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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_00ワイトロックのリセは、偵察の結果に逸っているようだ。
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2824TEXT_STMBDA615_02541_TODO_00ラウバーンと話す
2925TEXT_STMBDA615_02541_TODO_01アルフィノと話す
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5248TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_001仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。
5349TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_005……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。
5450TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_010指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。
5551TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_015リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。
5652TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_020味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。
5753TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_025負傷者の救護には、全力を注いでいます。
5854TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_030カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ!
5955TEXT_STMBDA615_02541_ARENVALD_100_030コンラッド隊長のことは聞いたよ。 ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、 いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ!
6056TEXT_STMBDA615_02541_VMAHTIA_100_035追跡していた二人組の不審者は捕縛した。 帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。 だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。
6157TEXT_STMBDA615_02541_JMOLDVA_100_040散った仲間には花を…… 立ちはだかる敵には槍を……。
6258TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐにアラギリに戻ろう。 「ラウバーン」局長に、見たことを伝えないと……!
6359TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_045お帰りなさい! 無事に戻られて、ほっとしました……。
6460TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_050その様子だと、何かわかったようね。
6561TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_051偵察の結果を、皆に共有してくれないか?
6662TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_055カストルム・アバニアを突破しないことには、 アラミゴの奪還は叶わない。 なんとしても、この難局を打破しなければ……!
6763TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_060アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、 これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。
6864TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_065我ら黒渦団は、再出撃のときを待っている!
6965TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_070偵察ご苦労……! すまないが、さっそく、情報を共有してくれ……。
7066TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_071カストルム・アバニアのカノン砲の基部から、 黒煙が上がっているのが見えた。
7167TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_072遠方からだから、原因まではわからない。 だけど、続けざまに攻撃できなかった理由と黒煙は、 何らか関係していると思う。
7268TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_073となれば、カストルム・アバニアへの攻略は、 なるべく急いだ方がいいということになるが……。
7369TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_074黒煙が欺瞞工作である可能性も棄てきれないが、 しかし、手をこまねいて、 千載一遇の好機を逃すわけにもいかぬな……。
7470TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_100_074ええ、あのとき、第二射を放っていた方が、 我々に大きな被害を与えられていたはず……。 欺瞞である可能性は、低いと思えます。
7571TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_075では、万全を期すため、からめ手を使いましょう。 少人数の兵を潜入させ、カノン砲の管制室を押さえるのです。 敵がカノン砲の修復に注力している隙を突いてね。
7672TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_076仮に黒煙が欺瞞工作だとしても、 管制室さえ押さえれば、カノン砲を封じることができる。 後は一気に本隊が接近し、敵拠点を制圧するという流れです。
7773TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_077どうやって強固な防衛陣を敷く敵施設に潜り込むのです?
7874TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_078スペキュラ・インペラトリスとカストルム・アバニアの間に、 それらの施設で働く者のための「ラジアタ」という集落がある。
7975TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_079ラジアタには、私が極秘作戦でアラミゴに潜入していた頃から、 幾人か諜報員を残してあってな……。 彼らに接触し、侵入ルートを確保するのだ。
8076TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_080……なら、その潜入の役目は、 土地勘のあるアラミゴ解放軍に任せてくれないかな? もちろん、アタシが指揮を執るよ。
8177TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_081(★未使用/削除予定★)
8278TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_082なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー、 我々も行かないか? リセを支援したいと思うんだ。
8379TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_083目立つ我々よりは適任か……。 すまないが、また貴様たちに頼らせてもらうぞ。
8480TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_084我々は、カノン砲を押さえたことを確認次第、 すぐに突入できるよう軍の準備を整えておこう。
8581TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_085危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!
8682TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_100_085突入作戦に協力してくれて、ありがと。 絶対に成功させよう!
8783TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_086大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、 私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。 さあ、行きましょう。
8884TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_087戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。
8985TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_088双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。
9086TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_089カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!
9187TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_100_089ピピン少闘将の噂は聞いていました。 長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。
9288TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_090私も、今回の帝国軍のやり口には、思うところがある……。 アリゼーに感化されたわけではないが、頭よりも先に、 手足を出したくなるほどにね……。
9389TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_091それに、潜入先であるカストルム・アバニアは、 ギラバニア山岳地帯最大の帝国軍拠点だ。 拉致されたクルルさんが、囚われている可能性もあると思う。
9490TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_092前に歩み出たリセを支え、 アラミゴと大切な仲間を奪還するためにも、 全力で、この任務を果たそうじゃないか!