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40TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_00鍛冶師ギルドのブリサエルは、ようやく予定が調整できたようだ。
51TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_01ブリサエルは、今からクガネへの旅支度を整えるらしい。先にクガネへ向かい、第二波止場の「セッカ」と話そう。
62TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_02セッカと話した。クガネの小鍛冶屋に向かい、「シントウ」と話そう。
73TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_03シントウから、勝負の詳細を聞いた。クガネの第二波止場で、「セッカ」と話そう。
84TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_04セッカから、ブリサエルへの想いの正体を相談された。ようやく到着したブリサエルからもらった「<Sheet(Item,17891,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を製作し、 小鍛冶屋の「シントウ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17891,0)/>」を失った場合は、クガネの第二波止場にいるブリサエルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
95TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_05冒険者との勝負には敗れたものの、弟子入りを認められ感極まったセッカは、ブリサエルに自身の恋心を打ち明けた。それを聞いたブリサエルは、急激な胃痛と生命の危機を感じ逃げていった。小鍛冶屋の「シントウ」と話そう。
106TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_06シントウから、あらためて冒険者の勝利を告げられた。鍛冶師ギルドに戻り、「ブリサエル」に報告しよう。
117TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_07ブリサエルのもとには、シントウ、そしてセッカからの手紙が続々と届けられていた。セッカからの想いがしたためられた分厚い手紙に、ブリサエルの胃はシクシクと痛み続けるのだった……。
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2824TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_00クガネのセッカと話す
2925TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_01小鍛冶屋のシントウと話す
3026TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_02セッカと話す
3127TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_03<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>を製作<Else/>シントウに<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>を納品</If>
3228TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_04シントウと話す
3329TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_05鍛冶師ギルドのブリサエルに報告
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5248TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_000お待たせして、すみませんでした。 僕の体力と胃痛は、もう限界に近いですが…… なんとか、クガネに行けるだけの時間がつくれましたよ。
5349TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_001……そういえば、セッカさんをギルドに受け入れたとき、 彼女が悲願を果たしたら、ひんがしの国の鍛冶師と、 うちのギルドで技術交流をするって約束しましたっけ。
5450TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_002彼女の悲願って、シントウさんに認めてもらうことですよね? 勝負でセッカさんが負けて、それが叶わなかったら、 あの約束ってどうなるんでしょう……。
5551TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_003……まあ、その辺もクガネに着いたら聞いてみましょうか。 こんなに心はずまない旅路は、生まれて初めてですよ。
5652TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_004僕も、なるべく急いで旅支度を整えますが、 キミの方が「クガネ」への到着は早いでしょう。 先に「セッカ」さんに挨拶しておいてください。
5753TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_010おそらくキミの方が「クガネ」への到着は早いでしょう。 先に「セッカ」さんに挨拶しておいてください。 僕も、まあ……なるべく急ぎます。
5854TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_015そなたらを出迎えに、「セッカ」が出ておるはずだ。 「第二波止場」におるはずだぞ……。
5955TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_020ご来訪、お待ちしておりました! 鍛冶師ギルドより、文も届いております。 ブリサエル殿も、いずれ到着するとか……。
6056TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_021……最近は、刀を打っていると、たまに父の視線を感じます。 以前なら、重圧に心折れていたかもしれませんが…… 今はむしろ、励みとなっていますよ!
6157TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_022父「シントウ」は、クガネの職人が集う「小鍛冶屋」にいます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、どうぞご挨拶へ。
6258TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_030それでは、クガネで決着をつけるとしましょうか……。
6359TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_035父「シントウ」は、クガネの職人が集う「小鍛冶屋」にいます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、どうぞご挨拶へ。
6460TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_040……よくぞ、逃げずに参った。 勝負の内容だが、そなたとセッカには、 私が受けようとしている依頼のひとつに取り組んでもらう。
6561TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_041クガネに住む、多くの家来を抱えるお武家様が、 自身の一族郎党に納める刀を打ってほしいと仰っておってな。 決まれば、相当な誉れとなる仕事だが、まだ正式決定ではない。
6662TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_042まずは、検分用の刀を一振りお武家様に献上せよとの仰せ。 その出来栄えを見た後に、正式に依頼をしてくださるかを、 お決めになるそうだ。
6763TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_043この「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を打ってみせよ。 そなたとセッカの、どちらがよりよい刀を打てたかで、 勝負とさせてもらおう。
6864TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_044……ああ、それと、セッカから聞いたのだが、 あの娘、鍛冶師ギルドと技術交流の約束をしていたとか。
6965TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_045娘も世話になったでな、技術交流はやぶさかではない。 ……ただし、もしセッカを勝たせようなどと考えて、 手を抜いたりすれば、その約束も反故にさせてもらう。
7066TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_046さあ、勝負の内容はわかったな? そなたも、「第二波止場」に戻って、 「セッカ」と、ブリサエルの到着を待つがよかろう。
7167TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_050「セッカ」は、以前より私を恐れなくなったな……。 ……なんだ、グズグズとここで何をしている。 「第二波止場」に戻り、ブリサエルを待つがよい。
7268TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_060……あの、少しよろしいでしょうか? ブリサエル殿がクガネに到着する前に、 お聞きしておきたいことがありまして……。
7369TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_061鍛冶師ギルドを離れてから……いえ、ギルドにいた頃から、 どうも……その……ブリサエル殿を見ると胸がうずくのです。
7470TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_062最初は、ろくでなしの昼行灯と思っていましたが、 父に物申してくださったり、私のため尽力してくださったり。 そうした姿を見ているうちに、目が離せなくなってきて……。
7571TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_063でも、不思議なんです。 お世話になったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も同じ。 何故ブリサエル殿にだけ、こうも心ざわめくのでしょう……?
