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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_00神意の地のアルフィノは、雪原に立ち尽くしている。
51TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_01アルフィノから、アイメリクに報告することを提案された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
62TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_02アイメリクに報告し、アリゼーを見舞った。「暁の血盟」の仲間たちとも協力し、アシエンが手を引く、召喚用クリスタルの流通を食い止めることになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。
73TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_03アルフィノと話し、着替えたアリゼーとも合流した。ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。
84TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_04砂の家に入り、ウリエンジェと話した。彼の話によると、コボルド族に蛮神「タイタン」再召喚の兆候があるらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。
95TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_05ブルーエイディン少甲佐と話した。どうやら、すでにコボルド族絡みの問題が起きているようだ。協力の要請を受け、問題解決にあたろう。
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2824TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_00神殿騎士団本部のアイメリクと話す
2925TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_01アルフィノと話す
3026TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_02ベスパーベイの砂の家へ向かう
3127TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_03キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す
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5248TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYA02342_000_000任務、大変おつかれさまでした! 我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。
5349TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYB02342_000_005ああ……! 無事、見知った場所に戻ってこられましたッ! しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。
5450TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_010すまない、ここで考えに耽るべきではないな。 フォルタン家への報告は騎兵たちに頼むとして、 我々は、アイメリク卿のもとに向かわないかい?
5551TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_011事の顛末を、彼も気にかけているだろうし…… どうしても、アリゼーの容体が気になるんだ。
5652TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_012もちろん、休息をとりながらでいい。 「神殿騎士団本部」に行ってみよう。
5753TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_020さあ、アイメリク卿に報告しよう。 アリゼーも、快方に向かっているといいが……。
5854TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_030<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、帰還したのか! では、作戦は無事に……?
5955TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_031……そうか、よかった。 蛮神「ガルーダ」の再召喚を阻止してくれたこと、 イシュガルドの一員としても、深く感謝しよう。
6056TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_032こちらではその間に、 タタル嬢の要請を受けた、ヤ・シュトラ殿が面会にきた。 今は、皆でアリゼー殿を看ているよ。
6157TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_033治療の合間に、君たちが以前、 闇の戦士と相対したときの話を聞かせてもらった。 残念ながら、それを活かした情報収集には至っていないが……。
6258TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_034何にせよ、まずはアリゼー殿の病室に行こう。 ……大丈夫、彼女はとても強かった。 さすがはアルフィノ殿の妹君、といったところかな。
6359TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_040君にとって、アリゼーと話すのは、 「カルテノー戦没者追悼式典」で顔を合わせたとき以来かい?
6460TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_041……あれも、ずいぶん昔のことになったものだね。 改めて、妹のことをよろしく頼む。
6561TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_042双子とはいえ…… アリゼーと行動をともにするのは久々だ。 君にとっては、どうなんだい?
6662TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_043……実のところ、君とアリゼーが、 第七霊災についての調査をしていたことは知っているんだ。
6763TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_044そして、彼女がその調査の合間に、家の者にも詳細を告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたこともね。 恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。
6864TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_045あまり大きな声では言えないが…… 君とアリゼーは、蛮神「バハムート」の調査を進めていたね。
6965TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_046家の者から受けた報告によると、 彼女はその調査の合間に、行き先も告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたようなんだ。
7066TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_047恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。 ……その道が、まさかここで交わるとは思いもよらなかったよ。
7167TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_048アリゼーと行動をともにするのは、 私も、あの蛮神「バハムート」を巡る冒険のとき以来だ。
7268TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_049彼女はあれから、己の目でエオルゼアを見たいと言って、 各地を放浪していたからね……。 親しい従者ですら、行き先は聞いていなかったらしい。
7369TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_050……おや? つまり彼女は旅先でも、英雄、つまり君についての噂を、 気にかけていたというわけか…………なるほど。
7470TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_051ごめんなさい、待たせたわね。
7571TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_052おかげさまで、こっちは準備バッチリよ。 いつでも出発できるわ。
7672TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_053ふむ、さすがはタタル……。 これなら、君と見間違えられることもなくなりそうだ。
7773TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_054ええ、まったく大助かりよ。 お父様とお母様ときたら、何歳になっても、 私たちに似た服ばかり寄越すんだから。
7874TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_055そのせいもあって、在学中は大変だったわ。 アルフィノを慕う子が、私を本人だと勘違いしたときなんか……
7975TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_056ま、待ってくれ……! その話を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の前ですることはないだろう。
8076TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_057改めて、今回の任務に同行させてもらうわ。 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
8177TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_058あなたと直接的な面識はないに等しかったけど、 活躍の噂は、常々聞いていたわ。 この旅で、いろいろと学ばせてちょうだい。
8278TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_059第七霊災の真実を求める旅も、まだ終わってはいないけれど、 こちらの都合を顧みずにあなたを借りていくほど、 私も考えなしではないつもりよ。
8379TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_060あなたと、かの大迷宮に挑むためにも、 今は闇の戦士の問題解決に、全力で協力させてもらうわ。
8480TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_061本当は、まだ合流するつもりじゃなかったんだけどね。 旅立つ前に、あなたに話したこと…… 私もエオルゼアの剣になりたいって目標が、道半ばだから。
8581TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_062それでも、全力は尽くすわ。 また、近くでいろいろと学ばせてちょうだい。
8682TEXT_HEAVNE103_02343_Q1_000_063アリゼーに何と言う?
