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40TEXT_CHREND204_02210_SEQ_00聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、市場に張り込みに行こうとしている。
51TEXT_CHREND204_02210_SEQ_01ウラーの失踪に関与していると予想される行商人風の男を待ち伏せするため、宝杖通りの「<Sheet(EObj,2007422,0)/>」で見張ろう。
62TEXT_CHREND204_02210_SEQ_02宝杖通りで見張りをして、行商人風の男に目星を付けた。男を追跡するため、イシュガルド下層の「ブリアルディアン」と話そう。
73TEXT_CHREND204_02210_SEQ_03聖徒門のブリアルディアンと話した。行商人風の男は、聖徒門からイシュガルドを後にしたらしい。引き続き、男を追跡するため、クルザス中央高地の「ブリアルディアン」と話そう。
84TEXT_CHREND204_02210_SEQ_04ブリアルディアンと話した。追っていた行商人風の男は、荷車に乗り込んだようだ。ブリアルディアンが、荷車の中を調査したいという。クルザス中央高地の「<Sheet(EObj,2007423,0)/>」にて、チャットの「Say」モードで『積み荷検査だ』と入力して、行商人風の男の注意を引こう。
95TEXT_CHREND204_02210_SEQ_05行商人風の男たちの注意を引き、おびき出すことができた。ブリアルディアンの調査時間を稼ぐため、クルザス中央高地の「行商人風の男」に近づき、襲ってきたら討伐しよう。
106TEXT_CHREND204_02210_SEQ_06行商人風の男たちを討伐し、捕獲することができた。クルザス中央高地の「ブリアルディアン」と話そう。
117TEXT_CHREND204_02210_SEQ_07ブリアルディアンと話した。荷車に囚われていたウラーも、無事に救出された。行商人風の男たちは神殿騎士に連行され、ウラーはブリアルディアンに寮まで送り届けられることになった。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
128TEXT_CHREND204_02210_SEQ_08ブリアルディアンと話した。ウラーは寮で療養しながら、神殿騎士の事情聴取に対応していくようだ。ついに聖アンダリム神学院の階級対立を煽る存在と、その動機が明らかになるのだろうか……?
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2824TEXT_CHREND204_02210_TODO_00宝杖通りの<Sheet(EObj,2007422,0)/>で見張る
2925TEXT_CHREND204_02210_TODO_01下層のブリアルディアンと話す
3026TEXT_CHREND204_02210_TODO_02クルザス中央高地のブリアルディアンと話す
3127TEXT_CHREND204_02210_TODO_03<Sheet(EObj,2007423,0)/>にてチャットの「Say」モードで『積み荷検査だ』と入力し 行商人風の男の注意を引く
3228TEXT_CHREND204_02210_TODO_04行商人風の男に近づき襲われたら討伐
3329TEXT_CHREND204_02210_TODO_05ブリアルディアンと話す
3430TEXT_CHREND204_02210_TODO_06聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話す
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5248TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_000まだ可能性に過ぎないが、「行商人風の男」が、 ウラーの失踪に関与している可能性がある。 「宝杖通り」で料理屋を見張り、奴が現れたら尾行してみよう。
5349TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_001さて、点と点を結んだ先にある、 真実の形を確かめに行こうではないか……。
5450TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_009行商人風の男が現れたら、尾行してみよう。
5551TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_010妹ブレジーのメモを総合すると、問題の「行商人風の男」は、 毎週決まった日に現れ、数人分の食料を買っていくらしい。 そして、情報が正しければ、そろそろ現れるはずだ。
5652TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_011ムッ……あの服装に、背格好……。
5753TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_012ブレジーのメモに酷似している。 もしや、例の男か……!?