7672TEXT_CLSBSM700_02619_Q1_000_000セッカのブリサエルへの気持ちはいったい?
7773TEXT_CLSBSM700_02619_A1_000_001それは恋だ
7874TEXT_CLSBSM700_02619_A1_000_002わからない
7975TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_070こ、恋ですと!? そんな……刀鍛冶に人生を注いだ私が、恋など……。 私がブリサエル殿を、す、すす好きなど……あり得ません!
8076TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_080そうですよね……。 私の心中など、尋ねられてもお答えできないのが当然。 一応、予想はあるのですが……いえ、でも……。
8177TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_090……みょ、妙なことを聞いてすみませんでした。 いま大事なのは、眼前の勝負に全身全霊で挑むこと……。 この気持ちの答えは、決着後にあらためて出したいと思います。
8278TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_091あ、おふたりとも僕を待っていてくださったんですか? どうも、ありがとうございます……って、あれ……。 なんだか、セッカさん、顔が赤いような……?
8379TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_092そ、そんなことはありません! ようこそ、ブリサエル殿! 無事に、クガネに到着できてなによりです……。 お互い万全の状態で、勝負に挑めますね!
8480TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_093は、はあ、ならよいのですが……。
8581TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_094私は、大丈夫です……! おふたりからは、すでに沢山のことを学びました。 それを自分なりに咀嚼し、作ってみたい刀があるのです!
8682TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_095おふたりに道具を作っていただいたときの激情。 もっと刀を打ちたいという気持ちは胸に燃え続けている……。 私、きっといい刀を打ってみせますので!
8783TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_096……ちょっと心配ですが、あの熱意を信じるべきでしょうね。 彼女は、勝負相手になるわけですし……。 ところで、勝負の詳細を伺ってもいいですか?
8884TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_097なるほど、お武家様に献上する一振り。 だとすれば、斬れ味はもちろん、意匠にも凝るべきでしょうね。 相手方の身分にあわせた、上品な仕上がりに……。
8985TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_098……って、今更キミへの助言なんて不要ですよね。 素材は、鍛冶師ギルドからたっぷり持ってきました! 「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を打つのに使ってください。
9086TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_099「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」が完成したら、 「小鍛冶屋」の「シントウ」さんに渡せばいいんですかね? それでは、がんばってください!
9187TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_105素材が必要ですか? なんだかんだ、本場の人に刀を見てもらう貴重な機会です。 採算度外視で構いませんので、がんばってください!
9288TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_110無事に、「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」が完成したようですね。 それじゃ、「小鍛冶屋」の「シントウ」さんに渡してください!
9389TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_120……「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」は打てたのか?
9490TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_130……今、多くを語るわけにはいかんが、素晴らしい刀だ。 それでは、セッカの完成を待って正式な評価をくだすとしよう。
9591TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_200<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、素晴らしい刀だ……。 この輝き、混迷の浮世に巣食う闇を切り払うだけの、 相当な切れ味を有しているに違いなかろう。
9692TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_201鞘や<RubyCharaters>FF04E69F84FF07E381A4E3818B</RubyCharaters>の拵えも申し分ない出来。 お武家様に献上するに相応しき一振りと言って、 差し支えないな。
9793TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_202さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀に対し…… なんだ、このひと山いくらの地味な刀は。 セッカよ、貴様、勝負を捨てたのか……?
9894TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_203……私は、私の全力を尽くしたつもりです。 どうか、その刀をお手に取ってはいただけませんか?
9995TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_204……こ、これは!? セッカよ、この刀、どういう意図のもとに打った?
