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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
51TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を見せよう。
62TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02ソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。
73TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。
84TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
95TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
106TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
117TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。
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2723TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00オク・ズンドのソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せる
2925TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01シドと話す
3026TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02ブンド・エーテライトに触れる
3127TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03「極ビスマルク討滅戦」を攻略
3228TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04オク・ズンドのソヌバヌに報告
3329TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05石の家のウヌクアルハイに報告
3430TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06
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5248TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000極まりし蛮神のうち、 雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。
5349TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001早めに手を打ちたいところですが、 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。
5450TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000(★未使用/削除予定★)
5551TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、 雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。
5652TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001貴方は、この「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。
5753TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002飛空艇の手配に関しては、 僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。 ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。
5854TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015貴方は、その「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。
5955TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい! 雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、 いくつもの浮島を食べなさっておられるのです!
6056TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011なんと、なんと、強い魔力を感じる石か! 我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を、 ヒトの勇者がもたらすとは……。
6157TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、 「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、 雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。
6258TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!
6359TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!
6460TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。 聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。
6561TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021……よし、浮島を貸してもらったようだな。 こっちの準備はできてるぜ。 あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。
6662TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!
6763TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!
6864TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた! <Sheet(EventItem,2001810,0)/>は、砕け散った……。
6965TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030またも、雲神さまを鎮めてくださったか! 恵みの雨のように、感謝いたしましょう。
7066TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、 「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持つ勇者が現れるとは……。
7167TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032太陽と月とが、幾千も巡る昔の話…… あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。 そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。
7268TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033それが、それが、まさしく「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」。 呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、 皆の前で、こう宣言したのだとか。
7369TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、 「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を手に勇者が現れるだろうと……。
7470TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう!
7571TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう!
7672TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050おつかれさまでした。 極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、 アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。
7773TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。
7874TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。 近づく算段を、考えねばなりませんね……。
7975TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、 雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。
8076TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。
8177TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。
8278TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。
8379TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。
8480TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。
8581TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。
8682TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。