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40TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_00建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアは、一刻も早くアリアを救出したいと考えている。
51TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_01シ・ルンと話した。アリアが拐われた先を探すため、呪術士ギルドのあるウルダハのアルダネス聖櫃堂で「シ・ルン・ティア」と話そう。
62TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_02シ・ルンと話した。ヤヤケの尽力により、妖異の女王リリスが潜む場所は、禁忌都市の異名をとるマハの遺跡らしいと特定できた。彼女はまた、リリスとの決戦では<Sheet(Item,4564,0)/>が有用だという情報も、もたらしてくれた。呪術士ギルドの「シ・ルン・ティア」と話そう。
73TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_03シ・ルンと話した。マハへ向かう飛空艇を確保するため、レヴナンツトールに向かい、ガーロンド・アイアンワークスの「ジェシー」と話そう。
84TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_04ジェシーみずから飛空艇を駆り、冒険者とシ・ルンをマハへ運んでくれることになった。大妖異リリスの完全復活を阻止し、アリアを救出するため、決戦にそなえよう。ヤヤケが教えてくれた、<Sheet(Item,4564,0)/>の用意も忘れずに。準備ができたら、モードゥナの銀泪湖北岸へと向かい、「ジェシー」と話そう。
95TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_05シ・ルンとともに大妖異リリスを倒し、儀式を阻止した。アリアを救助し、モードゥナへ戻ろう。
106TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_06アリアの魂は帰還した。冒険者とシ・ルン、そしてアリアの「抗う力」は、大妖異リリスの狡智をも凌駕したのだ。銀泪湖北岸の「シ・ルン・ティア」と話そう。
117TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_07シ・ルン、アリアとともにジェシーに礼を伝えた。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
128TEXT_JOBRDM700_02587_SEQ_08「抗う力」をこの上ない形で体現してみせた冒険者。師としての役目を終えたシ・ルンは、ひとり旅に戻ることになった。一方、天性の魔力をすべて失ったアリアだが、いつか冒険者と肩を並べて戦える日を夢みて、赤魔道士としての修行を続けるという。彼らとともに戦った日々の記憶を胸に、赤魔道士としての道を歩みつづけよう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのアリアから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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2824TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_00呪術士ギルドのシ・ルン・ティアと話す
2925TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_01シ・ルン・ティアと再度話す
3026TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_02レヴナンツトールのジェシーと話す
3127TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_03ジェシーと再度話す
3228TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_04ジェシーと再度話す
3329TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_05シ・ルン・ティアと話す
3430TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_06シ・ルン・ティアと再度話す
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5147TEXT_JOBRDM700_02587_TODO_23
5248TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_000……これから、ウルダハの呪術士ギルドに向かおうと思う。 もちろん、アリアの居場所を探るためだ。
5349TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_001大妖異リリスは、アリアを新たな依代として、 魂を移し替えようとしているが…… 妖異学の文献をあたるかぎり、この儀式は決して簡単ではない。
5450TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_002だが、くわしいことはオレにもわからん……。 そこで専門家に頼ろうってわけさ。
5551TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_003何せ呪術士ギルドは、妖異研究を行う数少ない組織だからな。 それに、マハから魔法の知識を受け継いだ土地柄…… リリスに関連した古文書も、あるかもしれん!
5652TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_020……何やら、緊急の御用件とのことで、 話を伺っているところですわ。
5753TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_030よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 <RubyCharaters>FF0AE78C9FE69BB8E5AEB6FF13E3828AE38287E38186E38197E38287E3818B</RubyCharaters>として知られる、こちらのヤヤケ導師に、 事情を話したところだ。
5854TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_040これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば…… 破壊の化身、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
5955TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_045これはこれは、どなたがいらっしゃると思えば…… 呪術士ギルドの朋、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
6056TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_050ようこそ。 ご用件は、さきほど伺ったところですわ。
6157TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_060実は問題の大妖異、リリスについての文献は、 ほとんどが邪法にかかわる禁断の古文書。 最奥の書架から持ちだすのも、ひと苦労なのですが……。
6258TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_061ここはひとつ、私がとりなしておきましょう。 ……あちらでお待ちください。
6359TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_070…………これは、想像以上に深刻な危機のようです。 妖異の女王リリス……とうに滅んだ存在と思っておりましたが、 現存しているとなれば、看過するわけにまいりませんわ!
