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40TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
51TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001811,0)/>を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
62TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。
73TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
84TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。
95TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
106TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。
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2824TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_00ヴァスの塚のストーリーテラーと話す
2925TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01武神穴のグナース・エーテライトに触れる
3026TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略
3127TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03ヴァスの塚のストーリーテラーに報告
3228TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04石の家のウヌクアルハイに報告
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5248TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000極まりし蛮神のうち、 武神「ラーヴァナ」は大地の脅威となる相手……。
5349TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。
5450TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。
5551TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003それから……この「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」をお持ちください。 きっと、役に立つはずですから……。
5652TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。
5753TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。
5854TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 ……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。
5955TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。 「繋がりし者」たちは、「神」に捧げる供物を集めんと、 日ごと勢いを増し、我々も困り果てておるゆえな。
6056TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
6157TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。 魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ…… …………シシシシシ。
6258TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
6359TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた! <Sheet(EventItem,2001811,0)/>は、砕け散った……。
6460TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは! 狩人の力、見事なりと称えねばなるまい!
6561TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031これで「繋がりし者」たちも、 神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。
6662TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032シシシシシ……ところで狩人よ。 いかにして「グナース・エーテライト」の結界を破ったのだ?
6763TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」とな……!? かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、 そのような物があったことを覚えておるぞ。
6864TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。 古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、 見せられた記憶があるのだ……。
6965TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと? シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。
7066TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
7167TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
7268TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050おつかれさまでした。 極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、 ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。
7369TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。
7470TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。
7571TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050極まりし雲神「ビスマルク」に続き、 武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。
7672TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。
7773TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。
7874TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。
7975TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。
8076TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。
8177TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。
8278TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。