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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。
51TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
62TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「<Sheet(EObj,2006605,0)/>」で待機して、助っ人を迎えよう。
73TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。
84TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。
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2824TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_00イディルシャイアのヤ・シュトラと話す
2925TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_01<Sheet(EObj,2006605,0)/>で待機
3026TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02マトーヤの洞窟付近のクルルと話す
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5248TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001……ヒトの食べ物に興味があると? ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。 いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。
5349TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010よし、それでは出発しようか。 タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、 どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。
5450TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、 出迎えをしてくれているはずだったね。 まずは、彼女と落ち合おう。
5551TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。
5652TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030あら、来てくれたのね。 タタルから事情は聞いているわ。 ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?
5753TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、 検討してもらえることにはなってね……。 最初の対話としては上出来さ。
5854TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032ところで、例の「助っ人」はどこだい? 姿が見えないようだが……。
5955TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。 そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。
6056TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040「助っ人」というのは、誰のことなのか……。 まさか妹……ではないと思うが……。
6157TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045解決すべき問題は、まさに山積み。 このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。
6258TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047ルキア殿から報告は受けている。 こちらの申し出を検討してくれることになったようで、 ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。
6359TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。
6460TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。
6561TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……? 洞窟があるようには見えません……。