6460TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_071特に危険なのは、リリスが人心を蝕む点です。 その血族は、ごく血の薄い者も含めれば、相当な数になるでしょう。 彼らの心に忍び込み、操る力を持つとすれば……これは大変なこと!
6561TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_072……ランバードなる男が使った「呪印」は、その力を借りたもの。 みずからの血で女王リリスの御名を刻むことで、 人を「意思なき人形」に変えたに違いありませんわ!
6662TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_073ランバードが使ったのは、 リリスの持つ力の、ほんの一端にすぎないと……?
6763TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_074……ええ、そしてリリスは、我ら人の子を憎んでいるはず。 初代カロワイズにより、力なき依代に召喚され、 罠にかけられたのですから。
6864TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_075リリスは、獲物の生命力を奪う以外にも、 毒素を撒く技を、得意としていたと伝えられています。 ですが……かの大魔道士は周到に、毒消しを用意していた。
6965TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_076そのためリリスは、まんまと魔器に封じられ、 あげくは、愛用の魔杖まで奪われてしまったようなのです……。
7066TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_077……それから1000年以上、人の子に対する復讐の機会を、 ずっと窺っていたわけか。
7167TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_100_077ええ……本来のリリスは、妖異の女王とも称される強大な存在。 力を完全に発揮できる肉体を、何よりも欲していることでしょう。
7268TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_078ゆえに、ただ自由の身になるためだけではなく…… 「完全」な存在として再臨するために、 血族を操って、「究極の器」を用意したのですよ!
7369TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_079その「器」が、アリアか……! 不完全な肉体ですら、あれほどの妖気を発していた存在だ。 完全に再臨すれば、エオルゼアを脅威にさらしかねん。
7470TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_080しかも、きわめて狡猾だ……いままで企みが露見しなかったのも、 血族たちが、巧妙に操られていたせいかもしれんな。 …………事態の深刻さは、よくわかった。
7571TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_100_080が、そんなことよりも…… オレたちがいま知りたいのは、アリアの居場所だ。
7672TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_081リリスが召喚された邪法の性質上…… 再臨の儀式を行うには、天体の運行や天候、場所など、 召喚されたときに近い条件を満たす必要があります。
7773TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_082そして当時、召喚に使われた魔紋は、いまなお遺跡にある様子。 すなわちリリスが向かった場所は、禁忌都市「マハ」かと……!
7874TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_085何……お前、マハの廃墟へ行ったことがあるって? ふむ…………飛空艇と操舵手が必要か。
7975TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_090マハの遺跡があるのは、たしか……ヤフェームの湿地帯か。 飛空艇と、腕のいい操舵手が必要だな。
8076TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_095待てよ……もってこいの相談相手がいるじゃないか。 ガーロンド社のジェシー会長代行だ!
8177TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_096善は急げだ。 さっそく、連絡をつけてくるぜ!
8278TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_100リリスに関する古文書は、すぐにもとの場所へ戻しましたよ。 悪用も可能な、禁断の知の宝庫ですからね……。
8379TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_110ジェシー会長代行と連絡がついたぜ。 フネを出すぐらいお安い御用って、すぐに引き受けてくれたぞ!
8480TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_111ヤヤケ導師にも、何から何まで世話になった。 恩に着る……!
8581TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_112ふふ……実は私、もしも貴方がたに何か頼まれることがあったら、 助けてさしあげるよう、ある方から頼まれていたのですよ。
8682TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_113ウィルキン氏というお名前に、覚えはありませんか? 裕福な商人で、呪術士ギルドも多額の寄進を受けております。 ……その方たってのお願いでしたから。
8783TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_114そういうことか……人助けはしとくもんだな! 次は「ジェシー」会長代行と会いに、レヴナンツトールへ行くぞ!
8884TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_115リリスとの決戦には「<Sheet(Item,4564,0)/>」をお忘れなく。 準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?
8985TEXT_JOBRDM700_02587_YAYAKE_000_130リリスとの決戦には「<Sheet(Item,4564,0)/>」をお忘れなく。 準備を怠ると、きっと痛い目を見ますからね?
