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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_00※本クエストは、ジョブ「赤魔道士」の修得クエストです。 ザル大門に立つ、瞳をうるませた少女は、狼狽しているようだ。
51TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_01瞳をうるませた少女から話を聞いた。赤装束の魔道士が、姉を守って戦っているという。中央ザナラーンの刺抜盆地で「身なりのいい姉」と話そう。
62TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_02赤装束の魔道士は、たったひとりで敵を殲滅してしまった。刺抜盆地の「赤装束の魔道士」と話そう。
73TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_03赤装束の魔道士は、シ・ルンと名乗った。姉を無事に送り届けるため、ウルダハのザル大門へ戻り、「瞳をうるませた少女」と話そう。
84TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_04姉を、妹のところへ無事に送り届けた。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
95TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_05シ・ルンから、赤魔道士として修行をしないか、ともちかけられた。彼のもとで腕を磨く決意を固めたら、再度「シ・ルン・ティア」に話しかけて決心を伝えよう。
106TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_06シ・ルンに決意を伝え、冒険者は赤魔道士としての一歩を踏みだした。託された「<Sheet(ItemHQ,20389,0)/>」を装備し、さらに「シ・ルン・ティア」と話そう。
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2824TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_00刺抜盆地の身なりのいい姉と話す
2925TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_01赤装束の魔道士と話す
3026TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_02ウルダハの瞳をうるませた少女と話す
3127TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_03酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す
3228TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_04シ・ルン・ティアと再度話す
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5248TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_000あっ……もしかして、冒険者の人? お願い、お姉ちゃんを助けて!
5349TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_001街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの! 通りすがりの魔道士さんが助けてくれたんだけど、 お姉ちゃんが逃げ遅れて……!
5450TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_010何と答える?
5551TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_011助けてあげる
5652TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_012大人には知らせた?
5753TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_020……ほんと、助けてくれるの!? ありがとう!
5854TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_021場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。 魔道士さんが戦ってくれてるけど、相手も大勢いたし……。 お願い……助けてあげて!
5955TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_030パパもママも、仕事で出かけちゃってるの! 銅刃団の人はよくあるケンカだって、相手にしてくれなくて……!
6056TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_031場所は、ザル大門を出てすぐの街道なの。 魔道士さんが戦ってくれてるけど……相手も大勢いたし……。 どうしよう……お願い、お姉ちゃんたちを助けて……。
6157TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_070怪しい人たちに襲われたのは、「刺抜盆地」……。 ザル大門を出てすぐの街道だよ。 お願い……お姉ちゃんたちを、助けてあげて!
6258TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_090……えっ? お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、助けにきてくれたの!?
6359TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_100(-赤装束の魔道士-)……あんたは?
6460TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_105よかった……妹は無事なんですね! お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、ありがとう!
6561TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_110えっ、お姉ちゃんたちは無事だった……!? よかった……それで、いまどこにいるの?
6662TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_120オレを助けに? 悪いな……そうと知ってりゃ、あんたの獲物も残しといたんだが。
6763TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_121見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな? 気に入ったぜ!
6864TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_122(-シ・ルン・ティア-)オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。 ……あんたの名前は?
6965TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_123(-シ・ルン・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? 聞いたことがあるな、たしか……。
7066TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_124あ、あのっ……! ありがとうございました!
7167TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_125(-シ・ルン・ティア-)怪我はないか?
7268TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_126(-シ・ルン・ティア-)それじゃ、この<RubyCharaters>FF04E5A898FF04E38193</RubyCharaters>を妹さんのところまで送り届けようぜ!
7369TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_140妹さんも無事だったようで、何よりだ!
7470TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_145助けてくれて、ありがとうございました……!
7571TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_170あっ……冒険者さん! お姉ちゃんを送ってくれて、ありがとう!
7672TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_180お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、本当にありがとうございました!
7773TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_181すごく怖かったんだ。 お姉ちゃんと、二度と会えないかもって……。
7874TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_182赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ! 剣士の格好なのに、魔法も使って、 まるでパパが言っていた、くれない……紅の…………あれ?
7975TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_183……「紅の疾風」か? 20年前のアラミゴ動乱のさなかに活動した、赤魔道士の一団だ。
8076TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_100_183そう……それ! 「紅の疾風」は、弱い人たちのために戦ったんだよね!?
8177TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_101_183……フッ、懐かしい話だな。 お父さんは、アラミゴの出身か。
8278TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_184なるほど、それで知ってたわけだ。 さて……家まで送っていこうか?
8379TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_185近いから大丈夫! お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんと赤いお兄さん、本当にありがとね!
8480TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_186これで一件落着だな! さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったか。 どこかで、祝杯でもあげないか?
8581TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_187ハハハ、気が向いたらでいい! ……オレはいま、ブラックブラッシュに滞在してる。 酒房「コッファー&コフィン」にくれば、会えるだろうぜ。
8682TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_200お、来てくれたんだな! 実はあのあと、助けた姉妹の母親が訪ねてきたんだ。 お礼も預かってるぜ。
8783TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_201どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。 裕福な商人一家でな……子どもたちのために護衛を雇ったそうだ。 これで安心して、祝杯をあげられるな!
8884TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_210そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… あんたの名前、どこで聞いたか思いだしたぜ!
8985TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_220アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな! オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。
9086TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_230あんた、アラミゴ解放のために戦ってくれてるらしいな? オレはアラミゴの出身なんだ。 故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。
9187TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_240三都市やイシュガルドでの、あんたの八面六臂の活躍は、 オレの耳にも届いていたよ。 なに……「暁の血盟」とは、浅からぬつきあいでね。
9288TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_260最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 その背中に一歩でも近づきたい人がいる、って、 口癖みたいに言っててな……いちど会いたいと思ってたのさ。
9389TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_261ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。
9490TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_260最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。 あいつがちょくちょく口にしてたんで、 いちど会いたいと思ってたのさ。
9591TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_261ああ……何でアリゼーを知ってるのかって? 旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、 「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。
9692TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_200_261旅の途中に「赤魔法」の流儀を手ほどきした、 アリゼーって娘から、あんたの名前を聞いたんだ。 近ごろ売り出し中の冒険者らしい、ってな!
9793TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_262オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。 魔法使いでありながら、細身の剣を手にして戦い、 隙あらば接近して、敵を斬りきざむ!
9894TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_263……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。 興味があるなら、あんたにも教えるぜ?
9995TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_264見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、 赤魔道士の力も、正しく使うことができるだろうからな! それに……
10096TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_265何より、その眼が気に入った。
10197TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_266……かわりに、オレに弟子入りしたら、 旅の先々で、人助けを手伝ってもらうことになるぞ? それでもいいなら、あんたに赤魔道士の武具を授けよう。
10298TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_267ここに「<Sheet(Item,17740,0)/>」と呼ばれる石がある。 そいつを受け取ることで、赤魔道士への道は拓かれる。 決意を固めたら、またオレに声をかけてくれ。
10399TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_300「<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取って、 赤魔道士としての一歩を踏みだすか否か? ……答えを聞かせてくれ。
104100TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_310「<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取る?
105101TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_320待ってたぜ、その答えを! 断られたらどうしようかって、内心ビクビクしてたよ。
106102TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_321……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。 これからはあんたの、いや…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前のものだ。
107103TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_322赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。 ……おっと、預かってたお礼も渡しとくぜ! まずは、おつかれさん!
108104TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_330そうか……あんたがそう決めたなら、しかたない。 もしも気が変わったら、また声をかけてくれ。 あんたなら、いつでも歓迎だぜ!
109105TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_340新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
110106TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_341ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
111107TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_342「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。