8783TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_064こちらこそ、よろしく!
8884TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_065ほかにもどこかで縁がなかった?
8985TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_066お手並み拝見だ
9086TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_067そういえば…… ウルダハの「戦勝祝賀会」から逃げるためのキャリッジは、 君が手配してくれたのかい?
9187TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_068確か、ルヴェユール家の子女から頼まれたと、 同乗した商人が言っていたと思うのだが……。
9288TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_069ああ、偶然、きな臭いことになってるって知ったからね。 知っていて見過ごすのもなんだし。 ……今回は私が助けてもらったから、貸し借りはチャラよ。
9389TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_070……やはり君は変わったよ、アリゼー。 その様子だと、君の中で、 エオルゼアは守るに足るものだと判断されたのかな。
9490TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_071私の力でエオルゼアを守ることができると思えるほど、 もう身の程知らずじゃないわ。 戦う意味にも、絶対の真理が見いだせたわけじゃない。
9591TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_072ただ、私は、今日を後悔しないためにここに来た。 今はそれがすべてよ。
9692TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_073……十分な返事だよ。 それでは、「砂の家」へと出発することにしよう。 ウリエンジェから、蛮神召喚についての動向を聞くんだ。
9793TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_080邪魔をするよ、ウリエンジェ。
9894TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_081これは……。 知の神サリャクも預かり知らぬ……数奇な来訪者……。 私に、何か御用でしょうか……?
9995TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_082以前、闇の戦士に出会ったことについては、 君も報告を受けているだろう? それに関して、新たな動きがあったんだ。
10096TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_083事情は承知いたしました……。 確かに、ここのところいくつかの蛮神が再召喚され、 何者かに討伐されているのは、私も知るところ……。
10197TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_084そして、蛮族たちの神降ろしへの熱が、 以前より増しているのも、事実でしょう……。
10298TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_085我々のすべきことは、ふたつ……。 神降ろしに使われるクリスタルの供給を絶つことと、 それまで蛮神召喚を食い止めることだ。
10399TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_086闇の戦士とアシエンも、恐らく次の計画を進めているはず。 ウリエンジェ、何か手がかりになる情報を知らないかい?
104100TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_087運命は……手繰る者の手中に舞い込まん……。 まさに今しがた、神降ろしの兆候があるとの報告を、 受けたところです……。
105101TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_088外地ラノシアにて、 蛮神「タイタン」の信徒たるコボルド族が、 活動を盛んにしているとのこと……。
106102TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_089先の話に添うのであれば…… アシエンの後押しを受けた可能性が否めない……。 ……向かってみては、いかがでしょうか?
107103TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_090それは……確かに調査の必要がありそうだ。 あの辺りだと、キャンプ・オーバールックの黒渦団に、 詳しい事情を聞いてみるのが早いか……。
108104TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_091情報に感謝するよ。 引き続き、君も調査にあたってもらえるかい?
109105TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_092ええ、もちろんです……。
110106TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_093……ところでウリエンジェ。 あなた、私たちに何か隠していることはない?
111107TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_094アリゼー? それは、どういう……。
112108TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_095単に、ウリエンジェにしては話が簡潔だってだけよ。 特に言うべきことがないなら、それでいいわ。
113109TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_096私からも、ひとつ調べ物を頼んでいい? 闇の戦士が言っていたという、 「世界の統合」について、具体的なことが知りたいの。
114110TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_097あなたなら、調べる当てがあるんじゃない? たとえば、そう……偽典「ゲルンの託宣」とかね。
115111TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_098…………承知いたしました。
116112TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_099それじゃ、行きましょ。 キャンプ・オーバールックだったわよね。
117113TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_105調査は、よしなに進めておきましょう……。 アリゼー様とアルフィノ様のこと、 よろしくお願いいたします……。
118114TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_110ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。 神降ろしの動きはあってほしくないが、 闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。
119115TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_115……ちょっと臭いわね。 硫黄の匂いだと思っておくけれど。
120116TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_119チッ、このまま事が大きくなったら、兵力がたりんぞ……。 軍令部に増援要請をしておくか……?
121117TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_120んおっ、何の用だ? 生憎だが立て込んでてな、要件なら後にしてくれ。
122118TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_121なに、「暁の血盟」だと……? そうか、コボルド族の動向を知って駆け付けてくれたんだな! がっはっは、そいつは百人力だぜ!
123119TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_122まさに今、連中のことで問題発生中だ。 頼む、お前も手を貸してくれ!