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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_00ナマイ村のユウギリは、民の現状を受けとめたようだ。
51TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_01ヤンサの地にたどりついた冒険者たちは、ユウギリとドマ反乱軍に合流した。しかし、ナマイ村のイッセをはじめ、民は戦いを望んでいないようだ。ナマイ村の「<Sheet(EObj,2007838,0)/>」で待機しよう。
62TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_02待機していたところ、帝国軍がやってきて、村人を徴集していった。ナマイ村の「ユウギリ」と話そう。
73TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_03ユウギリとともに、徴集された村人を追うことになった。ナマイ村南の「ユウギリ」と話そう。
84TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_04ユウギリと話し、<Sheet(EventItem,2002068,0)/>をもらった。付近の「ユウギリ」と話し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。
95TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_05哨戒中の帝国兵を眠らせた。無二江流域の「<Sheet(EObj,2007835,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。
106TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_06哨戒中の帝国兵を眠らせた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近にいる「ユウギリ」と話そう。
117TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_07ユウギリから、基地の入口にいる帝国兵を眠らせるよう頼まれた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近の「<Sheet(EObj,2007915,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。
128TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_08哨戒中の帝国兵を眠らせた。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と話そう。
139TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_09ユウギリとともに、基地の中を窺ってみることにした。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と再度話そう。
1410TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_10ユウギリと、基地の中を覗いた。帝国軍は、兵器の整備という名目で、徴集したドマの民を隔離しようとしているようだ。彼らがメインタワーに移送されてしまうと、救助が困難になる。ユウギリと協力し、その前に助け出そう。
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2723TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_23
2824TEXT_STMBDA319_02495_TODO_00<Sheet(EObj,2007838,0)/>で待機
2925TEXT_STMBDA319_02495_TODO_01ユウギリと話す
3026TEXT_STMBDA319_02495_TODO_02ユウギリと再度話す
3127TEXT_STMBDA319_02495_TODO_03ユウギリと話し、吹き矢で帝国兵を眠らせる
3228TEXT_STMBDA319_02495_TODO_04<Sheet(EObj,2007835,0)/>で見渡し、吹き矢で帝国兵を眠らせる
3329TEXT_STMBDA319_02495_TODO_05ユウギリと話す
3430TEXT_STMBDA319_02495_TODO_06<Sheet(EObj,2007915,0)/>で見渡し、吹き矢で帝国兵を眠らせる
3531TEXT_STMBDA319_02495_TODO_07ユウギリと話す
3632TEXT_STMBDA319_02495_TODO_08ユウギリと再度話す
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5147TEXT_STMBDA319_02495_TODO_23
5248TEXT_STMBDA319_02495_LYSE_000_000……これからどうするか、考えよう。 今のアタシたちにできることは、前にしかないんだから。
5349TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、こんな状況ではあるが…… いや、こんな失意の底だからこそ、 私はどんな形であれ、ドマの解放運動をすすめたいと思う。
5450TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_011ただ、今後の策については、皆と相談せねばなるまい。 一度、烈士庵に戻って…………
5551TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_012ッ……この足音は! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、リセ、今すぐ物陰に隠れるのだ!
5652TEXT_STMBDA319_02495_LYSE_000_020村の外から、誰か来る……?
5753TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_025<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、私の後ろへ。 しばらく身をひそめていてくれ……!
5854TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_030行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 連れていかれた村民たちは、決して蜂起などしまい…… これは、帝国による故なき狼藉にほかならぬ!
5955TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_031彼らは、南の街道へと抜けたようだ。 急ぎ、追いかけねば……!
