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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_00クイックサンドのモモジゴは、冒険者に手紙を渡したいようだ。
51TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_01モモジゴから、マコトの手紙を渡された。手紙には、ウゲツ一派の勢力が拡大しているため、冒険者に協力を求める旨が書かれていた。クガネの赤誠組屯所へ向かい、「物柔らかな赤誠組隊士」と話そう。
62TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_02物柔らかな赤誠組隊士と話した。マコトは、ウゲツ一派の密談が行われる、サカズキ島へ行っているという。紅玉海のサカズキ島で「マコト」を探そう。
73TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_03マコトを見つけ、襲っていた<Sheet(BNpcName,5861,0)/>を討伐した。サカズキ島の「マコト」を救助しよう。
84TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_04マコトを救助した。ウゲツ一派に待ち伏せされて、仲間がやられてしまったようだ。赤誠組屯所へ戻り、「物柔らかな赤誠組隊士」に報告しよう。
95TEXT_JOBSAM630_02567_SEQ_05物柔らかな赤誠組隊士に報告した。彼は赤誠組副局長のシデンと名乗った。冒険者は赤誠組に協力することになり、局長のコンゴウに紹介される。彼に間者と疑われて刃を向けられるが、シデンの説得で事なきを得た。後日、クガネに来る大老の警備を頼まれた。折を見てまた、マコトを訪ねよう。 ※侍のレベルが65以上になると、赤誠組屯所のマコトから次の侍クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_00クガネの物柔らかな赤誠組隊士と話す
2925TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_01サカズキ島でマコトを探す
3026TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_02マコトを救助
3127TEXT_JOBSAM630_02567_TODO_03クガネの物柔らかな赤誠組隊士に報告
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5248TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_000よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この宿に、アンタ宛ての手紙が届いたんだ。 差出人は、前に爺さんを訪ねてきた、あの女侍のマコトさん。
5349TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_001一度会っただけなのに、文をよこすなんて何事だろうね? ともかく、開いて読んでみなよ。
5450TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_002(-マコトからの手紙-)拝啓、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 先日は誠にありがとうございました。 貴方にお願いしたきことがあり、筆を取った次第です。
5551TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_003(-マコトからの手紙-)以前にお話した、ウゲツ一派が、 我々の想定を上回るほど急速に、勢力を拡大させています。
5652TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_004(-マコトからの手紙-)お恥ずかしい話ですが、取り締まりを行う赤誠組の隊士にも、 多くの被害が出ており、兵力の損耗ぶりは目を覆うほど。 神出鬼没のウゲツ一派に、翻弄され続けています。
5753TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_005(-マコトからの手紙-)そこで、ムソウサイ様の弟子である貴方に、 是非とも、お力添えをいただきたく存じます。
5854TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_006(-マコトからの手紙-)貴方にとっては、遠い異国の出来事かもしれません。 ですが、幕府が倒されれば、この国はふたたび戦乱の世に戻り、 罪なき民にも、甚大な影響が及ぶでしょう。
5955TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_007(-マコトからの手紙-)ゆえに恥を忍んで、赤誠組への協力をお願いするのです。 もし、助力いただけるのであれば、クガネまでお越しください。 赤誠組屯所にて、心よりお待ちしております。
6056TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_008これってつまり、爺さんの心残りだった、一番弟子の悪行を、 最後の弟子である、アンタが止めるってことだよな。
6157TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_010でも、協力するかどうかは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だ。 俺としては、爺さんのためにも、 力を貸してやってほしいけどな……。
6258TEXT_JOBSAM630_02567_MOMOZIGO_000_015赤誠組に協力するかどうかは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だ。 俺としては、爺さんのためにも、 力を貸してやってほしいけどな……。
6359TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_020はて、見慣れぬ侍だが……。 そうか、君がマコトの言っていた、異国の侍だね?
6460TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_021彼女は今、ウゲツ一派の密談が行われるという、 紅玉海のサカズキ島へ行っている。
6561TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_022しかし、どうも帰りが遅くてね……。 心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。 君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか?
6662TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_025紅玉海のサカズキ島へと向かった、マコトの帰りが遅い。 心配なんだが、私はここを動くわけにいかないんだ。 君、もしよかったら「サカズキ島」へ様子を見に行ってくれないか?
6763TEXT_JOBSAM630_02567_POPMESSAGE_100_028敵が襲いかかってきた!!
6864TEXT_JOBSAM630_02567_BALLOON_100_029敵の増援だ! 斬れっ!
