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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
51TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。
62TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。
73TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
84TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。
95TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。
106TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。
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2824TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00イディルシャイアのクルルと話す
2925TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01マトーヤの洞窟のマトーヤと話す
3026TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02「星海観測 逆さの塔」を攻略
3127TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03「星海観測 逆さの塔」を攻略
3228TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04アルフィノと話す
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5248TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、 絶対に無事でいらっしゃいまっす!
5349TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。 どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。
5450TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、 「イディルシャイア」で集合することになった。
5551TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが…… ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。 さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう!
5652TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いってらっしゃいまっせ! ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす!
5753TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。 俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが…… 今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。
5854TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。 さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。
5955TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040すまない、待たせたね。 ……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、 何かわかったのかい?
6056TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041ええ……。 アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、 巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。
6157TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、 「光の加護」と同質のエーテルだった……。 かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。
6258TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、 シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。
6359TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、 環境エーテルの中に見つけることができた。 つまり…………。
6460TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、 ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。
6561TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、 ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、 巨大なクリスタルを幻視することがある……。
6662TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、 星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、 導かれているためだと推測されているわ。
6763TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、 直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。
6864TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049彼女は、意識だけでなく肉体ごと、 「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……!
6965TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050「マザークリスタル」の眠る場所…… シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。
7066TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、 力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ?
7167TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、 「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。 力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。
7268TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、 最後にその管理者を任されたのが…… どうも、マトーヤらしいのよ。
7369TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……! 確かに、これ以上なく心強い助っ人だ!
7470TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。 「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。
7571TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060やれやれ……。 またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。 隠居中の老人から、今度は何を奪おうと?
7672TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061静寂を乱して、申し訳ありません。 私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、 シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。
7773TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。 さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね?
7874TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063……まあいい。 「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。 それでも使いたいと言うなら、好きにおし。
7975TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。 管理者の役目は、いいのかしら?
8076TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。 哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。
8177TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_06615年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、 「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。 ……ただひとつを除いてね。
8278TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。 哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、 監視をしておけと命じたわけだ。
8379TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068……で、どうする。 本当に行く覚悟があるというのなら、 扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが?
8480TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、 ほぼ確実だと考えています。 手をこまねいて待つなんて、絶対にできません!
8581TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070わかった、扉の鍵を外してやろう。 ……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。
8682TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070バルデシオンとこの嬢ちゃん、 お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。 もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。
8783TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071ほかの連中は、塔の中の後片付け。 道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。 不平不満は受け付けないよ。
8884TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺たちで「星の海」を目指そう。 ……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ!
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9692TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085……ミンフィリア。
9793TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。 昔、何度か開けようとしたことがあったけど、 あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。
9894TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091そして、悪戯の代償として、 マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。 こんな歳になって、入ることができるだなんてね。
9995TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95ミンフィリアのことを頼むわね。 きっと彼女は「星の海」にいる…… そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ!
10096TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、 どいつもこいつも厄介な曲者だよ。 せいぜい、くたばらないようにすることだね。
10197TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110人は、いつか死ぬものさ。 だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。
10298TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね? 彼女の本意を知ることができるとすれば、 先を託された、お前たちなのかもしれないよ。
10399TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112……まあ、頑張れとは言わないがね。 触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、 若造らしいってもんじゃないかい?
104100TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……? こんなにも、あっけなく…………。
105101TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121アルフィノに何と声をかける?
106102TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122先へ進もう
107103TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123これからどうする?
108104TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124…………
109105TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130……そうだな。 ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。
110106TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。 しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。
111107TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。
112108TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136しかし、本当にそれでいいのだろうか……。 また何かを失うことになれば、私は…………。
113109TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140…………すまない。 最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。 ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。
114110TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141それでも、何かを問わずにはいられない…… 誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。