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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/BanVan004_02167.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、どうやら急いでいるようだ。
51TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリの作戦で、ブンド・オク・ベンドにいた彼女の幼馴染を導き、村民に迎えることに成功した。そして、リヌバリは冒険者の「踊り」を見ることで勇気を奮い起こし、威嚇の踊り「太陽の舞」を踊ることに成功。襲ってきたグンド族の巡察兵を、見事に追い返したのだった。             * * * リヌバリによると、ブンド族に捕えられている兄の身柄が、クロムレックのカゴに移されたらしい。これは、彼女の兄を救う絶好の機会のようだ。アバラシア雲海のクロムレックに向かった「リヌバリ」と合流しよう。
62TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_02リヌバリを取り囲んでいたブンド族の雑兵たちを討伐した。クロムレックの「リヌバリ」と話そう。
73TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_03リヌバリと話した。どうやら、兄の処刑は、リヌバリをおびき寄せるための罠だったようだ。クロムレックから吊るされたカゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に、脱出するための「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を渡そう。
84TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_04リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡し、サヌワを呼び出してカゴから脱出させることができた。脱出したリヌバヌは、再びブンド族の雑兵に囲まれていた妹の元に駆けつける。兄妹の息の合った「太陽の舞」により、ブンド族の雑兵は逃げていった。リヌバヌは、長老のソヌバヌに挨拶をするため去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
95TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_05ソヌバヌと話した。リヌバヌはズンド族をよく思っていなかったらしく、挨拶の場のはずが険悪な雰囲気になってしまった。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
106TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_06リヌバリと話した。彼女は、兄を長老として迎えられたことを喜ぶものの、グンド族とズンド族の関係が悪くなってしまわないかと危惧していた。リヌバリは、今後は両氏族の仲を取り持つ役目を担うつもりのようだ。
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2824TEXT_BANVAN004_02167_TODO_00クロムレックのリヌバリと合流
2925TEXT_BANVAN004_02167_TODO_01クロムレックのリヌバリと話す
3026TEXT_BANVAN004_02167_TODO_02群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡す
3127TEXT_BANVAN004_02167_TODO_03ソヌバヌと話す
3228TEXT_BANVAN004_02167_TODO_04リヌバリと話す
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5248TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 兄の「群雲のリヌバヌ」を救出する、絶好の機会がやってきました! 「大らかなズンド」の者が、重大な情報を教えてくれたのです。
5349TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_001兄を風さらしの刑に処すために、 その身柄を「クロムレック」のカゴへと移すことになったと、 ブンドの者に聞いたのだとか!
5450TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_002今こそ、今こそ、救出のとき! こうしてはいられません、疾風の如く向かいましょう!
5551TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_005なんだ、なんだ、上から我が妹の声が聴こえるぞ!
5652TEXT_BANVAN004_02167_BALLOON_000_300おのれ、おのれ、ヒトが味方とは!
5753TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_100_010ダメよ、ダメよ! 私の舞が効かないわ!
5854TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_010本当に、本当に、危ないところでした。 どうやら、兄の処刑は、 私たちを誘き寄せるための罠だったようですね……。
5955TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_011さすがに、さすがに、私ひとりの「太陽の舞」では、 戦いの覚悟を決めたブンドの兵を、追い返せませんでした。 助かったのは貴方のお陰……ありがとう、ありがとう。
6056TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_012兄は、この下のカゴの中に捕らわれているようです。 ただ、いくら華奢な私でも、この頼りないカゴでは、 バヌバヌ族ふたりの重みに耐えられないかも……。
6157TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_013<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。 この「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。
6258TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_014そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。 どうか、どうか、よろしくお願いします。
6359TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_020「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。 そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。
6460TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_030なんと、なんと……! 我が妹の声が聴こえ、争う音が響き、ヒトが現れるとは…… いったい、何ごとだというのか!?
6561TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_031まさか、まさか、猛々しきヒトが我々の味方とは……。 かたじけない、かたじけない。 ……なに、俺に渡すものがあるだと?
6662TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_032……おお、このホルンは! これがあれば、我がサヌワを呼び寄せることができる。 さっそく、さっそく、妹と合流しようではないか!
6763TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_040リヌバリ、無事かっ!
6864TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_041……兄様っ!
6965TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_100_040クッ……ブンドの雑兵どもが来ているとは!
7066TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_042やった、やった! 風に舞い散る羽根のように、逃げて行ったわ!