10096TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_205家来すべてに行き渡る数の刀を、というのが、 お武家様のご依頼ではございますが……。 家来みなが、刀の扱いに長けているわけではないと考えました。
10197TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_206よい切れ味を求めて重量を増せば、それだけ腕力が必要となる。 すべての家来が、それを意に介さぬ剛の者ではないはず……。 重量を抑え、誰しもが振りやすい刀を目指したつもりです。
10298TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_207そして、ただ刀を軽くするだけでは刀身の強度を落とすだけ。 もっとも扱いやすい重さの見極めに、全力を注いだわけか……。
10399TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_208……ふん、見当違いにも程がある。 依頼の最終的な内容はお前の言うとおりかもしれんが、 私が命じたのは、家来ではなくお武家様に渡す検分用の刀だぞ。
104100TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_209切れ味も、拵えの美しさも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀が格段に上だ……。 どちらの刀が献上するに相応しいか、比べるまでもないな。
105101TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_210……だが、使い手に合った刀を打つという考え自体は、 ひとつの正解と言ってもいいだろう。 次は、先走る前に、必ず私に相談しろ。
106102TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_211つ、次って……。 お父様……それじゃあ……!
107103TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_212父の顔色ばかりうかがい、闇雲に槌を振るっていた昔と違い、 的外れだったとはいえ、一振りの刀と真摯に向き合ってみせた。 ……その姿勢、認めないわけにはいかんだろう。
108104TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_213セッカさん、やりましたね! 弟子入りを認められましたよ! これで、刀鍛冶を辞めないでいいんでしょう!?
109105TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_214……ありがとうございます、ブリサエル殿。 私が、刀と向き合えるようになれたのも、 あなたが、沢山のことを教えてくれたからこそです……!
110106TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_215……ああ、父に認められ、 ここ最近の胸の高鳴りの正体を、今はっきりと自覚しました。
111107TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_216ブリサエル殿……。 私は、あなたを……心からお慕い申しております!
112108TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_217………………はい?
113109TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_218…………刀鍛冶としてではなく、ひとりの父として聞く。 貴様、鍛冶師の技術交流などと言いながら、私の娘と、 どんな「交流」をしていたのだ……?
114110TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_219……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 急激な胃痛と生命の危険を感じたので、僕は逃げます。 あとは…………頼みますッ!
115111TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_220……ああ、ブリサエル殿、奥ゆかしい方なのですね。 でも、そんなところも素敵です……。
116112TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_230勝負が決して、ようやく己の気持ちを認識できました。 私は、ブリサエル殿を愛しております……!
117113TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_240……取り乱して、すまなかった。 ともかく、勝負はそなたの勝ちだ。 鍛冶師ギルドとの技術交流も、予定どおり進めよう。
118114TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_241だが、交流は私が担当させてもらうぞ。 セッカは、まだ未熟だからな……!
119115TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_242もとより、私もそのつもりです……。 今回打った刀は、鍛冶師ギルドで学んだことの猿真似。 私では、力不足でしょうから。
120116TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_243私が研鑽を積み、もっと優れた刀を打てるようになったとき、 あらためて、ブリサエル殿にお会いしにいく所存です。
121117TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_244それまでは、この恋心を直接ではなく、 間接的にお届けしていくことにいたしましょう。 ブリサエル殿が、私の恋心を忘れてしまいませんように……。
122118TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_245もちろん、修行も疎かにはしませんよ! 以前のように、闇雲に修行を積むようなことはしません。 この気持ちにたどり着けたのは、あなたのおかげです……。
123119TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_246……ふん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、世話になったな。 あの好色小童……「ブリサエル」のもとへ戻るとよかろう。
124120TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_247技術交流の件は、私から文を出しておく……。 そなたも、「ブリサエル」のもとへ戻るとよかろう。
125121TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_248先に帰ってしまい、申し訳ありませんでした。 ちょっと、過去最大規模の胃痛に襲われてしまいまして……。
126122TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_249シントウさんからは、技術交流の件に関する文が届いてます。 締めの言葉は「娘に手を出したら……」でした。 まったくの誤解なのに……うう……。
127123TEXT_CLSBSM700_02619_RANDWULF_000_250……旦那、苦しんでるとこ悪いが、また手紙が届いたらしい。 「エオルゼア博物誌」くらいの分厚さのヤツがな……。 差出人は、セッカの嬢ちゃんだとよ……。
128124TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_252……僕はただ、穏やかに生きていければそれでいいんですけど。 なんで……なんで、こうなるんですかぁぁ……! あああ、胃が……胃が、痛いぃぃ……!
129125TEXT_CLSBSM700_02619_SYSTEM_000_500(★未使用/削除予定★)