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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。
51TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。
62TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。
73TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡そう。
84TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04ウーム・アラに<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
95TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。
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2723TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_23
2824TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する
2925TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する
3026TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02黄色い鱗のドラゴン族に<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡す
3127TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03サーチャーに報告
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5248TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。 おお、よく来たヒトの冒険者よ。 ちょっと、困った事案が発生していてな。
5349TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、 依頼された荷物を届けたいのだが…… ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。
5450TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。 不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、 片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。
5551TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003そして、ウーム・アラを見つけたら、 この「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡してもらいたいのだ。 不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。
5652TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010小さきヒトよ……我に何用だ?
5753TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、 好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。
5854TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012ウーム・アラ
5955TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013違う……我はウーム・アラではない。 彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。
6056TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。
6157TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?
6258TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021私はウーム・アラではないが…… あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。
6359TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025ウーム・アラのような、 高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。
6460TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030どうしたんだい? なんか用かい?
6561TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい? あれは、もっと崇高な竜だよ。
6662TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。
6763TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038ヒトの子よ……何用だ?
6864TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039いかにも……余がウーム・アラなり。
6965TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040……してヒトの子よ、何用だというのだ?
7066TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041ご苦労であった、感謝いたす……。 ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。 実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。
7167TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。 本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。 ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。
7268TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。
7369TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。 ドラゴン族は、本当に見分けがつかんから困る。
7470TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051だが、ドラゴン族からすると、 我々グナース族の見分けがつかんという…… おかしな話だ、こんなにも皆、違うというのに……な?