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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_00革細工師ギルド付近のアテルーネは、新しい剥製を造ろうとしているようだ。
51TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_01アテルーネと話した。次に造るものは、「ベロジナグリズリー」の剥製らしい。情報収集のため、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
62TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_02エニオンと話した。手分けして「ベロジナグリズリー」の情報を集めることになった。カストルム・オリエンスで「双蛇党の哨兵」に尋ねてみよう。
73TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_03「ベロジナグリズリー」は、ビターミル周辺に棲んでいたらしい。カストルム・オリエンスの「エニオン」と合流しよう。
84TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_04エニオンは「ベロジナグリズリー」を探しに走っていった。ギラバニア辺境地帯のビターミルへ向かった「エニオン」を追いかけよう。
95TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_05エニオンは、落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたらしい。ビターミルで、再度「エニオン」と話そう。
106TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_06「ベロジナグリズリー」の死骸を発見した。エニオンが、なんとか死骸から<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を取ったが、剥製造りに用いるのは難しそうだ。グリダニアの革細工師ギルド付近の「アテルーネ」に「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡そう。
117TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_07<Sheet(Item,17911,0)/>から、エニオンのグローブを製作することになった。「<Sheet(Item,17911,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近のエニオンへ納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17911,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
128TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_08エニオンに<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を納品した。今後は、冒険者が製作した<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を身につけるそうだ。次の仕事のため革細工の腕を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが68以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_00カストルム・オリエンスのエニオンと話す
2925TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_01双蛇党の哨兵と話す
3026TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_02エニオンと合流
3127TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_03エニオンと話す
3228TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_04エニオンと再度話す
3329TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_05アテルーネに<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を渡す
3430TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_06<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17912,0)/>をエニオンに納品</If>
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5248TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_000来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この間造った「ヘネガダルメル」の剥製は注目を集めているわ。
5349TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_001この剥製を見た人から、 私の研究に融資をしてくれるという提案もあったの! これも、キミとエニオンのおかげよ。
5450TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_002でも、より注目を集めるため、新たな題材がほしくてね。 ここは、私が研究する博物学の大きなテーマのひとつである、 自然界の生態系について、知らしめるのがいいと思ってるの。
5551TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_002そんなことを考えつつ、過去の研究成果を編纂していたら…… ちょうど、次の剥製にもってこいの題材があったのよ!
5652TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_003その名も、「ベロジナグリズリー」! ギラバニア辺境地帯に棲まう、屈強な百獣綱の動物で、 ある種の果実を好んで食しているらしいわ。
5753TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_101_003でも、第七霊災による環境変化で、 その果実がなる植物自体が少なくなってしまったの。 結果、「ベロジナグリズリー」も数を減らしているわ……。
5854TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_102_003そういったことも含めて、 生態系を語るのに、これ以上の題材はないでしょう? さっそく現地に飛んで、情報を集めてちょうだい。
5955TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_004それと、今回私は、このダルメルちゃんの見張りと、 見に来てくれた人への解説で忙しいから同行できないわ。 エニオンとふたりで、がんばってきなさいね。
6056TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_005(★未使用/削除予定★)
6157TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_006それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 「ベロジナグリズリー」を探しに、 ギラバニア辺境地帯へ向かいましょうか!
6258TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_101_006まずは、「カストルム・オリエンス」で落ち合いましょう。 「ベロジナグリズリー」の詳しい生息域を、 エオルゼア同盟軍の兵士さんに尋ねてみようと思うんです。
6359TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、 僕ひとりのときよりも、いい剥製が造れました! これからも、よろしくお願いしますね!
6460TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_010この周辺に、かつて、 「ベロジナグリズリー」が棲んでいたんですね。 では、兵士さんたちに話を聞きに行きましょう。
6561TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_010僕は、拠点の南側を中心にあたってみますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いします! 後ほど、合流しましょう!
6662TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_015<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ向かっていなかったの? 早く「カストルム・オリエンス」まで行って、 エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
6763TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_020ほう、「ベロジナグリズリー」の棲家を探しているのですか?
6864TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_021昔は、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
6965TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_022(★未使用/削除予定★)
7066TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_025<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何をしているの? エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
7167TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_026こっち側の情報収集は、僕がしておきます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いしますね!
7268TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_030……なるほど! 南に向かった「ビターミル」辺りにいたんですね。
7369TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_031「ベロジナグリズリー」が食していたという果実が、 その辺りに生息していたのかもしれませんね……。 さっそく、行ってみましょう!
