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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/022/BanGna004_02258.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のウデキキは、何やら意気込んでいる。
51TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ヴァスの塚で製造できない金属製品を得るため、冒険者はウデキキをイディルシャイアへ案内した。ウデキキが持参したナンカの卵がドライドクスに気に入られ、金属製品の取引を取り付けることができた。しかし、ヴァスの塚へ戻る最中、ウデキキは自我を失ってしまう。冒険者が名前を呼びかけることで、自我を取り戻したのだが……。ウデキキは、まだ完全には「分かたれ」ていないのだった。             * * * ウデキキは、ドラヴァニア粘土を得るため、不浄の三塔と取引をすることを決意したようだ。彼から、不浄の三塔に棲むドラゴン族の長への仲介を頼まれた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔前へ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
62TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_02ウデキキと合流した。彼は、勇気を出して塔の中へ向かった。ウデキキを紹介するため、不浄の三塔のドラゴン族の長である「ヴィゾーヴニル」と話そう。
73TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_03ヴィゾーヴニルと話した。ウデキキはヴィゾーヴニルから、「繋がりし者たち」の斥候を追い払うよう命じられ、冒険者は、その様子を見てくるよう頼まれた。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と話そう。
84TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_04ウデキキと話した。彼は、やはり「繋がりし者たち」と戦うことができないという。ウデキキに斥候の討伐を頼まれた。不浄の三塔付近の「グナース族の斥候」を、すべて討伐しよう。
95TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_05グナース族の斥候をすべて討伐した。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と話そう。
106TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_06ウデキキと話したところ、斥候の残党が襲ってきた。彼は、「意思の囁き」を乗り越え、「繋がりし者たち」の斥候を倒した。ウデキキは、ついに完全に「分かたれ」ることができたのだった。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と再度話そう。
117TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_07ウデキキと話した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に報告しよう。
128TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_08ヴィゾーヴニルに報告し、ドラヴァニア粘土の採取を許可された。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」に報告しよう。
139TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_09ストーリーテラーに報告した。これで、ヴァスの塚は、不足していた物資をすべて独自にまかなえるようになった。しかし、「繋ぎ止めし者」が介入し、「分かたれし者たち」を処分すると脅してきた。ストーリーテラーたちは戦う意志を固めているようだが、ウデキキは、その時が来るまで考えるという。師匠として、時が来たら、力を貸してあげよう。
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2824TEXT_BANGNA004_02258_TODO_00不浄の三塔前でウデキキと合流
2925TEXT_BANGNA004_02258_TODO_01ヴィゾーヴニルと話す
3026TEXT_BANGNA004_02258_TODO_02不浄の三塔付近のウデキキと話す
3127TEXT_BANGNA004_02258_TODO_03グナース族の斥候を討伐
3228TEXT_BANGNA004_02258_TODO_04ウデキキと話す
3329TEXT_BANGNA004_02258_TODO_05ウデキキと再度話す
3430TEXT_BANGNA004_02258_TODO_06ヴィゾーヴニルに報告
3531TEXT_BANGNA004_02258_TODO_07ストーリーテラーに報告
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5248TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_000シシシシシ……ここはどこ? オイラは……だれ?
5349TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_001な~んてね……冗談だよ、師匠! もう自分が誰だかわからなくなったりしないぜ。 それより、聞いてくれ、一大決心をしたんだよ!
5450TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_002オイラたちの建物は「ドラヴァニア粘土」って材料で作るんだ。 これまでは、グナースの塚から盗んでたんだけど…… 実は「不浄の三塔」の近くでも取れることがわかってる。
5551TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_003でも、不浄の三塔に棲むドラゴン族は、 オイラたちの天敵だから、最初から諦めていたのさ。
5652TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_004師匠は、不浄の三塔のドラゴン族と交流があるんだろ? 怖いけれど、オイラもドラヴァニア粘土を得るために、 ドラゴン族と接触してみることにしたんだ!
5753TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_005今や「ヴァスの塚」は、食糧も、火薬も、金属製品も、 冒険者稼業で得ることができるようになった。
5854TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_006ただドラヴァニア粘土だけは、グナースの塚から盗むしかなかった。 これさえ自分たちで調達できれば、オイラたちは、 本当の意味で「繋がりし者たち」から解き放たれることになる!
5955TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_007ヴァスの塚が「繋がりし者たち」から、 真に「分かたれ」るかどうかが、この交渉にかかってるのさ! だから「不浄の三塔」の長に、オイラを紹介してくれよ!
6056TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_010シシシシシ……やっぱり怖いな。 でも、オイラは腕利きの冒険者になるんだ、 ……勇気を出して行くよ!
6157TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_020……ふうむ、 吾輩に紹介したい者がいるだと?
