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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_00マトーヤの洞窟付近にいるクルルは、マトーヤのところへ案内してほしいようだ。
51TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_01ヤ・シュトラに連れられ、クルルたちはマトーヤの洞窟へと入っていった。彼らのあとにつづいて、マトーヤの洞窟へ向かおう。
62TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_02マトーヤの持つ「水晶の目」の正体は、過去の英雄が遺した「光のクリスタル」だった。高純度のクリスタルを結節点として、クルルは意思の痕跡を辿る。どうやら、サンクレッドは運良く地上へと出られたようだ。彼の行方を探すため、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「アルフィノ」と話そう。
73TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_03アルフィノは記憶を頼りに、<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を描いていた。テイルフェザーの猟師「マルスシャン」「ルーパル」「グリモルド」に、「<Sheet(EventItem,2001899,0)/>」を見せて、見覚えがないか聞き込みをしよう。
84TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_04テイルフェザーの猟師たちの間では、「凄腕のヒューラン族」の流れ者が話題となっているようだ。同じくテイルフェザーで聞き込みをしている「クルル」と話そう。
95TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_05クルルも聞き込みで、気になる情報を得られたらしい。アルフィノたちと合流するため、テイルフェザーの西方にある「<Sheet(EObj,2006610,0)/>」で待機しよう。
106TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_06アルフィノたちも「凄腕のヒューラン族」の噂を聞いたらしい。クルルによると、ヒトの装備を作るための材料を求める、「はみ出し者のグナース族」がいたそうだ。サンクレッドが、グナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。
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2723TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_00マトーヤの洞窟へ向かう
2925TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_01テイルフェザー付近のアルフィノと話す
3026TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_02マルスシャンに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる
3127TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_03ルーパルに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる
3228TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_04グリモルドに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる
3329TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_05クルルと合流
3430TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_06<Sheet(EObj,2006610,0)/>で待機
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5248TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_001マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。
5349TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_002さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。
5450TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_003名高き賢人、マトーヤ様……。 ぜひ一度、お会いしたいと思っていたの。 さっそくだけど、案内してもらえるかしら?
5551TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_004ええ、こっちよ。 足下に注意しながら、ついてきてちょうだい。
5652TEXT_HEAVNB104_02159_MATOYA_000_005まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。 これじゃあ、おちおち茶も飲んでいられやしないよ。
5753TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_010サンクレッドの腕は確かだけれど、 地下水道の戦いで、怪我を負っていたはずだから……。 この辺りには危険な魔物も多いし、少し心配ね。
5854TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_011バル島にも、こんな感じの森があってね。 ついつい、おじいちゃんを思い出しちゃうわ……。 そう、バルデシオン委員会の長を務めていた人よ。
5955TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_012孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。 私が「クルル・バルデシオン」だなんて、 ヒューラン族みたいな名前なのも、そのせいなの。
6056TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_013今回の旅は、この地に縁があるな。 ここ高地ドラヴァニアで、人探しをするとなれば、 テイルフェザーの猟師たちを頼るのが一番だろう。
6157TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_014そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、 サンクレッドを目撃している可能性は、大いにあるわ。 彼らに聞き込みをしてみましょう。
6258TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_015ところで、アルフィノくん、 サンクレッドさんの外見的な特徴を教えてくれる? わかりやすい特徴があれば、聞き込みの効率も上がるはずよ。
6359TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_016それなら、まかせてください。 記憶を頼りに、サンクレッドの人相書きを描いてみたんです。
6460TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_017アラ、意外と絵が上手いのね。 サンクレッドの特徴をよく捉えてる……。 アルフィノ様に、こんな才能があるなんて知らなかったわ。
6561TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_018フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。 モデルが目の前にいなくても、これくらい描けるのさ。
6662TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_019では、二手にわかれて、聞き込みを開始しよう! 私とヤ・シュトラは、森の中に点在するキャンプ地を回る。
6763TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_020君とクルルさんは、集落内の方を頼む。 聞き込みが終わったら、 以前、グナース族と交渉した例の場所で待ち合わせよう。
6864TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_021なんだか、アルフィノくん、ずいぶんと印象が変わったわ。 肩の力が抜けたっていうか……良い変化だと思うわ。
6965TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_022さぁ、私たちも聞き込みを始めなくっちゃね。 終わったら、声をかけてちょうだい。 集合場所には、いっしょに行きましょう。
7066TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_030すみません……。 こちらの人相書きの人物を、見たことはありませんか?
