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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_00革細工師ギルド付近のアテルーネは、剥製の評判を聞かせたいようだ。
51TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_01アテルーネと話した。剥製の展示はうまくいっているように思えたが、グリダニアの道士であるマーマデュークから非難され、剥製の撤去を求められてしまった。今後どうするのか聞くため、革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
62TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_02アテルーネと話した。アテルーネは、撤去する気はないようだが、どうしたら剥製を飾り続けられるか悩んでいる。革細工師ギルドの「ゲヴァ」に相談してみよう。
73TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_03ゲヴァと相談した。ゲヴァによれば、剥製の意義が理解されていないから、非難されるのではないかという。問題解決の手助けをしてもらえることになり、その一環として革細工の製作を頼まれた。革細工師ギルドの受付にいる「ランダル」から「<Sheet(Item,17913,0)/>」を貰いにいこう。
84TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_04ランダルから<Sheet(Item,17913,0)/>を貰った。ゲヴァから依頼されたとおり、「<Sheet(Item,17913,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17913,0)/>」を失った場合は、ランダルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
95TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_05ゲヴァに<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>を納品した。ギルドの新作展示会で、<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>とともに、剥製を展示して、来客に訴えたらどうかと提案された。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
106TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_06アテルーネと話した。マーマデュークの手により、「ヘネガダルメル」の剥製は無理やり撤去されてしまっていた。このままでは、展示会に出品する剥製がない。アテルーネがいい案を思いつくよう、革細工の腕を磨いて待とう。 ※革細工師のレベルが70以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_00アテルーネと話す
2925TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_01ゲヴァと話す
3026TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_02ランダルから<Sheet(Item,17913,0)/>を貰う
3127TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_03<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17914,0)/>をゲヴァに納品</If>
3228TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_04アテルーネと話す
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5248TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_000来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ベアーちゃんの件は残念だったけど、 ヘネガダルメルの剥製は、ますます注目を浴びているわ。
5349TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_001エニオンの手袋に関心を持つ人もいて、そこから、 私が研究する博物学に興味を持ってくれる人もでてきたの。 私の偉業が、キミたちが造った剥製が認められようとしているのよ!
5450TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_002こんなに多くの人に剥製を見てもらえるなんて…… 僕、嬉しくてたまりません! これからもがんばって、良い剥製を造っていきます!
5551TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_003……けしからーん!! この、マーマデュークの目を盗み、こんなことを!!
5652TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_004最近、民が空き地に集まっておるから何かと思えば…… こんなものを囲んでいるとは! 命を冒涜していると思わないのか!
5753TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_005あっ、あれ、道士様ですよね! グリダニアでは、とっても偉い人だって聞きましたけど……。 なんだか、すっごく怒ってます……!
5854TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_005ちょっと、あなた、話を聞いてもらえる? これは、絶滅危惧種を剥製にして後世に残すという……。
5955TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_006あああ、森の精霊の声が聞こえる! 動物たちが剥製にされ見世物に貶められているのを、 嘆き、悲しんでおられる!
6056TEXT_CLSTAN680_02614_GUARD02614_000_007精霊が立腹するなんて、よっぽどのことですね……。 うっ……生き物を飾るとは、なんて残酷なんだ!
6157TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_008そこの者ども!! 貴様らが、この見世物を生み出したのか! 即刻、撤去するように!
6258TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_009ううっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さぁん……! 剥製のこと、すっごく否定されちゃいましたよ……! ぼ、僕たちは、これからどうしたら……。
6359TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 僕、これからも精一杯がんばりますので、 よろしくお願いします!
6460TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_020……ぷはっ、ああ、よく我慢したわ、私! 罵詈雑言を抑えるのに必死だったのよ!
6561TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_021しっかし、道士と言うわりにはあまりにも未熟じゃない? 見たところ私より年上なのに、考えがとてつもなく浅いわ。 剥製を見世物としか思えないなんて、人生経験が少なすぎるのよ。
6662TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_022そもそも、見た目からして虫唾が走るわ。 精霊の声という権威を笠に、言いたい放題するだけで、 祭り上げられて調子に乗っているのがミエミエよね。
6763TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_023……あら、ごめんあそばせ。 抑えていたぶん、溢れ出てしまったみたい。
6864TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_024ともかく、あんなのでも、 グリダニアでは、精霊の言葉を代弁する道士の命令は絶対……。 キミなら簡単に始末できそうだけれど、それは知的でないわね。
6965TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_025やり返すなら、博物学者らしく知的にいかなくては……。 そうね、「ゲヴァ」に事情を伝えて、知恵を貸してもらいましょう。 革細工師ギルドも、いろいろな経験を積んでいるからね……。
7066TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_035<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さぁん……どうしましょう……!