9086TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_135ジェシー会長代行みずから、操舵してくれるそうだ。 飛空艇は、銀泪湖の方に停めてあるってよ。
9187TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_140話はシ・ルンから聞いたわ。 フネは用意してあるわよ。
9288TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_141マハの遺跡があるヤフェーム湿地までは、私が舵を取る。 アリアに借りを返すって、約束したからね……!
9389TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_142フネはレヴナンツトールの外、「銀泪湖北岸」に停めてあるわ。 じゃあ、いきましょうか。
9490TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_143……いよいよ、決戦だ。 やることは簡単だ、マハへ乗り込んでリリスをぶっ倒す。 それで妖異の血は力を失い、アリアの呪いは解ける。
9591TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_144リリスはアリアを新たな器として、完全復活を遂げようとしている。 その儀式が完了する前に、乗り込まなきゃならん。 ……「<Sheet(Item,4564,0)/>」の準備も、忘れないようにな!
9692TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_150マハに乗り込んで、妖異の女王リリスを倒す! くどいようだが、「<Sheet(Item,4564,0)/>」は持ってきたな?
9793TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_151ジェシー会長代行みずから、飛空艇を出してくれる。 準備ができたら、会長代行に声をかけろ!
9894TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_180準備はいい……? これから、禁忌都市「マハ」へと向かうわよ。
9995TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_200それじゃ、フネに乗り込んでちょうだい。 妖異の女王だか何だか知らないけど……必ず、アリアを助けるのよ!
10096TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_201リリスにとっては、完全復活を遂げるための、千載一遇の機だ。 邪魔が入ったら、儀式を強行するかもしれん。
10197TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_202そうなれば儀式を完遂される前に、リリスを倒す! それで、アリアを呪われた定めから救いだせる……。
10298TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_300なぜだ、アリア……! リリスは倒したぞ……なぜ、目を覚まさない!
10399TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_301ここ、どこ……? 誰もいない……どうして?
104100TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_302そっか、ここはわたしの心のなか。 わたし……もうすぐ、いなくなっちゃうんだ。 あの魔物に、身体を乗っ取られて……。
105101TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_303(-????-)然り……定めを受け入れよ、愛し子よ。 我が肉体は滅ぼされたが、魂は、汝のうちに逃げのびた……。
106102TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_304(-????-)汝の「心」が消え去れば、我は完全なる肉体を得て、甦る。 そして、忌々しい人の子すべてに、復讐を遂げよう!
107103TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_305くっくっく…………抗うな、新たなる「器」よ。 心を無にし、我に明けわたせ……。
108104TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_306そう……わたしは、作られた存在。 リリスのために、生みだされた器……。
109105TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_307だから、受け入れるしかないの。 生まれる前から…………こうなる定めだった。
110106TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_308先輩、ごめんなさい……。 思い出、いっぱい作れなくて。
111107TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_309…………さよなら。
112108TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_310やっぱり……こんなの、やだよ! わたし、もっと生きたい!
113109TEXT_JOBRDM700_02587_LILITH_000_310人の子め、まだ逆らうか……! 抗うな…………定めを受け入れよ……!
114110TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_311抗ってみせる!
115111TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_312アリア、気がついたのか!?
116112TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_313師匠…………先輩……? リリスは!? まだ、そこに…………!
117113TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_314そうだったのか……だが、もう心配ないぞ。 アリアの心が、しがみつくリリスの魂に打ち勝ったんだ。
118114TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_315いいえ……先輩たちが、リリスを倒してくれたおかげです!
119115TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_316前に言ったことを覚えてるか? これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。 不可避の定めにさえ、抗うことができる力だって。
120116TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_317お前たちが、それを証明してくれたんだ。
121117TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_318……そんじゃ引き揚げますか! 気を抜くな、宿に帰るまでが冒険だぜ!
122118TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_360……ありがとうございます! 無事に帰ってこられたのは、先輩のおかげです!
123119TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_370威勢よく飛びだしたはいいけど…… あんなとこまでフネで突っ込むなんて、 正直、生きた心地がしなかったわ。
124120TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_390<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ごくろうさん! お前の奮闘があったからこそ、無事にアリアを救うことができた。
125121TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_391そして、オレたちのために飛空艇を出してくれた、 ジェシー会長代行に礼を言わないとな!