6056TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_040待っていたぞ。 戦支度は整っている……貴殿にも、これを。
6157TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_041忍び道具のひとつ、 催眠薬を塗りこんだ「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」だ。
6258TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_042一団は、ここからさらに南下をしたようだが、 道中に見張りの兵を残している。 戦いを仕掛けてもいいが、今は極力、存在を知られたくない。
6359TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_043そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。 貴殿ほどの忍びであれば、難なく使いこなせよう。 試しに、こちらへ……。
6460TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_044そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。 貴殿ほど戦闘に長けていれば、すぐに使いこなせよう。 試しに、こちらへ……。
6561TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_050ここから、哨戒中の帝国兵が1人見える。 さっそく、渡した吹き矢で、眠らせてみてくれ。
6662TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_051吹き矢による狙撃を開始します。 「哨戒中の帝国兵」を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で吹き矢を放ちましょう!
6763TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_052すばらしい腕前だ。 その調子で、ほかの哨戒中の兵も眠らせてくれ。 狙いやすそうな位置を、地図に記しておこう。
6864TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_053私も、別方向から兵を眠らせつつ進もう。 のちほど、河を越えたあたりで合流だ!
6965TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_060哨戒中の帝国兵を眠らせた! 先に進んで、ユウギリと合流しよう。
7066TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERA02495_000_070なんだ、貴様は。 ここは旅人風情が出歩く場所ではない。
7167TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERB02495_000_075用がないなら、すみやかに立ち去れ!
7268TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_080帝国兵に気付かれずに来られたようだな。 よい腕前だ、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
7369TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_081村から徴集された人々は、この先に連れ込まれたようだ。 カストルム・フルーミニス…… かつては帝国軍が主要基地として使っていた場所だ。
7470TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_082しかし、もう10年以上前に、その役目をドマ城郭に譲り、 今は物置同然のはずなのだが……。
7571TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_083ともかく、様子を探るためにも、門番たちを眠らせてしまおう。 もう一度、貴殿の腕前を披露してはくれぬか? この丘の上からなら、十分に狙えよう。
7672TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_085基地前の門番たちを眠らせてしまおう。 この丘の上から、もう一度、貴殿の腕前を披露してくれぬか?
7773TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_090哨戒中の帝国兵を、すべて眠らせた!
7874TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_100門番たちを眠らせてくれたのだな! 貴殿が忍びの里にあれば、かのオボロとしのぎをけずる、 よい上忍になったであろうに……。
7975TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_101門番たちを眠らせてくれたのだな! それほどの腕前を見せつけられると、 貴殿が里の忍びでないのが惜しくなるな……。
8076TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_102ともかく、これで基地に近づける。 さっそく、中の様子を窺ってみるとしよう。
8177TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERC02495_000_103(-監視役の十人隊長-)任務、おつかれさまでした! ほかの村から集められた住民は、すでに奥に。 作業についても通達済みです。
8278TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_104そうか……。 では、こいつらには私から伝えよう。
8379TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_105これより、貴様らを、対岸のメインタワーに転送する。
8480TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_106そこで、兵器の修繕、手入れに従事せよ。 すべて万全の状態にすれば、村に帰してやるぞ。
8581TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_107あ、あそこには、多くの魔導兵器があるはず。 ただの農民にすぎない私たちに、そうそう直せるはずがない!
8682TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_108それを全部だなんて……何年かかるかわかりません! いや、本当に終わるかどうかすら……!
8783TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_109そもそも、あれらの兵器を壊したのは誰だ? 反乱だなんだと企ててきた、貴様らドマ人だろうが!
8884TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_110わかったら、粛々と働くことだな。 兵器が直らなければ、海賊衆ら野蛮な反乱分子から、 貴様らの故郷を守ってやれないかもしれんぞ?
8985TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_111こいつらも、奥に連れていけ。 私は、ほかに大事な任務があるゆえ、城に戻る。
9086TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_112おのれ……あれはもはや約定とは呼べぬ! いくらでも方便を利かせ、 彼らを死ぬまで閉じ込めておけるではないか……!
9187TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_113村人たちがメインタワーに転送されれば、救出は困難となる。 多少無茶でも、今、彼らを助けたい……。
9288TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_114感謝する。 では、このまま救出作戦に移行しよう……!