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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_00ロウェナ記念会館のラルフは、耳よりな情報を得たようだ。
51TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_01ラルフは、ドマ出身のお年寄りが求める、うどんを作るという。うどんの出汁になる魚の乾物を得るため、リムサ・ロミンサへ行くことになった。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」と話そう。
62TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_02リングサスによると、三大海賊の「百鬼夜行」の積み荷に、魚の乾物があるかもしれないという。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」と話そう。
73TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_03カルヴァランによると、魚の乾物は「紅血聖女団」の船に譲ったという。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「ローズウェン」と話そう。
84TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_04ローズウェンと話したところ、魚の乾物は捨てたというが、メルココが倉庫に保管していたようだ。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。
95TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_05ラルフと話した。彼からうどんつゆを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17935,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17935,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
106TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_06<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>をラルフに納品した。ドマ出身のお年寄りに食べてもらい好評だったが、アンズの父ウンザンが現れ、ラルフの作った麺を咎められた。ロウェナ記念会館のラルフと話そう。
117TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_07ラルフと話した。彼はアンズとの結婚をウンザンに反対されていて、調理師として認めてもらうことで、結婚を許してもらおうとしているようだ。さらなる東方料理に挑戦するため、切磋琢磨を続けよう。 ※調理師のレベルが68以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_00調理師ギルドのリングサスと話す
2925TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_01カルヴァランと話す
3026TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_02ローズウェンと話す
3127TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_03レヴナンツトールのラルフと話す
3228TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_04<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を納品</If>
3329TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_05ラルフと話す
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5248TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_000よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 おかげで、おにぎりの評判は上々だぞ! 働くドマの民からの注文が、ひっきりなしさ。
5349TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_001それで、次の新メニューの話なんだが、耳よりな情報があってな。 ドマ出身のお年寄りが、エオルゼアの脂っこい料理で、 よく、お腹を壊してしまうというんだ。
5450TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_002そこで求められたのが、東方料理の「うどん」というもの。 さっぱりしていて消化にいい、スープに漬けた麺料理だそうだ。 今回はそれを作って、お年寄りに振舞おうと思う。
5551TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_003なんでも、決め手はスープとなる「出汁」らしい。 魚の乾物から煮出した出汁は、東方料理の基本にもなるようだ。
5652TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_004素材の味を活かす大切さは、前回学んだからな。 今回は材料となる魚の乾物にも、こだわりたいと思う。 ということで、魚介の産地、リムサ・ロミンサに出かけよう!
5753TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_005向こうに着いたら、まずはレストラン「ビスマルク」の、 「リングサス」さんに相談してみようぜ。
5854TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_009さあ、「リングサス」さんに、 出汁の材料となる、魚の乾物の相談をしてみようぜ。
5955TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_010なるほど、東方料理の出汁を取るための乾物か……。 それなら、本場の乾物を使うのが一番だろう。
6056TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_011最近、三大海賊の一角である「百鬼夜行」が、 東方の海で一隻の帝国属州の商船を拿捕したらしい。 積み荷には、珍しい東方の食材が含まれていたと聞く。
6157TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_012魚の乾物もあったかどうかわからんが、 まずは頭領の「カルヴァラン」に聞いてみるのはどうだ?
6258TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_013「百鬼夜行」のたまり場といえば、薬舗「セブンスセージ」だな。 さっそく、向かってみよう。
6359TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_015お前さんのおかげで、ラルフの働くカフェテラスに、 東方料理のメニューが加わり、人気らしいじゃないか。 これは、我がレストラン「ビスマルク」も負けてられんな。
6460TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_016魚の乾物、あればいいんだがな……。 「カルヴァラン」に聞いてみよう。
6561TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_020確かに、積み荷には珍しい食材がいくつかありました。 その中には、魚の乾物が含まれていたようにも思いますが、 エオルゼアでは、あまり需要がなさそうなものでね……。
6662TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_021略奪品で満杯の船倉を空けるために、たまたま通りがかった船、 「レディ・インファーナル号」に、タダでくれてやりましたよ。
6763TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_022今は「紅血聖女団」が持っているはずです。 頭領の「ローズウェン」はガサツな女ですが、 よければ、訪ねてみてはいかがでしょう?
6864TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_023「紅血聖女団」といえば、「永遠の乙女亭」か。 よし、行ってみようぜ。
6965TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_025それにしても、いいように使われているとも気づかず、 タダなら何でも貰い受ける、ローズウェンの愚鈍さ……。 ほとほと呆れたものです。
7066TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_026<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ! 厳つい野郎が店に入っていきましたが、お知り合いですか?
7167TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_027ようやく、魚の乾物が手に入りそうだな。 さあ、早く「ローズウェン」に聞いてみよう。
7268TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_030ああ、そうだよ。 カルヴァランが、食料をタダでくれると言うもんで、 珍しいこともあるもんだと、快く貰い受けたんだがね……。
7369TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_031中身を見たら、カッチカチに固まった魚の乾物だったんだ! 食えやしない代物を渡すなんて、まったく嫌なヤツだよ!
7470TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_032それだ……! ドマの民の話によると、その固まった魚の乾物を、 削り取った「鰹節」というものから、出汁をとるらしいんだ!
