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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/BanVan110_02180.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、なにやら居心地が悪そうだ。
51TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ズンドとの取引に協力してほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006667,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を入手しよう。
62TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_02<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手した。ブルーウィンドウにある「<Sheet(EObj,2006666,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4588,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を2つ入手しよう。
73TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_03<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を2つ入手した。この肉なら、ズンドと取引して櫛をもらえるはずだ。オク・ズンドにいる「グナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を渡そう。
84TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_04グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡した。彼は喜び、<Sheet(EventItem,2001910,0)/>をくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」を渡そう。
95TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_05ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡した。バヌバヌ族はそろそろ換羽期に入るため、丁寧に羽繕いしなければならず、そのために櫛が必要だったようだ。
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2824TEXT_BANVAN110_02180_TODO_00<Sheet(EObj,2006667,0)/>で<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手
2925TEXT_BANVAN110_02180_TODO_01<Sheet(EObj,2006666,0)/>に<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を使い、 現れた幼虫から<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を入手
3026TEXT_BANVAN110_02180_TODO_02グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡す
3127TEXT_BANVAN110_02180_TODO_03ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡す
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5248TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_000そろそろ、そろそろ、換羽期だというのに……。 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ちょうど良いところに。 ぜひ、手を貸してくださりませぬか?
5349TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_001実は、実は、櫛の数が足りず、困っておりまして。 優れた櫛職人として名高い「大らかなズンド」と取引し、 櫛を分けていただくのに、協力してほしいのです。
5450TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_002ピチピチの<Sheet(EventItem,2001909,0)/>であれば、 ズンドの方も快く物々交換に応じてくださるはず。 ただ、生まれたての幼虫は警戒心が強く、巣穴から出てきません。
5551TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_003ですから幼虫は、巣穴を煙で燻し、引きずり出してください。 煙を出すには、「ブルーウィンドウ」にある、 「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を燃やすのがよいでしょうな。
5652TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_004首尾よく「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」が取れたなら、 それを「グナバヌ」殿にお渡しください。 2匹ぶんも渡せば、きっと取引してくださるでしょう。
5753TEXT_BANVAN110_02180_POPMESSAGE_000_100巣穴から敵が飛びだした!
5854TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_010おや、あなたは……。 なるほど、なるほど、グンドの代理で櫛の取引と。 いったいどのようなものと、櫛を交換してくださるのかな?
5955TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_011これは、これは、<Sheet(EventItem,2001909,0)/>! このように香り高き花蜜の如く美味な肉を2匹ぶんも! ありがたい、我らの櫛であればいくらでも持っていくがいい!
6056TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_012やはり、やはり、ワモーラの肉は生まれたてのものにかぎる。 2匹ぶんあることだし、グヌバヌの奴と分けて食べるとしよう。 ありがとう、グンドの方々にもよろしくお伝えしてほしい。
6157TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_020……どうやら取引に成功したようですな。 あとでグナバヌ殿にはお礼を言いにいかなければ。 さて、さて、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」をいただけますかな?
6258TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_021これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」! 青々とした葉が茂る樹木のように見事です。 この櫛なら、羽繕いも問題ありません!
6359TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_022そろそろ、そろそろ、羽根が抜け替わる換羽期です。 この時期は、特に丁寧に羽繕いしなければ、 気持ち悪くて仕方がありません。
6460TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_023それに、それに、古い羽根をつけたままでは病気になりますし、 そんなみすぼらしい鳥の如きバヌバヌ族とは、 誰も雛を作りたいなどと思わぬでしょう?
6561TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_024それゆえ、それゆえ、我らにとって櫛は必需品。 いくらあっても足りるということはないのです。 さて、さて、それでは早速この櫛で、私も羽繕いをせねば!