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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_00スイの里のアリゼーは、真剣に悩んでいるようだ。
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2824TEXT_STMBDA310_02486_TODO_00アリゼーと話す
2925TEXT_STMBDA310_02486_TODO_01<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を使い光る石を探す
3026TEXT_STMBDA310_02486_TODO_02<Sheet(EventItem,2002095,0)/>を入手
3127TEXT_STMBDA310_02486_TODO_03アリゼーに<Sheet(EventItem,2002095,0)/>を見せる
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5248TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_000知らない土地で拒絶されるのって、 何度経験しても、しんどいなぁ……。 塞いでなんていられないけど、さ。
5349TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_010状況は、正直なところ行き詰まってる……。 手がかりを得られないんじゃ、マガタマ探しを続けること自体、 得策とはいえないかもしれないわ……。
5450TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_011ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたは、これからどうすべきだと思う?
5551TEXT_STMBDA310_02486_Q1_000_012何と答える?
5652TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_013もう一度、シオサイを説得する
5753TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_014里の人たちと交流をはかってみる
5854TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_015碧のタマミズに戻る
5955TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_016片っ端から紅甲羅を襲う
6056TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_017そうね…………。
6157TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_018確かにそれは手っ取り早いんだけど…… 紅玉海の各地に散らばっている紅甲羅を、 うまく相手取れるかしら……。
6258TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_019(-????-)もし……。 陸からいらっしゃった、旅のお方とお見受けします。 少しだけ、お時間よろしいでしょうか?
6359TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_020突然お声掛けして、申し訳ございません。 私はイハナミ、それと妻のユウナギです。
6460TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_021あなた方は、外の…… ドマの状況をご存じではないでしょうか? もし知っているのなら、どうか、教えていただきたいのです。
6561TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_022……理由を伺っても?
6662TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_023実は……我々の娘が、ドマ反乱軍に身を置いております。 もともと沙汰の乏しい娘ではございましたが、 1年前の戦以降は、生死もわからぬままで……。
6763TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_024娘の名を、ユウギリと申します。 どこぞでその名を、お聞きになってはおりませんか?
6864TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_025それでは、あの子は無事なのですね……! ああ……ああ……なんとお礼を申し上げたらよいか……!
6965TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_026こっちに来てからは、まだ会えていないけど…… ユウギリのことだもの、きっと大丈夫だよ!
7066TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_027それにしても、彼女がスイの里の出身だったなんてね。 ここは陸の国々と距離を置いていると聞いたけれど、 ユウギリはどうしてドマの忍びに?
7167TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_028きっかけは、あれがまだ幼子であったころ……。 遊び仲間とともに陸に上がり、こっそりドマに入った彼女は、 護国に燃えるドマ人の少年に出会ったそうです。
7268TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_029彼から帝国の脅威を聞いたユウギリは、 里に戻ったのち、戦に備えることの必要性を説いた。 しかし、私も妻も……里の誰もが、取り合いませんでした。
7369TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_030それが、かえって彼女の危機感をあおったのでしょう。 数年ののち、ユウギリは忍びになるといって、 スイの里を出ていきました……。
7470TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_031そんな彼女を、先代の紅玉姫は、 戦乱をもたらす者として危険視しました。 二度と戻ってはならぬと、里から勘当したのです。
7571TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_032私たちは、あの子の親なのに、何もしてやれなかった……。 誰よりも里を想っている、まっすぐで、優しい子なのに……。
7672TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_033あなた、せめて娘を救ってくださったこの方々に、 協力してさしあげられないでしょうか……?
7773TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_034あなた方は「ヤサカニノマガタマ」を探していらっしゃるとか。 であれば、しがない石工である私でも、 お役に立てるかもしれません。
7874TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_035あのマガタマは、我々ですら音に聞く秘宝。 翡翠のようでありながら、 ときに浮世のものとは思えない、神秘的な光を放つとか。
7975TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_036それを十把ひと絡げにするのは乱暴かもしれませんが…… 私が光る石を採集するときに使っている、 「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」をお渡ししましょう。
8076TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_037これを掲げれば、周囲の石が応じて光り出します。 仄暗い海底では、探しやすさが格段に上がるでしょう。
8177TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_038それを持って、ここより南西の沈没船へ……。 海流の関係で、ものが堆積しやすい場所なのです。 一度、調査してみる価値はございましょう。
8278TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_039思いもよらない収穫ね! さっそく、行ってみるとしましょう。
8379TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_040どうぞお気をつけて……。 言葉ばかりでは心苦しくございますが、 皆様の無事と、志を遂げられることを願っております。
8480TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_041そしてもし、ユウギリと再会するようなことがあれば、 「父母も兄弟も健在で、あなたを想っている」と、 どうか……どうか、お伝えください。
8581TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_042折をみて、必ず伝えるね。 協力してくれてありがとう、いってきます!
8682TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_050「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」の灯りは、さほど長くもちません。 娘の話を、もっと伺いたくはございますが、 それはいずれ、機会があればといたしましょう。
8783TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_055お怪我をなさらぬよう、十分にお気をつけくださいね。
8884TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_060アタシも、このあたりを探してみるよ。 あなたは「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を使いながら、お願い!
8985TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_070これが、目的の沈没船のようね……。 この付近に、マガタマが流れ着いていることを願いましょ。
9086TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_071それじゃあ、「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を掲げてみて! 光の反応がないようだったら、 少し場所をずらした方がよさそうね。
9187TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_073今回の探索では、指定地点が表示されません。
9288TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_074マップに記された範囲内で、 イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を使用して、 光る石を探りあてましょう!
9389TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_080「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を掲げてみて! 光の反応がないようだったら、 少し場所をずらした方がよさそうね。
9490TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_090まったく反応がない……。 光る石は、違う場所にあるようだ。
9591TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_091遠くで何かが光った気がする……。 場所を変えて、<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を掲げてみよう。
9692TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_092近くで何かが光った気がする……。 もう少し場所を変えて、<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を掲げてみよう。
9793TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_093すぐ近くで何かが光った! 少しだけ場所を変えて、<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を掲げてみよう!
9894TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_094海底に光が灯った! 光る石が埋もれているようだ。
9995TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_100うーん……やっぱり、普通に目視したのでは駄目ね。 それらしきものは見当たらないわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたの方はどう?
10096TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_101これ……! ソロバンから聞いていた特徴にピッタリ。 間違いない、「ヤサカニノマガタマ」だわ!
10197TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_102やった……すごいわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っ! ついに私たちにも幸運が巡ってきたのかも……。 ここから一気に追い上げてくわよ!