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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/022/BanVan604_02200.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、悩みごとを抱えているようだ。
51TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、グンド族に危機が迫っていると聞かされた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
62TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_02リヌバヌから、狩人を脅すブンド族の暴漢を追い払うよう頼まれた。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけ、サヌワに騎乗しよう。
73TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_03サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「ブンド族の暴漢」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
84TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_04ブンド族の暴漢に突風を使ったが、暴漢は諦めていないようだ。ブルーウィンドウの「ブンド族の暴漢」に「突風」を再度使おう。
95TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_05ブンド族の暴漢に再び「突風」を使ったが、暴漢は懲りていないようだ。オク・ブンド・ヴァナの「ブンド族の暴漢」に「突風」をさらに使おう。
106TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_06さらに突風を浴びせ、ブンド族の暴漢を撤退させた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
117TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_07リヌバヌに報告し、感謝された。グンド族が、ブンド族の「太陽の舞」を見てもひるまない強さを身につけるまで、引き続き協力をしていこう。
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2824TEXT_BANVAN604_02200_TODO_00群雲のリヌバヌと話す
2925TEXT_BANVAN604_02200_TODO_01商人のルナバヌと話す
3026TEXT_BANVAN604_02200_TODO_02サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を使う
3127TEXT_BANVAN604_02200_TODO_03サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を再度使う
3228TEXT_BANVAN604_02200_TODO_04サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風をさらに使う
3329TEXT_BANVAN604_02200_TODO_05群雲のリヌバヌに報告
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5147TEXT_BANVAN604_02200_TODO_23
5248TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_001こまった、こまった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私たちは、立ちこめる濃霧のように深く悩んでいるのです。
5349TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_002どうか我らグンドに迫る危機に対処するため、 リヌバヌさまに、声をかけてはいただけないでしょうか?
5450TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_010(★未使用/削除予定★)
5551TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_020おのれ、おのれ、「冷酷なるブンド」どもめ! グンドの狩人たちを脅し、追い散らすとは何事か! 俺の心は、沸き立つ雲のように怒りに満ちているぞ!
5652TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_021頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「ブンド族の暴漢」を追い散らしてきてはくれぬか?
5753TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_022商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。 「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、 確実に吹き飛ばしてきてくれ!
5854TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_025商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。 「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、 確実に吹き飛ばしてきてくれ!
5955TEXT_BANVAN604_02200_02200_LUNAVANU_000_030これは、これは、サヌワがご入り用ですと? それでは、私が丹精込めて育てたサヌワをお貸ししましょう。 吹き荒れる台風の如き、「突風」を吹くことができますよ!
6056TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_031どうだ、どうだ、吾輩の「太陽の舞」は! 怖れおののけ、ぬはははははは!
6157TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_032ぶはっ! きさま、きさま、吾輩の「太陽の舞」を邪魔するか! だが、これしきで吾輩は止められぬぞ……!
6258TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_040こ、今度は、耐えてみせるぞ。 根を張る大木のように、動くものかっ!
6359TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_041もふぁっ!? ぐぬぬ、ぐぬぬ、またしても……! それでも吾輩は懲りぬ、諦めぬ!
6460TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_050踊る、踊るぞ! ぬおおおおおおおおお……!
6561TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_051ぶほっ!!! ま、参った、参った……! これでは舞を続けられん……退散だっ!
6662TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_060よくぞ、よくぞ、戻られた! 荒くれた「ブンド族の暴漢」といえど、 「突風」には耐えきることができなかったようだな!
6763TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_061これで、安心して狩りに専念できるというものだろう。 しかし、あの程度の「太陽の舞」で逃げ出すことがないよう、 狩人たちを、しっかり鍛えることも必要だな……。
6864TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_062俺たちは、お主を見習って、 竜巻のような強さを身に付けなければならない。 そのことを教えてくれたこと、感謝させてもらうぞ!