126122TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_392……命拾いした借りを、返しただけよ。 私は、損得勘定はキッチリしないと気が済まないの。 どっかの会長と違ってね。
127123TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_393さて、私はこの子……じゃなくて、 フネの面倒を看なきゃいけないから、ここでお別れね。
128124TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_394ジェシーさん、お世話になりました! 先輩、師匠……レヴナンツトールへ戻りましょう!
129125TEXT_JOBRDM700_02587_JESSIE_000_400…………あれ、まだ帰らないの? アリアたちとレヴナンツトールへ向かうんじゃないの?
130126TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_410前に先輩とレヴナンツトールへ来たのは、いつでしたっけ……。 もう、遠いむかしみたいな感じがします。
131127TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_420<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お前がいてくれて、よかった。 アリアを救うことができたのは、お前のおかげだ。
132128TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_421先輩、師匠……! また、赤魔道士の修行に戻れると思うと、うれしいです!
133129TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_422アリア…………そのことなんだが……。 おまえ自身、もう気づいているんだろう?
134130TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_423お前の天性は、大妖異リリスから受け継いだ力。 リリスが放逐されたいま、魔法の素養も失われてしまった。 だから、以前のようには……
135131TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_424はい……赤魔道士の技どころか、 初歩の呪術も、全然使えなくなってるみたいです!
136132TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_425どう切りだそうかと、迷ってたんだが…… 全然、落ち込んでいないんだな?
137133TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_426はい! ……これがわたしの抗うべき定めなら、 またイチから、魔法の修行を始めればいいだけですから!
138134TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_427たしかに先輩の背中は、前に追いかけていたときよりも、 ずっと遠くなってしまいましたけど……
139135TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_428それでもいつかまた、先輩と肩を並べて戦える日を夢みて、 修行を重ねること。 それが、わたしがわたしであるために、必要なことなんです……!
140136TEXT_JOBRDM700_02587_Q1_000_440何と答える?
141137TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_441またいっしょにがんばろう
142138TEXT_JOBRDM700_02587_A1_000_442無理はするな
143139TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_450はい、がんばります!
144140TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_460はい、二度とご心配かけないように…… 無理のない程度に無茶します!
145141TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_470……その「抗う心」があるかぎり、お前は立派な赤魔道士だ。
146142TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_471ま……とりあえずは、呪術か幻術を習うといい。 今度は素質まかせじゃなく、まっとうな方法でな。 ちゃんとできるようになったら、またオレが教えてやる。
147143TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_472師匠、ありがとうございます……!
148144TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_473それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前、またひとつ強くなったな。
149145TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_474「赤魔法」は自身の魔力のありったけを込めて放つ魔法…… すなわち、術者の心のあり方そのものを映す。
150146TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_475「<Sheet(Item,17740,0)/>」は、お前の心の…… 「抗う力」の成長に応じて、力を授けてくれる。 ひとつの試練を終えたお前には、新しい力がそなわってるはずさ。
151147TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_476……これで師としてのオレは、お役御免ってわけだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は卒業。 アリアは、入門前の状態に逆戻りだからな!
152148TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_480すでにお前は、長年の膠着状態にあったアラミゴ情勢を、 解放へと導く大仕事を成しとげたが…… 仲間を想う心を忘れずに、新たな一歩を踏みだすがいい。
153149TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_490アラミゴ解放の日へ向けて、事態は急転しつつある。 その渦中に飛び込んだお前には、過酷な試練が待つだろうが…… きっと、越えられるさ。
154150TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_500アラミゴの情勢が、何やらキナ臭いことになってるが…… 未来は、お前たち「いま」を生きる世代が選んでほしい。 オレたち老兵は、出しゃばらないでおくさ。
155151TEXT_JOBRDM700_02587_ARYA_000_510何だか、師匠…… これでお別れ、っていう口ぶりですけど……?
156152TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_511ああ……オレはまた、ひとり旅に戻る。 だが定めに抗い、みずから拓いた道をゆく者たちは、 遅かれ早かれ、出会ってしまうものさ。
157153TEXT_JOBRDM700_02587_XRHUNTIA_000_512……だから、さよならじゃない。 また次に会うときを、楽しみにしてるぜ!
158154TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_500「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
159155TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_5011.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
160156TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_5023.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
161157TEXT_JOBRDM700_02587_SYSTEM_000_503条件を満たし、レヴナンツトールの「アリア」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!