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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/BanVan001_02164.csv
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40TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。
51TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「<Sheet(EObj,2006621,0)/>」で周囲を見渡そう。
62TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。
73TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。
84TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
95TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
106TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
117TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。
128TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。
139TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09
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2824TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00<Sheet(EObj,2006621,0)/>で見渡す
2925TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01ブンド族の雑兵を討伐
3026TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02リヌバリと話す
3127TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03ソヌバヌに報告
3228TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04リヌバリと話す
3329TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う
3430TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06リヌバリに報告
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5248TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000おお、ヒトの勇者よ。 あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。 ……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。
5349TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001実はここ最近、オク・ブンド・モックが、 降り続く五月雨のように騒がしいのです。 「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。
5450TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。 その警備は雲海の雲のように厚く、 我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。
5551TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、 「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。
5652TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか! それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。
5753TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。 我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、 辿り着くことさえ適わぬのです。
5854TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ! 追い詰めたぞ、観念せよ!
5955TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011(-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって? 私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ! 決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ!
6056TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012だまれ、だまれ! 貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ! 物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ!
6157TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013(-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!
6258TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014(-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ! リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ!
6359TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015これは、これは、驚くほどの愚かさよ! 我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな! 戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ!
6460TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016(-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~! なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ! こ、これでは、戦うなど無理というもの!
6561TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017な、なんだ、貴様は!? 我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……?
6662TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ! 邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ!
6763TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300者ども、やれえ!
6864TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020恐ろしい、恐ろしい……。
6965TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021(-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。
7066TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020助かりました、助かりました……。 雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。
7167TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030ありがとう、ありがとう。 あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、 嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。
7268TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。 己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、 それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。
7369TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。 私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、 「グンド族」の者です。
7470TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033ですが、ですが、哀れなトーテムのように、 魂まではブンドに支配されてはいません!
7571TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、 ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。 なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。
7672TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。 しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、 追われる身となってしまったのです。
7773TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036もう、ここにはいられない。 かといって、行くあてもないのだけど……。 ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか?
7874TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037……「オク・ズンド」ですって? まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの?
7975TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、 ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。 どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか?
8076TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします! それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。
8177TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、 グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。 ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。
8278TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、 匿ってほしいというわけですな……。
8379TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。
8480TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、 商人のルナバヌです。
8581TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか! 父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。 ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。
8682TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。 しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、 厚かましくもズンドを頼って参りました。
8783TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。 ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か?
8884TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057それが、それが…… 兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。 そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。
8985TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058それは、それは、難儀なことであったろう……。 我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、 そこで身を落ち着けるといい。
9086TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059まさか、まさか、そんな…… ありがとうございます、ソヌバヌさま! 恵みもたらす雨のように感謝いたします!
9187TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060お待ちを、お待ちを、長老さま。 貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。
9288TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、 そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか?
9389TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062(★未使用/削除予定★)
9490TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063よいのだ、よいのだ。 亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、 我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。
9591TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064しかし、しかし、食料や物資だって、 それほど余裕があるわけではないのですよ?
9692TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065食料や物資までお世話にはなれません。 私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、 同志を集めて再建していきたいと思います!
9793TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。 「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。 村の再建を期待しておるぞ!
9894TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。 浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。
9995TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071やれやれ、やれやれ……。 浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
10096TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。 どおりで、どおりで、お強いはず!
10197TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080それにしても…… こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう! それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。
10298TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、 樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。 せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。
10399TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。 刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。
104100TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083そこで、ヒトである貴方にお願いが……。 このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、 「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。
105101TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、 サヌワの特技である「突風」を使い、 樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。
106102TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085サヌワから降りてしまったのなら、 ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。 強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。
107103TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。 私が丹精込めて育てました……。 どうか、可愛がってくださいな。
108104TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090サヌワの「突風」が、 「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした!
109105TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091(★未使用/削除予定★)
110106TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100助かりました、助かりました、ありがとう……。
111107TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、 本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。 見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。
112108TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102あら、あら、何を驚いているのですか? 腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。 これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。
113109TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、 頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。 幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。
114110TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104……でも、でも、 私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。 それは、ヒトの勇者さん……貴方です。
115111TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105どうか、どうか、村の再建のために、 私たちといっしょに働いてくださいませんか? 精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。
116112TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110村作りを手伝う?
117113TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう
118114TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112いや、断る
119115TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120やった、やった! グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ!
120116TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121ところで、ところで、 まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね?
121117TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… とっても、とっても、不思議な名前ですね。 そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。
122118TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。 そして、そこに生まれるグンドの村…… そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう!
123119TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124いよいよ、私たちの村の再建が始まります。 依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、 お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。
124120TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125……それは、それは、残念です。 心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。 どうも、どうも、お世話になりました……。
125121TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村…… 「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました!
126122TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、 バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
127123TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。