7470TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_035「ベロジナグリズリー」なら、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
7571TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_040ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 道中、魔物には襲われませんでしたか? 僕はもう、逃げるだけでいっぱいいっぱいでしたよ……。
7672TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_041でも、逃げ回っている途中で、 地面に落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたんです! きっと、あれが「ベロジナグリズリー」に違いありません!
7773TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_042この辺りには、やはり、 「ベロジナグリズリー」の好物となる果実がなるんですよ。 さあ、この辺りを調べてみましょう!
7874TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、これをみてください……。 「ベロジナグリズリー」の死骸みたいです。
7975TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_051でも、死後しばらく経っているようで、かなり傷んでいますね。 この状態では、流石に剥製にする品質の毛皮は取れないかも……。
8076TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_052……とりあえず、手を付けてみましょう。 解体を手伝ってもらえますか?
8177TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_100_053ベロジナグリズリーの死骸から、 「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を手に入れた。 ずいぶん傷んでいるようだ……。
8278TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_054ふう、なんとか粗皮を取れましたね。 ですが、やはりこれでは剥製を造るのは無理そうです……。 ひとまず、グリダニアに帰りましょう。
8379TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_060おかえり、ふたりとも。 「ベロジナグリズリー」の皮は手に入ったのかしら?
8480TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_061この粗皮、傷だらけじゃない……! こんな状態の皮から、剥製はできるの?
8581TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_062実は、運良く「ベロジナグリズリー」の死骸を、 見つけることはできたのですが……。 死後しばらく経っていて、そもそもの状態が悪かったんです。
8682TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_063それでも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの協力で、 可能なかぎり、良い状態で持ち帰れました……。 ですが、おっしゃるとおり、その状態では剥製は造れません。
8783TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_063……そう、でも、困ったわね。 取ってきてもらったこの粗皮が剥製には使えないとすると……。
8884TEXT_CLSTAN650_02611_Q1_000_000アテルーネに何と言う?
8985TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_001この命を無駄にしたくない
9086TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_002剥製以外には使えないだろうか
9187TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_070……そうね、確かに、このまま皮を捨てるのは忍びないわ。 剥製ができないのは残念だけど、 命を無駄にしないためにも、なにか考えてみましょう。
9288TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_071……アテルーネさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! だったら、その粗皮で、僕の装備品を作ってくれませんか?
9389TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_072この先、剥製造りに身をおくものとして、 その命の大切さを背負っていきたいんです!
9490TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_073……そうね、エニオン。 いい心がけだわ。
9591TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_074<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、 「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
9692TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_080アテルーネさんに、 「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡して、 どうすればいいか、相談しましょう。
9793TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、製作作業の方はいかがですか?
9894TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_091わぁ……ありがとうございます!! あの状態の粗皮を、ここまで素晴らしいものにするなんて!
9995TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_092<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ってくれた大事なグローブ、 さっそく、着けさせてもらいます!
10096TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_093防寒性に優れ、強靭なベアーの皮は、 古くから、山岳部や森の住人達に愛されてきたわ。 グローブにするには、かなり難しい素材だけれど……。
10197TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_094……うん、さすが、素晴らしい出来じゃない。 あの傷だらけの粗皮を、よく処理して仕立ててあるわ。 一見しただけでは、わからないくらいにね。
10298TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_095はい、指先で触ると、よくわかります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの職人技が。 そして、「ベロジナグリズリー」の命の重みが。
10399TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_096<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん…… 本当に、ありがとうございます!
104100TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_098第七霊災は、動物への直接的な被害だけではない。 環境が変わったことによってエサが少なくなったことで、 間接的に、絶滅にひんしている動物もいる……。
105101TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_099剥製は用意できなかったけど、このグローブを通して、 その事実を、広く伝えることができるはずよ。
106102TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_100そして、それを知らしめた、 私という博物学者の偉大さも、世界に広まっていくのよ! オーッホッホ!
107103TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_101さ、そうした動物たちのことを知ってもらうためにも、 まだまだ、この事業を終えることはできないわ。 引き続きよろしくね。
108104TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_110<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、 「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
109105TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_120「<Sheet(Item,17911,0)/>」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
110106TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_121貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
111107TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_500革細工師として、命の見識を深め、 「マニピュレーション」を修得しました!