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40TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_00クガネのアルフィノは、異国の街並みに感心しているようだ。
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2824TEXT_STMBDA201_02470_TODO_00ハンコックと話す
2925TEXT_STMBDA201_02470_TODO_01ハンコックと再度話す
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5248TEXT_STMBDA201_02470_LYSE_000_001港街って言うから、 リムサ・ロミンサみたいなところを想像してたけど、 ぜんぜん違って、びっくりだよ。
5349TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_005それにしても、すごい街並みね。 色が溢れ出して、洪水を起こしているみたい。
5450TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_010あまりに長いこと、船に揺られていたので、 なんだか今でも、ゆらゆら揺れているような気がしまっす。
5551TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_015ひとまず、目的地に到着できたことは喜ばしいですが、 船長としては、復路についても考えねばなりません。
5652TEXT_STMBDA201_02470_KRAKENSDECKHAND_000_020ローレライの一件じゃ、世話になったな。 お前たちの武勇伝は、船乗りたちの間で語り継がれることだろう。
5753TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_025さて、こうしてはるばる東方に辿りついたわけだが…… 悠長に観光をしているわけにはいかない。 さっそく、ドマ解放への足掛かりを探さなくては。
5854TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_026ドマは、ここから内海を隔てた先にあるんだったっけ。 さっそく海を渡る方法を探す?
5955TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_027カルヴァラン殿。 私たちより先に、エオルゼアからドマに旅立った仲間がいます。 我々の通ってきた航路のほかにも、道があるものでしょうか?
6056TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_028ふむ……。 現在の情勢下でドマを目指すとなれば、 このクガネを経由することは、まず間違いないでしょう。
6157TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_029ならば、ドマへ渡る手段を探すとともに、 この街でユウギリ殿やゴウセツ殿の足取りを追いたいところ。 彼らとの合流は、解放運動に加勢するために必須だからね。
6258TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_030問題は、どうやって彼らを捜すかだが……。
6359TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_031情報収集なら、このタタルにお任せくださいでっす! イシュガルドでの経験、ここで活かさずにおれまっせん!
6460TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_032カルヴァランさん、この辺りに酒場はあるでっすか?
6561TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_033酒場でしたら、すぐ側の大きな建物にありますよ。
6662TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_034クガネいちの酒場「潮風亭」……。 船旅を終えた者も、これから船出する者も、 あの店で一服するというのが、この辺りの定番と言われています。
6763TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_035さて、それでは我々は、この辺りで失礼しますよ。 水や食料の補給が終わり次第、取って返して、 稼がなければなりませんのでね……。
6864TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_036お得意の「スパイス交易」ってヤツかしら?
6965TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_037ええ、わざわざ東方まで来て、手ぶらで帰る訳にはいきません。 経費に見合う積荷を積んだ獲物が、見つかるといいのですがね……。 では、みなさん……よい旅を……。
7066TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_038カルヴァラン船長、ありがとうございました。 ミゼリー号の航海に、海神リムレーンの加護がありますよう。
7167TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_039よし、我々も動くとしようか……。
7268TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_040はいでっす!
7369TEXT_STMBDA201_02470_LYSE_000_045この一見すると平和に見える酒場にも、 帝国人の間諜が潜んでいるかもしれないってことか……。
7470TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_050クリスタルブレイブを巡る騒動は、 アルフィノにとって、よほど堪えたみたいね。
7571TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_055ハンコックさん…… 油断ならない人みたいでっす……。
7672TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_060……すまない、東アルデナード商会とは、 浅からぬ因縁があるだけに、少し冷静さを欠いてしまった。 でも、大丈夫……もう大丈夫だ。
7773TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_070おやおや、アナタは…… もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんデスか?
7874TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_071オォ~、やはりそうでしたか! 噂の英雄様とお会いできるとは、私、とても嬉しいデス! 以後、よしなにお願いしマ~ス!
7975TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_072ではでは、我らがウルダハ商館への案内がてら、 道中にある名所を、紹介させていただきましょう!
8076TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_073みなさん、私に付いてきてくださいネ!
8177TEXT_STMBDA201_02470_LYSE_000_080エーテライトの形も、なんだか違うみたい!
8278TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_081当たり前のことだけれど、行き交う人の服装も、 エオルゼアとはまったく異なるようね……。
8379TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_082むっ、あそこにあるのは茶屋でっすか……? 何やら情報の匂いを感じまっす!
8480TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_083装飾も興味深いな……。
8581TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_090ハ~イ、みなさん、ご注目! こちらが「転魂塔広場」デ~ス!
8682TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_091その名のとおり、<RubyCharaters>FF0AE8BBA2E9AD82E5A194FF13E381A6E38293E38193E38293E381A8E38186</RubyCharaters>、 すなわちエーテライトが据えられておりますネ。
8783TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_092どうやら、シャーレアン人が再現したものとは、 また別の様式のように見えるが……我々も使えるのか?
8884TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_093フ~ウ! さすが神童、お目が高い!
8985TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_094こちらのエーテライトは、東方地域に古くから存在する、 「<RubyCharaters>FF0AE9ACBCE5B8ABE8A186FF13E3818AE381ABE38197E38197E38285E38186</RubyCharaters>」という職人集団が造ったもの。 謎めいた彼らが、先祖伝来の秘術で製造、管理しているのだとか。
9086TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_095構造的にはエオルゼアのものと変わりありませんから、 交感さえすれば、問題なく使えますよ!
9187TEXT_STMBDA201_02470_EATCASSISTANT_000_100いらっしゃいませ。 東アルデナード商会の「ウルダハ商館」へ、ようこそ。 商談のご予約はおありでしょうか?