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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/BanVan108_02178.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、怒り心頭の様子だ。
51TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、オク・グンドで酒宴を行っているブンド族の若者をサヌワの突風で追い払ってほしいと頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
62TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_02商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・グンドにいる3人の「ブンド族の若者」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
73TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_03サヌワの突風で、オク・グンドからブンド族の若者たちを追い払った。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
84TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_04ムナバヌに報告した。バヌバヌ族にとって、サヌワの突風で吹き飛ばされるのは屈辱のようだ。ブンド族の若者たちがこれに懲りて、オク・グンドで酒宴を開くようなことがなければいいが……。
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2824TEXT_BANVAN108_02178_TODO_00商人のルナバヌと話す
2925TEXT_BANVAN108_02178_TODO_01サヌワに騎乗してブンド族の若者に突風を使う
3026TEXT_BANVAN108_02178_TODO_02ムナバヌに報告
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5248TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_000まったく、まったく、グンドの土地をなんだと思っている! おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 私の話と頼みをお聞きください!
5349TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_001ブンドの若者が、オク・グンドで酒宴を開いているのです。 おそらく、おそらく、長老の目を逃れて羽目を外すため、 廃墟となったあの地で騒いでおるのでしょう。
5450TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_002どうか、どうか、奴らを追い払っていただけませんか? あの鳥頭どもに、サヌワの「突風」を浴びせてやれば、 水をかけられたゲイラキャットのように逃げるはずです。
5551TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_003サヌワの用意はすでに整っておりますので、 「オク・グンド」へ向かう際は、商人のルナバヌに申しつけを。 それでは、麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ!
5652TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_010話は聞いております、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 私の育てたサヌワの「突風」で、 「冷酷なるブンド」の鳥頭どもを吹き飛ばしてください!
5753TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_011サヌワが再びご入用なら、私に声をおかけください。 「ブンド族の若者」を「突風」で吹き飛ばす御役目は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに、お任せいたします!
5854TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_020うぃーっく……ぐふふ……。 うるさい長老どもの目を盗んで飲む酒は、 生まれたてのワモーラカンパのように最高だなあ!
5955TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_021ぐはあ!? サヌワの「突風」だと! くそ、鳥に笑われるが如き屈辱! この件は長老さまに報告しておくからな、覚えていろ!
6056TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_022うぃーっく……お前は誰だー? ブンドの者では……ないな……。 まさか腰抜けグンドの亡霊……なんてなー!
6157TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_023うぎゃ! な、何が起きた!? なんでヒトがサヌワに乗っている!? ま、ま、まさかグンドの亡霊が乗り移って……ひぃー!
6258TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_024……ぐぅ。 おっとっと……ちょっと飲み過ぎたか。 嵐のごとく抗いがたい眠気が……ぐぅ……。
6359TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_025ぐえ!? ヒトの襲撃か! 微睡んでいるところに「突風」を浴びせるとは卑怯な! 浮島から雲海に落ちるが如きこの屈辱は必ず晴らす……今は撤退だ!
6460TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_030お疲れさまでした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 ブンドの鳥頭どもを追い払っていただけたようですな。 貴方に、貴方に、緑を育む優しき陽光の如き感謝を。
6561TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_031それと、それと、申し訳ありませんでした。 貴方なら、力で追い払う方が簡単だったかもしれませんが、 多くの血が流れたあの地を、更なる血で汚したくなかったのです。
6662TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_032なんにせよ、サヌワの「突風」で吹き飛ばされるなど、 バヌバヌ族にとって、浮島より転落するパイッサの如き屈辱。 この件で、鳥頭どもが懲りてくれればよいのですが……。
6763TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUA02178_000_021(★未使用/削除予定★)
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