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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/BanVan006_02169.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。
51TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。             * * * 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
62TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。
73TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
84TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。
95TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。
106TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
117TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
128TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。
139TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。
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2824TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00ソヌバヌと話す
2925TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01オク・ズンドの入口のリヌバリと合流
3026TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02岩の印の上で「踊る」をする
3127TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03オク・ズンドのリヌバリに報告
3228TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
3329TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05岩の印の上で「踊る」をする
3430TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
3531TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07オク・ズンドのリヌバリと話す
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5248TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000大変、大変! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、 「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!
5349TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、 「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!
5450TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、 すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!
5551TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
5652TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
5753TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。 俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。
5854TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。 寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。
5955TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010長老さま……。 私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、 本当に、本当に、申し訳ありません。
6056TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011あんずるな、あんずるな、我らズンドも、 「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。 今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。
6157TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012恐れながら、恐れながら、長老さま。 我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、 毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。
6258TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013むう……。 長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。 困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。
6359TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014……やはり、やはり、それがズンドの本性か。 さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!
6460TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015ぬぬぬ! また言うかぁ! 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!
6561TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか! 我々グンドは、再び支配されるくらいなら、 雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!
6662TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。 だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、 ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!
6763TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018しかし、しかし、 かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、 「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。
6864TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、 部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。 私たちが一体になれば、きっと成功するはず!
6965TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020……いいや、いいや、それは無理というもの。 長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、 「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。
7066TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、 乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。
7167TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022ズンド族が畏れ敬う者……。
7268TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023おるではないか、目の前に……。 我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、 まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?
7369TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024そうだわ、そうだわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの踊りをみたら勇気が湧いて、 恐怖を克服することができた!
7470TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!
7571TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。 でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。 詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!
7672TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
7773TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
7874TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。 それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。
7975TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
8076TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。 ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、 偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。
8177TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、 始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る…… それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。
8278TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
8379TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
8480TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
8581TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
8682TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。 次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、 「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。
8783TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
8884TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
8985TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
9086TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
9187TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070すばらしい、すばらしい! これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました! 快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?
9288TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。 それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。
9389TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。 私が振り付けを教えますから、 皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!
9490TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081(-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い! まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!
9591TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082(-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや! これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!
9692TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083(-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ! 心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!
9793TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084(-ズンド族の若者-)やろう、やろう! 我らも、踊ってやろうじゃないか!!
9894TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした! 迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。
9995TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、 「冷酷なるブンド」を退けようぞ!
10096TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087やったわ、やったわ! きっと、これでブンドを退けることができます!
10197TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!
10298TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、 「グンド族のトーテム」が建てられました!
10399TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「名誉」になりました。 「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。
104100TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
105101TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
106102TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。