6258TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_021血迷ったか、猛きヒトの子よ? そこなる小さき者は、忌まわしきグナース族ではないか……。
6359TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_022シシシシシ……オイラはグナース族だけど、 蛮神を召喚するような、悪いグナース族じゃないよ。
6460TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_023アンタたちも、グナース族やヒトを、 見境なく襲うような、乱暴なドラゴン族じゃないんだろ? オイラは言葉を使う「分かたれし者」、今日は話をしにきたんだ。
6561TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_024……ほう、我を前にして物怖じしない勇気はなかなか。 猛きヒトの子が、わざわざ連れてくるだけのことはあるようだ。 よかろう、話とやらを聞いてやろうではないか。
6662TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_025この塔の近くで取れる粘土は、 オイラたちグナース族の、建物の材料となるんだ。 その粘土は、悪いグナース族の土地か、ここでしか取れない。
6763TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_026オイラたち「分かたれし者たち」は、なんでも依頼をこなす! だから、粘土を採取することを許してくれないか?
6864TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_027……事情は、わかった。 粘土を採取することを許してやってもいいが、 今のところ、特に頼みたい仕事はない。
6965TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_028その代わり…… お前が蛮神を召喚するグナース族と違うというならば、 それを、証明してみせよ。
7066TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_029この塔の周りに、グナース族の斥候がうろついておる。 お前が、そやつらを追い払ってくるのだ。
7167TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_030ええっ!? つ、「繋がりし者たち」をっ、グナース族をっ……?
7268TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_031そうだ……できぬと言うか? 同族に対して、お前がどのような価値観を持つのかわからぬが、 我らにとってあの者たちは、子竜までも狙う野蛮な敵……。
7369TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_100_031それを追い払うことさえできぬのならば、 到底、奴らとは違うというお前の言葉を、信じることはできぬ。
7470TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_032シシシシシ……わ、わかったよ……! 追い払ってくるよ……。
7571TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_033なるほど……確かに、蛮神を召喚する、 傀儡のようなグナース族とは違うようだな。 あの者からは、確固たる意志の力を感じる……。
7672TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_034だが、近頃は斥候の数が多くなっている。 あの者だけで倒しきるのは、確かに難しいであろう……。 我が小さき友よ、すまぬが様子を見てきてはくれぬか?
7773TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_039近頃は斥候の数が多くなっている。 あの者だけで倒しきるのは、確かに難しいであろう……。 我が小さき友よ、すまぬが様子を見てきてはくれぬか?
7874TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_050シシシシシ……ゴメンよ…… オイラ、やっぱり「繋がりし者たち」とは怖くて戦えない。
7975TEXT_BANGNA004_02258_Q1_000_051ウデキキに何と言う?
8076TEXT_BANGNA004_02258_A1_000_052恐怖を乗り越えるんだ
8177TEXT_BANGNA004_02258_A1_000_053ここで見守っている
8278TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_054シシシシシシ……こればっかりはムリだ! 「繋がりし者たち」を前にすると「意思の囁き」が大きく響いて、 身体が言うことを聞かなくなって……暗闇に飲まれそうになるんだ!
8379TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_055ヒトの師匠に、グナース族の気持ちなんかわからないんだよ! 師匠なら倒せるんだから、倒してくれてもいいじゃないか!
8480TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_059シシシシシ……師匠なら倒せるんだから、 倒してくれてもいいじゃないか……。
8581TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_040シシシシシ…… し、師匠……ゴメンよ……オイラ……。
8682TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_041シシシシシ……負けるもんか……負けるもんか…… オイラは……冒険者のウデキキだ…… 「意思の囁き」になんか……負けるもんか……。
8783TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_042オイラには……やりたいことがある…… 塚のために……同胞のために……やるべきことがあるんだっ!
8884TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_043うるさい黙れっ! オイラの頭から出ていけーっ!
8985TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_044……あれ? 「意思の囁き」が……聴こえない……?
9086TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_045全く聴こえなくなったぞ! やった、やったぞ……シシシシシ! オイラも、ついに完全に「分かたれ」ることができたんだ!
9187TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_060シシシシシ……オイラ、師匠や同胞のことを思いながら、 必死で「意思の囁き」に抵抗したんだ。 そしたら、乗り越えることができたのさ!
9288TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_061さあ、「ヴィゾーヴニル」に報せにいこう。 仕事はしっかりこなしたぞってね……シシシシシ!
9389TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_070シシシシシ……言われたとおり、斥候を倒してきたよ! ……結構、師匠に手伝ってもらっちまったけどね。
9490TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_071ふうむ……よかろう、認めようではないか。 確かに、ほかのグナース族とは異なるということをな……。 我ら竜を脅かさぬ限り、粘土を採取することも許可しよう。
9591TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_072ありがとう! オイラたちは、ここの近くのヴァスの塚を棲処にしている。 何か依頼したい仕事があったら、いつでも任せてくれよ!
9692TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_073ああ……そうしよう。 我ら聖竜の眷属は静寂を好む。 近くに棲む者同士、争いとは無縁でいようではないか。
9793TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_074そうだな、オイラたちはご近所同士だ。 これからも仲良くしていこうぜ! ……シシシシシ。
9894TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_079ふうむ……なんとも不思議な者だった。 それにしても、グナース族とまで対話する日がくるとはな……。
9995TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_080シシシシシ……ついにやったぞ! 不浄の三塔のドラゴン族との接触に成功して、 「ドラヴァニア粘土」を得ることができるようになったんだ!