5854TEXT_CHREND204_02210_MESTONNAUX_000_013いらっしゃいませ、毎度お世話になってます。 食料でしたら、すでに用意できておりますよ。 もちろん、例の「薬」も。
5955TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_014……ああ、いつもの数で頼む。
6056TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_015間違いない、妹のメモに記された「行商人風の男」だ! 下層へ向かったようだ……。 さあ、尾行しよう、ついてきてくれ。
6157TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_016……来たか。 行商人風の男は、先ほど、聖徒門から外へ出ていった。 引き続き、後を追おう。
6258TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_020男は、あの荷車に乗り込んだ。 いかつい護衛までつけて、とても普通の行商人には見えんな。
6359TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_021荷車の中を調べたい……奴らを引き付けておいてくれ。 「積み荷検査だ」とでも叫べば、注目を集められるはずだ。 その隙に、ぼくが調査する……。
6460TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_022もし、奴らが、ぼくのことを察知するようなことがあれば、 そのときはやむを得ない……実力行使で行動を封じてくれ。 では、行動を開始するぞ。
6561TEXT_CHREND204_02210_SYSTEM_000_023チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『積み荷検査だ』を含む 好きな言葉を入力し、行商人たちの注目を集めましょう。
6662TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_028荷車の中を調べたい……奴らを引き付けておいてくれ。 「積み荷検査だ」とでも叫べば、注目を集められるはずだ。 その隙に、ぼくが調査する……。
6763TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_029もし、奴らが、ぼくのことを察知するようなことがあれば、 そのときはやむを得ない……実力行使で行動を封じてくれ。
6864TEXT_CHREND204_02210_SYSTEM_000_030積み荷検査だ
6965TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_030荷物の検査だって……? 神殿騎士団の巡回は、もう終わったはずだ……。 ……本当に神殿騎士か?
7066TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_031気を付けろ……例の「荷」を、嗅ぎつけられるなよ。 いざとなったら……わかるな? ついてこい。
7167TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_032さて……何の権限があって、検査しようっていうんだ? おれたちから、たかろうってんなら、承知しねぇぞ!
7268TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_033おい、お前……よそ見してる場合か!
7369TEXT_CHREND204_02210_GUARD02208_000_034す、すまねぇ……。 ……後ろの方で、人の気配がしたんだが……。 念のため、荷車を確認してみる……。
7470TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_035待て、待て、今はこの検査野郎の方が先だ! 徹底的に痛めつけてやれ!
7571TEXT_CHREND204_02210_BALLOON_000_039やっちまえ!
7672TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_039予想どおりだったぞ……。 まずは、行商人たちを黙らせてくれ。
7773TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_040よくやってくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 推理どおり、荷車にウラーが監禁されていたぞ。 外傷はないようだが、気が動転しているようでな……。
7874TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_041聞きたいことは多いが、ひとまず彼女には休養が必要だ。 それに、君が叩きのめした連中がいるからな。 まずはコイツらをたっぷり締め上げて、情報を聞きだすとしよう。
7975TEXT_CHREND204_02210_PATROL02210_000_042貴様ら、何をしている!? もめごとか!?
8076TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_043巡回中の神殿騎士が、騒動を聞きつけたようだな。 ちょうどいい、コイツらは神殿騎士に任せるとしよう。
8177TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_044ウラーは、ぼくがイシュガルドの寮まで送り届ける。 のちほど、聖レマノー大聖堂で合流しよう。
8278TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_049今回は、ご苦労だったな。 君と神学生たちのおかげで、大きな心配事がひとつ解消できた。 これが、残る問題を解決する突破口となるはずだ……。
8379TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_050ウラーのことならば、安心してくれ。 寮に送り届け、ガエテル司祭に彼女の世話を任せてきた。 落ち着いたら、詳しい話を聞きだせるだろう。
8480TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_051犯人の事情聴取は、神殿騎士団が進めている。 奴らは行商を装って各地を転々とし、捜索から逃れていたようだ。 そして今回のように、移動の際に食料などを調達していた……。
8581TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_052ウラーを救えたことは良かったが、事件が解決したわけではない。 連中は雇われの実行犯……覆面の人物から金を受け取り、 犯行に及んだのだと主張しているそうだ。
8682TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_053真の黒幕は、別にいる。 その人物こそ、ぼくらが捕らえるべき、学内の対立を煽る者……。
8783TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_054その目的も動機も、いまだ見えはしない。 だが、ぼくらは確実に、神学院に満ちた腐臭の源に近づきつつある。 怯むことなく前へと進み、全貌を白日の下にさらしてやろう。
8884TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_055不安にさいなまれる神学生たちに、安息を取り戻し、 本来の学びの道に専念させてやらねば。 ひいては、それが皇都のより良き未来につながるのだから。
8985TEXT_CHREND204_02210_SYSTEM_000_056闇に潜みし影を照らすは 純粋なる祈りの光 そのとき 神学生たちが求める ハルオーネの救いとは――