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40TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_00リムサ・ロミンサのデンストンは、冒険者を探しているようだ。
51TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_01エインザル大甲将から、黒渦団の訓練施設となったハルブレーカー島に招待された。島までの船は、部下のデンストンが用意するという。準備を整えたら、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「デンストン」と話そう。
62TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_02船の準備が整った。シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
73TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_03シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略した。リムサ・ロミンサの「デンストン」と話そう。
84TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_04デンストンに訓練を終えたことを伝えた。「ハルブレーカー島」での訓練に海賊たちが参加していたのは、冒険者を倒して名を高めるためだったようだ。大甲将の狙い通り、冒険者の存在が海賊部隊を訓練施設に向かわせたのだ。かつて荒海を暴れまわった大甲将は、冒険者に敗北したことによって、押し寄せる年波を痛感し、冒険者への期待と信頼を一層強めたようだ。
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2824TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_00モラビー造船廠のデンストンと話す
2925TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_01黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)を攻略
3026TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_02リムサ・ロミンサのデンストンと話す
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5248TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_000ちょうどいいところに来てくれた。 おカシラが、アンタと連絡を取りたがってたんだ。 今すぐ呼んでくるから、ここで待っててくれ。
5349TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_001例の鉄仮面の件では、世話になったな。 おかげで霧髭の隠し財宝の噂も、晴れた霧のように消え去り、 「ハルブレーカー島」は静けさを取り戻した。
5450TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_002そこで、島を黒渦団の訓練施設として整備することになった。 その準備が整い、ようやく運用が開始されたので、 ぜひ、お前さんを招待したいと思ってな。
5551TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_003島を取り戻した功労者であり、英雄でもあるお前さんが、 訓練に来ると聞けば、黒渦団の将兵も奮い立つというものだ。
5652TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_004島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。 いつでも出航できるよう、手配しておくから、 準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。
5753TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_009島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。 いつでも出航できるよう、手配しておくから、 準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。
5854TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_010準備は整ったか? 黒渦団が「ハルブレーカー島」を管理下に置いたとはいえ、 「魔の海域」の霧まで手懐けたわけじゃない。
5955TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_011前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。 島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、 黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。
6056TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_012噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。 向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。 事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!
6157TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_018前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。 島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、 黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。
6258TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_019噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。 向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。 事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!
6359TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_020よぉ、隊士たちを相当かわいがってくれたらしいな。 さっそくだが、アンタの武勇伝を聞かせてくれよ?
6460TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_021コイツの武勇なら、俺が存分に聞かせてやろう。
6561TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_021訓練相手の魔物はもちろん、「紅血聖女団」のローズウェンに、 「百鬼夜行」のカルヴァランまでをも、手玉に取ってくれたぞ。
6662TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_022ローズウェンとカルヴァランといえば、 リムサ・ロミンサ三大海賊に名を連ねる大物じゃないですかい! あの連中まで「ハルブレーカー島」に!?
6763TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023あぁ、三大海賊は、霊災前に結ばれたガラディオン協定の下、 黒渦団の海賊部隊「打撃艦隊」に名を連ねてはいた。 だが、訓練に顔を出すことなど、皆無に等しかったんだがな……。
6864TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_024英雄である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が現れると聞きつけ、 倒して名を高める好機と思ったのだろう。 掌を返したように、突然、訓練への参加を申し出てきたのだ。
6965TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_025なるほど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を招待したのも、 気ままな海賊たちを、訓練に参加させるためってことですかい。 まったく、おカシラも人が悪いぜ。
7066TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_026ところで、おカシラ……その傷は、どうしたんですかい? ま、まさか……。
7167TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_027あれだけの見事な戦いぶりを見せられては、 さしもの俺も、指をくわえて黙ってはいられんでな……。 と、ともかく今回は招待に応じてくれたこと、感謝しているぞ!
7268TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_028あちゃー、あの様子だと、さてはコテンパンにやられたな? きっと、ロータノ海を荒らし回っていた全盛期の頃に、 手合わせしたかったとでも思ってるんだろうよ。
7369TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_029どんな荒波だって、豪快に乗り越えてきたおカシラも、 寄る年波にはかなわなかったってわけか……。
7470TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_030おっと、この話は、俺とアンタだけの秘密だぜ? 良かったら、これからもおカシラを支えてやってくれよな。