
62TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_02オ・チャクハを介抱した。彼女は、師匠であるハ・ラハ・ティアに捨てられてしまったらしい。彼女を助けるため、追手を排除しなければ。ユージニア監視哨付近の「<Sheet(EObj,2005966,0)/>」で見渡して「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。
73TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_03<Sheet(BNpcName,839,0)/>を排除した。ウィダルゲルトたちと合流しなければ。北部森林の境樹付近で「ウィダルゲルト」と話そう。
84TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_04ウィダルゲルトは、ハ・ラハ・ティアを説得し、真の星導教を復興させると決意した。しかし、ハ・ラハ・ティアが説得に応じる可能性は低い。対策を練るために、レヴナンツトールに戻ろう。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
95TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_05ウィダルゲルトは、オ・チャクハの傷が癒えたら、チャクラを開く訓練を行うつもりだ。その時まで、己の技を更に磨いておこう。 ※モンクのレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
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2723TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_23
2824TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_00ユージニア監視哨付近のウィダルゲルトと話す
2925TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_01<Sheet(EObj,2005966,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐
3026TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_02ウィダルゲルトと話す
3127TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_03レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
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5248TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_000おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 チャクハの目撃情報が舞い込みました。 北部森林の「ユージニア監視哨」付近にいたそうです。
5349TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_001なぜ「陽の流派」と「陰の流派」が協力できないのか…… 僕は、いまいちど問いただしたい!
5450TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_002……それに、僕は思うのです。 彼女たちには、何か事情があるのではないかと。
5551TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_003<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… チャクハを探しに北部森林へ行きましょう!
5652TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_010うう…………。
5753TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! チャクハが倒れていたのです! いったい、いったい何が……!?
5854TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_051……ウィダルゲルト………… それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……?
5955TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_052……フフ、みっともないところを見せてしまいましたね。 この怪我は、ゼンツァとの決闘の結果……。 命に係わるようなものではありません、あの娘は優しいから……。
6056TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_053ふたりで生きるために、なんでも言うことを聞いたのにな……。 ……結局、どちらかのチャクラを開くため、 死ぬまで戦えって言われちゃいました……馬鹿みたいです。
6157TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_054どちらかが死ぬまで戦え……? 死闘を通じて、チャクラを開くためだというのか……。 しかし、いったい誰に命じられたというのです!?
6258TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_055……「陰の流派」の最高師範。 私たちの師匠「ハ・ラハ・ティア」です……。
6359TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_056私たちふたりを育ててくれた恩師……。 師匠に嫌われたら、ふたりの生きる場所は無いと思って、 なんでも従ってきた……でも違いました。
6460TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_057結局、私たちはただの「後継者候補」……。 師匠の家族でもなければ、仲間でもない。 弱ければ切り捨てられるだけの存在だった……。
6561TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_058戦いの最中、ゼンツァが私を崖から突き落としたんです。 偶然を装い、私を師匠のもとから逃すために……。
6662TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_059でも、私だけが助かっても意味はないのです。 ゼンツァを……ゼンツァを師匠の元から救い出さなくちゃ。 あの娘だって、いつ切り捨てられるかわからない!
6763TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_060直に私の生死を確認するため、追っ手が来るでしょう。 あなた方は巻き込めない…… ……私はもう行きます。
6864TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_061チャクハ、もう少し詳しく話を聞かせてください! 「境樹」の方に向かい、そこで隠れましょう!
6965TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_062……ダメです! 私はあなたを裏切った、あなたに拳を向けた。 どうして私を助けようとするのですか!?
7066TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_063……僕はかつて、あなたたちの師匠と同じ過ちを犯した。 力に溺れ、力を求め、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用した。 そして最後に<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を裏切り、拳を向けた。
7167TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_064しかし、それは間違っていたのだ。 だから僕は、力に溺れる者を見過ごすことはできない。 その被害者を、見捨てることはできない。
7268TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_065……そして何より、かつての弟子が困っているんだ。 僕は、君たちふたりを救いたい。
7369TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_066……ウィダルゲルト…………。
7470TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_067僕が彼女を連れて行きます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?
7571TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_080僕が彼女を連れて行きます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?
7672TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_085ウィダルゲルト…………。
7773TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_090……ありがとうございます。
7874TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_150ここならば、しばらく安全が確保できるでしょう。 チャクハ、僕はわからないことだらけなんだ。 話せることを、すべて話してくれ。
7975TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_151……争いのすべては、 陰陽十四のチャクラを全開させるためなのです。
8076TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_152七つの陽のチャクラ、七つの陰のチャクラ……。 表裏一体の十四のチャクラすべてを開くには、 互いの流派の「第七のチャクラを開いた人材」が必要でした。
8177TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_153これまでは、第七のチャクラを開いた者同士が、 密かに決闘をしていました……。
8278TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_154でも、星導山寺院の焼き討ちによって「陽の流派」が潰えた。 そのため、「陰の流派」もまた、 高みに登る道筋が、途絶えてしまったのです。
8379TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_155我が師匠は、陽の流派の生き残りを探していました。 そこで、ウィダルゲルト、あなたの存命を知ったため、 私たちを「陽の流派」に送り込んだのです。
8480TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_156師匠から「陽の流派」は「利用するもの」であると教わりました。 だから、仲間となり協力するのは論外だったのです。 ……私たちは、それを信じていました。
8581TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_157なるほど……あなたたちの事情はわかりました。 しかし、元はといえば「陰の流派」と「陽の流派」は、 同じ道を歩んでいたのでしょう?
8682TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_158ならば、僕が「陽の流派」の代表として、 「陰の流派」の代表……ハ・ラハ・ティアを説得します。 そして、真の「ラールガー星導教」を再興させるのです!
8783TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_159……師匠は、簡単に説得に応じることはありません。 何より師匠はとても強い……今のままでは危険です。 彼は陰陽「第七のチャクラ」を開いているのですから。
8884TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_160私たちは「異なる側面のチャクラ」を開いてきましたが、 これまでの戦いでは、それでも陰陽「第六のチャクラ」まで……。 とても、師匠には対抗できないでしょう。
8985TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_161<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 すでに陽の「第七のチャクラ」を開いておられるようですが、 陰については「第六のチャクラ」までしか開いていません。
9086TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_100_162師匠と互角に渡り合うには、 陰陽「第七のチャクラ」すべてを開く以外に方法はありません。 ……しかし、それには使い手同士が殺し合うしか。
9187TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_163僕たちが協力し合えば、別の道が見いだせるかもしれません。 現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、陽の「第七のチャクラ」を開いている。 力を合わせ、ともにゼンツァを助けましょう!
9288TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_164一度は裏切った私たちを……ありがとう……。 一緒にがんばらせてください!!
9389TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_165とはいえ、チャクハの怪我のこともあります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度「レヴナンツトール」に戻り、 今後の対策を練りましょう。
9490TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_200<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻りましたか。 チャクハは今、癒し手に預けています。 彼女が回復したら、互いのチャクラを開く鍛錬をしましょう。
9591TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_201彼女は、ハ・ラハ・ティアに相当怯えていた……。 話し合いでは決着がつかない可能性が高い。 いざとなったら、力ずくで倒さねばならない相手です。
9692TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_202その日まで、あなたは鍛錬を続けていてください。 同じ「陽の流派」として、ともにがんばりましょう!