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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。
51TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。
62TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
73TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。
84TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
95TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。
106TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。
117TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。
128TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。
139TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。
1410TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。
1511TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。
1612TEXT_BANALL110_02382_SEQ_12
1713TEXT_BANALL110_02382_SEQ_13
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2723TEXT_BANALL110_02382_SEQ_23
2824TEXT_BANALL110_02382_TODO_00ヴァスの塚のウデキキと話す
2925TEXT_BANALL110_02382_TODO_01モグモグホームでウデキキと合流
3026TEXT_BANALL110_02382_TODO_02団長のモグジンと話す
3127TEXT_BANALL110_02382_TODO_03タレソンと話す
3228TEXT_BANALL110_02382_TODO_04オル・ディーと話す
3329TEXT_BANALL110_02382_TODO_05オル・ディーにエモート「励ます」をする
3430TEXT_BANALL110_02382_TODO_06タレソンに報告
3531TEXT_BANALL110_02382_TODO_07<Sheet(EObj,2007517,0)/>で待機
3632TEXT_BANALL110_02382_TODO_08白亜の宮殿のモグジンと話す
3733TEXT_BANALL110_02382_TODO_09モグジンと話す
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5248TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000シュコォ……シュコォ…… ちょうど よかった 冒険者 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。
5349TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001どうやら 頼みが あるみたい ウデキキ なんだか ウズウズしてた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
5450TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
5551TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう! 実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、 ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。
5652TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011それは、ドラヴァニア雲海にある、 モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。
5753TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、 古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。 なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。
5854TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ? えーと、なんていう集団だったかな……。
5955TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014そうだ、「モグモグ修復団」だ! 師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、 モーグリ族を紹介してくれないか?
6056TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015シシシシシ……やったね! もう、塚に不足している物はなくなったけど、 現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。
6157TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016そして、何よりもオイラ…… また師匠と冒険がしたかったんだよ! さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!
6258TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020シシシシシ……すごいな! オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!
6359TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021それにしても……モーグリ族って面白いね。 頭の上についてるのは、いったい何なんだろう? ……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。
6460TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ? モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。 ちょーっと、ショックくぽ。
6561TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031でも、職人じゃないくぽ? まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。 ……え? ヒトでもないくぽ?
6662TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032くぽぽ~! 見たこともない……竜の眷属……くぽ?
6763TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。 グナース族の冒険者ウデキキだ……。 なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?
6864TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。 職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、 そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。
6965TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035シシシシシ……わ、わかったよ。 ……任せてくれ。
7066TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。 仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。 もちろん、モーグリ流くぽ。
7167TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037そういえば、センセイには、 オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ! モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。
7268TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039シシシシシ……まだ雑用中だよ。 もう少し、待っててくれ。
7369TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、 様々な種族から慕われているようじゃな……。 さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。
7470TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、 実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。
7571TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042近頃、奴はグリンブルスティ殿から、 竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。 だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。
7672TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、 オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。
7773TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。 最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、 親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。
7874TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
7975TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
8076TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい! しみったれた顔して、どうしたってんでぃ? 俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。
8177TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
8278TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。
8379TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
8480TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070なんだってんでい! <If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ! 気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!
8581TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075何も反応がない……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
8682TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。 やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。 ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。
8783TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
8884TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
8985TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。 オイラは「職人」ってやつじゃないから…… ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。
9086TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、 なんだか……遊んでるみたいなんだ。 ……じゃあ、モグジンに報告するね。
9187TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。
9288TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093……………………。
9389TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094おい、聞いてるのか……? ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。
9490TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095イタズラ大成功くぽー! それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!
9591TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096体はモグの抜け毛を植えていて、 ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。
9692TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、 みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!
9793TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097ともかく、仕事お疲れさんくぽ! これからも、よろしくお願いするくぽー!
9894TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098シシシシシ……なにするんだよ! こっちは真面目に依頼をこなしたのに…… ふざけないでくれ!
9995TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099そう、カッカしないでほしいくぽ。 モーグリ族にとってイタズラは……。
10096TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100シシシシシ……もういい! こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!
10197TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101そ、それは聞き捨てならないくぽ! モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ! 遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!
10298TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102てぇへんだぁ、てぇへんだぁ! グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ! しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!
10399TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。 モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、 冒険者殿も一緒に来てくれ!
104100TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!
105101TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。 よく見ると、古いハンマーを持っている。
106102TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!?
107103TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。
108104TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111シシシシシ……あ、あのドラゴン族、 様子が変だよ。
109105TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!
110106TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111グリンブルスティのダンナ! ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?
111107TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112むう、これは尋常ではないぞ……。
112108TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113ダンナ、やめてくれーっ!
113109TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114……た、助かりました。 ありがとうございます。
114110TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115いったいぜんたい、なにがあったくぽ?
115111TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、 黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。 そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。
116112TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117その後、「仮面の男」は去っていきましたが、 グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。
117113TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ! そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!
118114TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119オル・ディー、落ち着くくぽ。 それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。
119115TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。 工兵も治療せねばならんしの……。
120116TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
121117TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126いったい、グリンブルスティ殿に何が……?
122118TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。 あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。
123119TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ! 負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、 飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!
124120TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、 元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!
125121TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、 グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。
126122TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。 ……チラ。