6965TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_030これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 助かりました、ありがとうございます。
7066TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_031ここで、ウゲツ一派が密談を行うという情報を掴んだので、 敵の動きを探るため、先回りして潜んでいたのですが……。
7167TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_032奴らは、我々が来ることを事前に察知していたようです。 逆にこちらが待ち伏せを受け、仲間が……。
7268TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_033ひんがしの国には厳しい身分制度があります。 この者は、寒村の貧しい農民の出でした。 過酷な年貢を取り立てられ、生活は困窮を極めたと聞きます。
7369TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_034そんな身分から逃れるために、制度の緩い特区であるクガネに渡り、 赤誠組に入って侍になったそうです。
7470TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_035そして、いつしか出世して、 理不尽な身分制度を変えるという夢を持っていました……。
7571TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_036実は、赤誠組の隊士は皆、 武家の出身ではなく、いわば寄せ集めの集団なのです。 しかし、誰もがこの者と同じように、憂国の志を抱いています。
7672TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_037一方で、ウゲツは国を変えるためには、 幕府を倒すしかないという、過激な思想に傾倒した……。
7773TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_038確かに、我が国は様々な問題を抱えています。 されど、幕府を倒してしまったら、各地の大名の覇権争いが再燃し、 ひんがしの国は、たちまち戦乱の世に逆戻りすることでしょう。
7874TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_039太平の世を護るために、ウゲツの野望はなんとしても、 止めなければなりません……。 それでは、仲間の亡骸とともに、「赤誠組屯所」に戻りましょう。
7975TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_045仲間の亡骸は、どうにか連れ帰ることができました。 手厚く弔ってやりたいと思います。
8076TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_050まさか、敵に察知されていたとはな……。 死んだ仲間は残念だったが、マコトを助けてくれてありがとう。
8177TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_051彼女から聞いたよ。 あの剣豪ムソウサイの最後の弟子なんだってね。 君が我々の力になってくれるというなら、大歓迎だ。
8278TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_052<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 今一度、意志を確認させていただきます。
8379TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_053遠路はるばる、クガネへ参られたということは、 我々、赤誠組に協力してもらえるのでしょうか?
8480TEXT_JOBSAM630_02567_Q1_000_054赤誠組に協力する?
8581TEXT_JOBSAM630_02567_A1_000_055(★未使用/削除予定★)
8682TEXT_JOBSAM630_02567_A2_000_056(★未使用/削除予定★)
8783TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_057ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ムソウサイ様の弟子が味方とは、頼もしい限りです。
8884TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_058……左様ですか、それは残念です。 もし、気が変わるようなことがあれば、お声がけください。 私たちは、ここで待っていますから……。
8985TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_059それでは、貴方を赤誠組の局長に紹介したいと思いますが、 ひとつだけお願いがあります。
9086TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_060それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 ムソウサイ様の弟子だということを黙っていてほしいのです。
9187TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_061貴方にとっては、理不尽に思えるかもしれませんが、 この国ではムソウサイ様は、大罪人ウゲツの育て親……。 貴方にも余計な疑いが、かけられ兼ねないのです。
9288TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_062ただ、こちらの副局長であるシデンさんだけは、 すべての事情を知り、理解してくださっています。
9389TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_063そういえば、紹介が遅れたね。 私は、赤誠組副局長の「シデン」という。 我が組はお堅い組織なもんで、何かと融通が利かないんだ。
9490TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_064先ほども、お偉方の出迎えのため動けなくてね、 ちょうど現れた君に、紅玉海まで行ってもらったのさ……。 それでは、組イチの堅物、局長の「コンゴウ」を呼んでこよう。
9591TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_065こちらの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 我々、赤誠組の強い味方になってくれます。 エオルゼアから来た侍ですが、剣の腕は私が保証しますよ。
9692TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_066きょっ、局長っ……! なにをっ……!?
9793TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_067こんな異国の者を信用できるのか? ウゲツ一派、もしくは帝国の間者ではないのか!?
9894TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_068<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、そんな方ではありません! 身元も私が責任を持って保証します!
9995TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_069まあ、どこの出身でもよいではないか。 我々とて武家の出ではなく、元は農民や商人の出ばかり。 身元が怪しいというのなら、私とて同じだろうに……。
10096TEXT_JOBSAM630_02567_KONGO_000_070……ふたりに免じて、ここは信じることにしよう。 されど、おかしな動きを見せたら、容赦なく斬るぞ。
10197TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_071すまなかったね。 またもやウゲツ一派に、仲間を殺されたものだから、 すこぶる気が立っているんだよ……。
10298TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_072一派の全貌は、まだわかっていない。 ウゲツがどこに潜んでいるのかもわからないんだ。
10399TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_073しかも、今回の一件からすると、こちらの情報が漏れているようだ。 もしかしたら、組の内部に間者がいるのかもしれない……。
104100TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_074そんな状況の中、今度、幕府の重鎮である大老が、 異国の大使館を訪問するため、クガネに来ることになっている……。
105101TEXT_JOBSAM630_02567_SHIDEN_000_075もし、大老がウゲツ一派に暗殺でもされたら、それこそ大変だ。 赤誠組総出で警備に当たることになっているので、 その際には是非、君にも協力してもらいたい……頼んだよ。
106102TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_100_075局長のご無礼、私からもお詫びします。 ウゲツ一派の捜査が一向に進まず、 コンゴウさんも、苛立ちを隠せないようです……。
107103TEXT_JOBSAM630_02567_MAKOTO_000_076では、後日また赤誠組屯所へお越しください。 お待ちしております。