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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に縋りたいようだ。
51TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族に寄生する、ノミの駆除を頼まれた。コンガマトーに乗って、悩めるドラゴン族に虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。
62TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_02ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、不浄の三塔にある「<Sheet(EObj,2006938,0)/>」3ヶ所で「散布」を使おう。 ※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。
73TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_03悩めるドラゴン族に寄生するノミを駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
84TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_04サーチャーに報告した。グナース族は本能的にドラゴン族を怖れるが、その呪縛から解放されるために必要なのは、少しの勇気らしい。
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2824TEXT_BANGNA601_02276_TODO_00ムシカイと話す
2925TEXT_BANGNA601_02276_TODO_01コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006938,0)/>で散布を使う
3026TEXT_BANGNA601_02276_TODO_02サーチャーに報告
3127TEXT_BANGNA601_02276_TODO_03
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5248TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_000シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 ドラゴン族と取引するとは、未だに信じられんが、 不浄の三塔から、切実な依頼が来ている。
5349TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_001意外にも、不浄の三塔のドラゴン族たちは、 寄生虫「フリー」……つまりノミに悩まされているのだという。 こういうときこそ、我々の虫除けの香の出番だ。
5450TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_002だが、ドラゴン族に接近することになるので、 同胞は恐れて、あまりやりたがらない……。 ヒトの冒険者よ、ぜひ力を貸してくれ。
5551TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_003「ムシカイ」からコンガマトーを借り、不浄の三塔へ向かうのだ。 そして、「悩めるドラゴン族」3体に対して、 虫除けの香を「散布」してやるのだ……頼んだぞ!
5652TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_004(★未使用/削除予定★)
5753TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_010シシシシシ……コンガマトーは恋してる。 今か、今かとアンタのことを待っていたのだ。 虫除けの香を装填したから、一緒に「散布」してやってくれ。
5854TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_015シシシシシ……コンガマトーから降りたのか。 何度でも乗れるが……コイツをあまり弄ばないでくれ。
5955TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_010(★未使用/削除予定★)
6056TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_015(★未使用/削除予定★)
6157TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_000_020ああ……痒みが治まった。 仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、 少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。
6258TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_000_021ふう……助かったぞ。 我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。
6359TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_000_022すまない……ヒトと仲が良かった頃は、 この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。
6460TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_025ううむ……。 我だけでなく、仲間も痒そうにしているようだ……。
6561TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_026ふう……。 この巨体も、こういうときは不便でならん……。
6662TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_027ああ……不覚。 まさか、ノミにつかれるとはな……。
6763TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_020痒みが治まった。 仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、 少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。
6864TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_021助かったぞ。 我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。
6965TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_022ヒトと仲が良かった頃は、 この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。
7066TEXT_BANGNA601_02276_SYSTEM_100_100悩めるドラゴン族が痒そうにしている……。 「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、 「散布」を使ってノミを駆除しよう。
7167TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_030シシシシシ……やってくれたか、恩に着るぞ。 我々は本能的にドラゴン族をひどく怖れる。 ドラゴン族に食われてきた、古からの記憶がそうさせるようだ。
7268TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_031だが、「分かたれ」た我々は、 そんな呪縛からも、解放されなければならない。 そのために必要なのは、つまるところ……少しの勇気だろう。