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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、何やら考えていることがあるようだ。
51TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、「自発的」に修復作業に協力を申し出てくれた、お手伝いモーグリたちを癒してきてほしいと頼まれた。クラウドマロウに乗って、モーグリたちに綿毛を吹きかければいいようだ。クラウドマロウに騎乗するため、バール・レス広場の「ふわふわモーグリ」と話そう。
62TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_02ふわふわモーグリと話し、クラウドマロウに騎乗した。クラウドマロウに騎乗した状態で、白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2007228,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」に話しかけると「クラウドマロウ」に騎乗できます。
73TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_03モーグリたちを元気づけた。続けて、クラウドマロウに騎乗した状態で、飛竜泊にある「<Sheet(EObj,2007229,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。
84TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_04モーグリたちを元気づけた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
95TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_05モグエクに報告した。これで皆は、「労働万歳」と言いながら喜んで働いてくれるに違いない、と嬉しそうに語るモグエクなのであった……。
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2824TEXT_BANMOG204_02297_TODO_00ふわふわモーグリと話す
2925TEXT_BANMOG204_02297_TODO_01クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007228,0)/>で綿毛散布を使う
3026TEXT_BANMOG204_02297_TODO_02クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007229,0)/>で綿毛散布を使う
3127TEXT_BANMOG204_02297_TODO_03お利口のモグエクに報告
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5248TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_000がんばって働いたら、ゆ~っくり休んで癒されたいものですくぽ。 これは、ヒトだろうとモグたちだろうと関係ない、 みんな共通の想いなのですくぽ。
5349TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_001そこで、冒険者さんにお願いですくぽ。 「自発的」に協力を申し出てくれた親切な仲間たちに、 クラウドマロウの綿毛を吹きかけて、癒してほしいのですくぽ。
5450TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_002仲間たちは今、疲れきって倒れていますくぽ。 でも、心のなかでは、もっと働きたいと思っていますくぽ。 だから綿毛で疲れを取り、働けるようにしてほしいのですくぽ。
5551TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_003クラウドマロウは、「ふわふわモーグリ」に言えば乗れますくぽ。 疲れきった仲間は「白亜の宮殿」と「飛竜泊」にいますから、 よろしくお願いしますくぽ。
5652TEXT_BANMOG204_02297_MOUNTCONTROLMOOGLE02297_000_010モグエクから話は聞いてるくぽ。 クラウドマロウに乗って、仲間たちを癒しにいくくぽね? 気をつけて、いってらっしゃいくぽー!
5753TEXT_BANMOG204_02297_MOUNTCONTROLMOOGLE02297_000_011クラウドマロウから降りちゃったくぽ? 大丈夫、たくさん用意してあるから安心するくぽ。 では改めて……気をつけて、いってらっしゃいくぽー!
5854TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_012疲れたモーグリが横たわっている……。 「ふわふわモーグリ」に話しかけてクラウドマロウに騎乗し、 「綿毛散布」を使って癒そう。
5955TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_020つ、疲れたくぽ……もう限界くぽ…………。 心は働きたいのに……体が動かないくぽ……。
6056TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_021……んんっ!? な、なんだか元気がみなぎってきたくぽぉ!
6157TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_022泣き言を言っている場合じゃないくぽ、 力の限り働くくぽぉぉ!!
6258TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_023高揚したモーグリたちは、 喚声をあげながら、どこかへ向かっていった……。
6359TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_030うぅ……もう無理くぽぉ……。 労働万歳……く、くぽ……。
6460TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_031うぅ……うおぉぉぉ!? 体の内側から、アツいものがやってくるくぽ!
6561TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_032元気爆発くぽぉ! 労働できることに感謝くぽぉぉ~!!
6662TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_033高揚したモーグリたちは、 喚声をあげながら、どこかへ向かっていった……。
6763TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_040冒険者さん、ありがとうございましたくぽ。 これで賢いモグの考えたとおり、 元気100倍で働けるようになったはずなのですくぽ。
6864TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_041仲間たちも労働万歳って言いながら、 昼夜を問わず、喜んで働いてくれるに違いないですくぽ。 これで進行が遅れ気味の作業も、納期に間に合うはずですくぽ。