10096TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_081な、なんと、ドラゴン族と取引するとは驚きだ! ドラヴァニア粘土まで得たということは……シシシシシ。
10197TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_082我々は、「繋がりし者たち」への依存を断ち切って、 真に「分かたれ」ることができたのだ!
10298TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_083シシシシシ……見事なり、と大いに称えねばなるまい! よくやったぞ、ウデキキよ!
10399TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_084シシシシシ……オイラだけの手柄じゃないよ。 みんなが、ギルドの仕事をしてくれたおかげさ。 そして、なにより……導いてくれた師匠のおかげだ!
104100TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_085どこまでも気前のいいヒトの狩人よ、 我々を導いてくれたこと、大いに感謝する!
105101TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_086シシシシシ……ときに、ウデキキよ。 どうやら、お前も完全に「分かたれ」ることができたようだな?
106102TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_087シシシシシ……そうなんだ! オイラも、やっと「意思の囁き」を乗り越え……
107103TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_088シシシシシ……どうした? ウデキキよ……どうしたというのだ?
108104TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_089(-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……出来損ないの不純物どもよ。 我らから完全に「分かたれ」ることなど、できぬと知れ。
109105TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_090シシシシシ……ウデキキよ、 いったい、何を言っておるのだ?
110106TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_091(-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……我は「繋ぎ止めし者」。 大いなるグナースの群れの頭脳にして魂…… 「この個体」を使い、お前たちに語りかけている。
111107TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_092シシシシシ……まさかっ!? 「繋ぎ止めし者」が我らに接触してくるとはっ……!
112108TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_093(-繋ぎ止めし者-)我はずっと、我らが一部であるお前たちが、 勝手に動き回ることを、不快に感じていた。
113109TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_094(-繋ぎ止めし者-)さりとて、我らの監視下にいる限りは、 取るに足らぬものとして、放置していたのだ……。 だが、近頃は我が精神感応の及ばぬ、遠方まで出ているようだな?
114110TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_095(-繋ぎ止めし者-)これは、耐えがたき屈辱である。 我らの知らぬところで、悪巧みされては堪らぬ……ジジジジジ。 この際、不快な不純物どもはすべて処分することにした。
115111TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_096(-繋ぎ止めし者-)しかし……お前たちも我らが一部……最後の機会をやる。 群れの下へと戻りたい者は、グナースの塚まで赴くがいい。 我が自ら出向き、自我を消して再び群れに迎え入れてやろう。
116112TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_097(-繋ぎ止めし者-)しばらく猶予を与えてやるゆえ、 その粗末な自我で最後の決断を下すがいい……ジジジジジ。
117113TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_098シシシシシ……く、くそう! オイラの身体を勝手に使いやがって! ヴァスの塚の誰ひとり、自我を捨てるもんか!
118114TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_099シシシシシ……だが、「繋がりし者たち」に総出で攻められたら、 ヴァスの塚など、ひとたまりもないだろう。 やっと、真に「分かたれ」たというのに……。
119115TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_100……せっかくだけど、塚を捨てて逃げるしかない。 オイラたちはもう、冒険者として外でも生きていけるはずだ!
120116TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_101シシシシシ……皆は好きにするがいい。 ただし……我は動かん。
121117TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_102ど、どうしてだよっ? ストーリーテラーも、一緒に逃げようぜ!
122118TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_103なぜなら、我は「最初の物語る者」、ストーリーテラーだからだ。 ……グナースの塚で、「分かたれ」たばかりの者は、 この塚へと救い出さなければ、すぐに処分されてしまう。
123119TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_104危険を承知でここに塚を造ったのは、「繋がりし者たち」の中から、 稀に現れる新しい同胞を助けたいがため……シシシシシ。 それこそ、最初の物語る者となった我の「やりたいこと」なのだ。
124120TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_105シシシシシ……確かにオイラも救われた。 ……また別の誰かが「分かたれ」たとき、知らないふりはできない。
125121TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_106そうだ、ここにいる者すべてが、この塚に救われた。 これからも、まだ見ぬ同胞を救わねばならない。 我らは、この塚を守るため戦うしかないのだ……シシシシシ。
126122TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_107そうなのか、オイラたちは、もう戦うしかないのか……? ほかに、何か方法はないのかな……? オイラ、「その時」が来るまで考えてみるよ……シシシシシ。
127123TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_200「不浄の三塔」が、 「ヴァスの冒険者ギルド」の取引先に加わりました!
128124TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_210「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 「名誉」になりました。 彼らの目標を達成させたため、結束が固まったようです。
129125TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_211これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
130126TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_000なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「サーチャー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
131127TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_001友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
132128TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_005また、「アキンド」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!