7167TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_043「太陽の舞」は、部族の連帯と力強さを示すもの……。 ひとりで舞うよりも、息の合ったふたりで舞う方が、 何倍もの力を体現できるのよ!
7268TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_044猛々しきヒトよ。 助けてくれたこと、夜空に輝く星の数ほど感謝する。
7369TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_045妹よ、妹よ、心配していたが、達者なようでなによりだ。 今まで「冷酷なるブンド」に見つかることなく、 どこに潜んでいたというのだ?
7470TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_046すべて、すべて、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰なの。 「大らかなズンド」との仲を取り持ってもらい、 小さな浮島ひとつを貰い受けることができたの。
7571TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_047なるほど、なるほど、ズンドの領地なら、 「冷酷なるブンド」の兵どもも、そうは近づくまい。 しかし、まさかあの「大らかなズンド」とはな……。
7672TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_048兄様、村の皆が、ダルメルのように首を長くして待ってるの。 まずはズンドの長老さまに、ご挨拶に行きましょう。 そうしたら、新しい村……「オク・グンド・ナッキ」を紹介するわ!
7773TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_050ご無沙汰しております「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの息子、リヌバヌです。
7874TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_051おお、リヌバヌ! ウヌバヌの息子よ! グンドは多難であったが、無事でなにより、なにより。 大地に根付きし若木の如く、ゆっくりと村を再建するといい。
7975TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_052……ズンドは、雲ひとつない快晴のように穏やかですね。 「冷酷なるブンド」への貢物で買った平和ですか。 大いに、けっこう、けっこう。
8076TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_053待たれよ、待たれよ! 長老さまに向かって、無礼であるぞ!!
8177TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_054よいのだ、よいのだ。 ブンドと対立し、村を滅ぼされたグンドからすれば、 我らズンドの振る舞いは、それは、それは、面白くなかろう。
8278TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_055まさか、まさか、「臆病なるズンド」に救われるとは…… 日照雨のように、すっきりしない気持ちです。
8379TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_056おっ、臆病だとっ!? 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!
8480TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_057兄様、いい加減にしてっ!!
8581TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_058貴重な浮島をくれたのも、ブンドから匿ってくれてるのも、 みんな、みんな、「大らかなズンド」のお陰なんだから! 長老さまに謝って!
8682TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_059なんと、なんと、我が妹に叱責されるとは……。 しばらく見ぬうちに、逞しくなったもんだ。
8783TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_060……長老さま、言葉が過ぎました。 どうか、どうか、ご無礼をお許しください。
8884TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_061ほっほっほ、まあよい、まあよい。 我らズンドと「鮮やかなグンド」…… かつてのように、仲良くしようではないか。
8985TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_062しかし、しかし、長老さま。 このままでは、「冷酷なるブンド」に見つかるのも時間の問題。 その時は、どうするおつもりなのですか?
9086TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_063その時は、その時は…… 村民の判断にゆだねるしかなかろう。
9187TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_070それにしても、それにしても、 群雲のリヌバヌは、亡きウヌバヌの生き写しのようです。
9288TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_071群雲のリヌバヌか……。 まったく、まったく、無礼な男だぁよ。
9389TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_080<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お陰さまで、兄を長老として迎えることができ、 「オク・グンド・ナッキ」も、村としての体裁が整いました。
9490TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_081……ふう~、私の荷も降りて一安心。 これからは、爪やクチバシを磨いたり、 羽根の手入れなんかして、のんびり過ごしたいのだけど……。
9591TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_082兄がズンドのことをよく思ってないことが、 とても、とても、気がかりなのです。
9692TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_083おそらく、ほかの皆も「大らかなズンド」が、 「冷酷なるブンド」に抵抗しないことには、 不満を感じているでしょう。
9793TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_084その気持ちは、わからないでもないですが、 貢物を贈りながらも独立を保ち続けたズンドがいたからこそ、 私たちグンドは再建できるのです。
9894TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_085兄が来たことは嬉しいですが、 グンドとズンドの仲に亀裂が入らないようにしたい……。
9995TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_086私は、両氏族の仲を取り持っていこうと思います。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。
10096TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_100「群雲のリヌバヌ」が長老に着任し、 「オク・グンド・ナッキ」に「長老の家」が完成しました!
10197TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_200「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「信頼」になりました。 彼らの大切な人物を救出したことで、信頼を勝ち得たようです。
10298TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_201これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
10399TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_300なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
104100TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_301友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
105101TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_202また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!