7167TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_031おや、誰かと思えば……。 なになに、見てほしいものがあるだと?
7268TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_032……ふむ、俺は見たことない。 そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。
7369TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_033なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 この人相書きの男かどうかはわからんがね。
7470TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_034そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。
7571TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_035なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 人相書きの男かどうかはわからんがね。
7672TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_036こんな場所で、人探しだと? どれどれ、その人相書きとやらを見せてくれ。
7773TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_037……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。
7874TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_038……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。
7975TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_039ヒューラン族の男を捜しているだって? 確かに最近、森の中で妙な男に出会ったんだが…… その尋ね人は、どんな容姿をしているんだ?
8076TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_040……なるほど、この似顔絵の男を捜しているのか。 だが、まいったなぁ……見たのは後ろ姿だけなんだ。 背格好は、だいたい合っていると思うんだが。
8177TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_041男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。
8278TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_042男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。
8379TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_050あら、一通り、聞き込みが終わったみたいね。 こちらも、ちょっと気になる情報を聞けたの。 アルフィノくんたちと合流してから、情報を共有しましょう。
8480TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_051集合場所は、集落を出て西に向かった先ね? それじゃ、さっそく向かいましょうか。
8581TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_055地元の猟師だけあって、 さすがに彼らは「チョコボの森」に精通している。 すでにいくつか、それらしい目撃証言を得たところさ。
8682TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_056聞き込みを続けているところだけれど、 この辺りには、いい獲物が多いわ。 狩猟民としての心が疼くわね。
8783TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_060集合場所は、このあたりでいいのよね? まだアルフィノくんたちは、来てないみたいだけど……。
8884TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_061おっと、こちらの方が遅かったか……。 すまない、点在するキャンプを回るのに手間取ってね。
8985TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_062まったく、イライラさせられたわ……。 獲物を探すためにっていう理由はわかるけど、 妙に訪れにくい、高台にばかりキャンプを張ってるんだもの。
9086TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_063だが、苦労して回っただけあって、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たという話を聞けたよ。
9187TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_064もっとも、顔をしっかり確認した者がおらず、 サンクレッド本人かどうかの確証は得られなかったが……。 ところで、そちらの方は収穫があったのかい?
9288TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_065……ふむ、どうやら「凄腕のヒューラン族」については、 テイルフェザーの方でも、噂になっているようだね。 しかし、確証がないという点は同じか……。
9389TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_066ただ、もうひとつ気になる話を聞けたの。 ある猟師が「はみ出し者のグナース族」から、 奇妙な取引を持ちかけられたらしいのよ。
9490TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_067「ヒトの装備を作るための材料」が欲しいって……。 彼は、余っていた生地や金具、ベルト、それに猟具なんかを、 いくつか物々交換してあげたそうよ。
9591TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_068それが、サンクレッドと関わりがあると?
9692TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_069いや、待ってくれ……ヤ・シュトラ。 君が地脈から生還を果たしたときのことを思い出すんだ! あの時、君は身ひとつで……。
9793TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_070……何を考えているのかしら?
9894TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_071あぁ、いや違う! 誤解だ……いや、違わないんだが……。
9995TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_072とにかく、君はまとっていた装備を失っていたはずだ。 それが「エンシェント・テレポ」の影響なのだとしたら、 サンクレッドもまた、同じようになっていた可能性が高い。
10096TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_073問題の男性が目撃されているのは、森の西側……。 「はみ出し者のグナース族」たちの領域にも近いでしょ? 彼がグナース族を通じて、装備を整えようとしていたのかも。
10197TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_074クルルさんの推測は、確かに筋が通っているように思える。 「凄腕のヒューラン族」の行方を探るためにも、 ひとまず、グナース族の線を追ってみよう。