7571TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_033頭領、その乾物を、どうか売ってくれないか!
7672TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_034売るだって? あんなもん買おうとするなんて、変わったヤツだねぇ。 だが、どう見ても金になりそうにないから、捨てちまったよ。
7773TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_035こうなったら、俺が東方まで……。 しかし、店を空けるわけにはいかないし……。
7874TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_036<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもです。 相変わらず、姉さんの声が店の外まで聴こえてきました。 あの魚の乾物だったら、私が倉庫に保管してありますよ~。
7975TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_037マシャにゃんが帰ってこないもんで、 私、寂しくって猫を飼い始めたんですがね。 その猫ちゃんが、魚の乾物が大好きなんですよ。
8076TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_038今となれば、あんなクソ野郎なんかよりも、 猫の方がずっといいって気づいてよぉ……。 おっと、いけない……。
8177TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_039<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでしたら、 もちろん、わけてさしあげますよ。 倉庫にたくさんあるんで、持ってってくださいな。
8278TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_040ありがとう、助かったよ! よし、俺は倉庫から乾物を持っていくから、 「レヴナンツトール」の、いつもの調理場で合流しよう!
8379TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_041あの人、なんだかすごい情熱ですね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。
8480TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_045カルヴァランめ、相変わらずムカつく男だね……。
8581TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_046さっきの人、なんだかすごい情熱でしたね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。
8682TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_047ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?
8783TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_050よしきた、ふたりで分担して「ドマ風うどん」作りといこう。 アンタはこの<Sheet(Item,17935,0)/>から出汁を煮出して、 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を作ってほしい。
8884TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_051俺は小麦粉から「麺」を作る。 麺打ちは力仕事らしいから、俺の得意とするところだな。
8985TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_052材料が足りなくなったら、また「ポピン」から受け取ってくれ。 それじゃあ、よろしく頼むぜ!
9086TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_055<Sheet(Item,17935,0)/>が足りなくなったら、いつでもお申しつけください。 ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?
9187TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_056うーん、いい香りがしてきました。 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」が、できたようですね。 「ラルフ」さんも麺ができそうなので、渡してあげてください。
9288TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_060「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」はできたかい? こっちは、もう少しで麺ができそうだ。
9389TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_061ありがとう! これで、麺を茹でてつゆと合わせれば「ドマ風うどん」の完成だ! さあ、ドマ出身のお年寄りを呼んで食べてもらおうぜ。
9490TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEA02606_000_062うまかった、さっぱりとしたええ出汁じゃ。 これなら腹を下さずに済むわい……。
9591TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEB02606_000_063ありがたや、ありがたや……。 死ぬ前にもう一度、うどんを食えるとは思わなんだ……。
9692TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_064うどんは、大成功だったな! さっそく、店で出してみることにしよう……。
9793TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_065(-????-)東方料理を振舞っている者たちがいると聞いて来てみたら、 まさかお前だったとはな……。
9894TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_066お、お義父さん!
9995TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_067(-貫録のある男-)お前に「お義父さん」などと呼ばれる筋合いはない! 定職にも就かん、ふらふらした冒険者なんぞに娘をやれるものか!
10096TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_068いいえ、俺はもう冒険者を辞めて、ここで働いています! これからは、調理師一筋でやっていくつもりなので、 ドマの民のために、東方料理を勉強しているんです!
10197TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_069(-貫録のある男-)冒険者風情が作る東方料理だと……? 片腹痛いわっ!
10298TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_070どうか、そう言わず、すぐに用意するので、 ウンザンさんも、うどんを食べていってください。 こちらの冒険者さんと協力して作ったものです。
10399TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_071ふん……どうせ、見よう見まねのエセ東方料理であろう。
104100TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_072エオルゼアの者が作った割には、出汁の加減も良い塩梅だ。 つゆはなかなかのものと言えよう。
105101TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_073だが、この麺はけしからん! 柔らかいばかりで、うどんの芯となるコシがまるでない! 冒険者としても、調理師としても、中途半端なお前そのものだ!
106102TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_080無様なところを見せてしまい、すまなかった。 実は、俺が冒険者を辞めて、調理師一筋になったのは、 アンズの父親、ウンザンさんに結婚を認めてもらうためなんだ。
107103TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_081お義父さんは厳格な人で、冒険者の俺は受け入れてもらえなかった。 だから、調理師に絞って、ドマの人のために東方料理を学び、 認めてもらおうと思ってたんだよ。
108104TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_082でも、ウンザンさんは、かつてドマに料亭を構えていた料理人。 当然、そう簡単にはいかないようだ……。
109105TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_083お義父さんの言うとおり、 俺は冒険者としても調理師としても、半人前だ……。 どちらも、完璧にこなしているアンタとは、大違いだな……。
110106TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_084でも、ここで挫けたら、 それこそ、すべてが中途半端で終わってしまう。 俺は諦めない、調理師として必ずお義父さんに認めさせてみせる!
111107TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_085こんな個人的な動機があったこと、黙っていて申し訳ない……。 それでも、俺に付き合ってくれるというなら、 どうか……これからもよろしく頼む!
112108TEXT_CLSCUL650_02606_SYSTEM_100_090調理師として、料理の幅を広げたことで、 「マニピュレーション」を修得しました!