7167TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_040あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さっき、なにか騒ぎでもあったの? 空き地から、大きな声が聞こえてきたけど。
7268TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_041道士がそんなことを……なんだか昔を思い出すわね。 グリダニアでは、ひと昔前まで、 皮革材の装飾品も贅沢だと批判されていたのよ。
7369TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_042けれど、革細工師たちの地道な働きかけで、 革細工が実用品で、命を頂くに値するものだと認めさせたの。
7470TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_042おそらく、今回の問題も同じこと……。 剥製の展示が、意味のあることだと認めてもらえないかぎり、 道士の心は変えられないだろうね。
7571TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_043……よし。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の関わる事業がピンチなんだ。 私も、一肌脱いであげようじゃないか。
7672TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_043私に考えがある。 ちょっと準備をするから、その間に、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼み事をしてもいいかい?
7773TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_044受付の「ランダル」に材料を用意させているから、 それを使って「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作ってきてほしいんだ。
7874TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_044何に使うのかって顔ね、まあ、私に任せておきなさい。 久しぶりの、私からの依頼だ、 良いものを作ってくれると信じているよ。
7975TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_055革細工師ギルドも、乱獲のあおりを食らって、 贅沢品をむやみに作っていると批判された時期があったのよ。 「ゲヴァ」なら、打開策を知っているんじゃないかしら。
8076TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_060冒険者さん、お久しぶりです、その後はどうですか? 私たちは最近、新規の注文が増えて大忙しでして……。
8177TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_061ああ、すみません、お急ぎですよね。 じゃあこれ、「<Sheet(Item,17913,0)/>」です。 なくしたらまた都合しますから、よろしくお願いしますね。
8278TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_065受付の「ランダル」に「<Sheet(Item,17913,0)/>」を用意させたよ。 それを使って、「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作ってきて。
8379TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_070<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」は出来上がったかい?
8480TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_071……グリダニアを離れて久しいから、 どれほど技を高めたのか気になっていたけれど……。 ずいぶん腕前を上げたみたいだね。
8581TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_072す、すみませーん……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんはいますかー? アテルーネさんが、進捗を教えろって言ってるんですけど……。
8682TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_073あら、いいところに来たわね、ちっこいの。 あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作った、 この「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を着てみなさい。
8783TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_074ぼ、僕がですか!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ったものなら、 喜んで着ますけど……ずいぶん、突然ですね……。
8884TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_075どう、着心地は?
8985TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_076どうって……もちろん最高です! 新品の革ジャケットは、だいたい硬いものですけれど、 よくなめされていて、着心地もよく、軽くて温かですよ!
9086TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_100_076このグローブもそうですけど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの作る品って、素敵ですよね。 温かみが感じられて、僕は大好きです!
9187TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_077うんうん、いい感じのようだね。 よし、それじゃ、革細工師ギルドの新作展示会をやるわよ。 その「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を、出品してちょうだい。
9288TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_078ちょっ、ちょっと! いま、そんな余裕はないんです! 剥製が道士様に怒られて、てんてこまいなんですから!
9389TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_079それを解決するためさ。 革細工は、少なからずグリダニアで認められているわ。 うちが新作の展示会をやれば、多くの人を集めることができる。
9490TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_079そこに、あんたたちの剥製も展示するの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が関わっていることや、剥製造りの意図を、 展示会の場で、来客に訴えかけるの。
9591TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_080民意が傾けば、道士といえども真剣に考えざるを得なくなる。 私たちが、革細工を認めさせたときと同じようにね。
9692TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_081な、なるほど、そんな作戦を! すごい! さっそくアテルーネさんに伝えてきます!
9793TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_082あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。 会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。 準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。
9894TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_085たしか、「<Sheet(Item,17913,0)/>」を使って、 「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作れ、とゲヴァ様は言っていましたね。 がんばってください。
9995TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_086……「<Sheet(Item,17913,0)/>」がもうひとつ必要ですか? 冒険者さんでも、そんなことがあるんですね。 じゃあこれ、代わりの皮です。
10096TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_090……やられたわ。 道士が、取り巻きを大勢引き連れてきて、 剥製を持っていってしまったの。
10197TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_091私たちの事業を広めていくには、 これからが、大事な時期だってのに……。
10298TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_092……なるほど、革細工師ギルドの新作展示会で剥製を。 さすがはゲヴァ、ありがたくその案に乗らせてもらいましょう。
10399TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_093それと、私も少し調べてきたわ……。 グリダニアでの剥製の捉えられ方についてだけど、 「精霊評議会」の議事録を洗っても、何の記述も出なかったの!
104100TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_094つまり、あの道士は、自分の個人的見解を、 あたかも精霊の言葉であるかのように、装っていただけなのよ。
105101TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_095この横暴をただ訴えても、どうせ聞く耳持たないでしょうけど、 衆人環視の展示会でなら、奴に主張を伝える絶好の機会になるわ。 そのためにも、新しい剥製を用意しなきゃ!
106102TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_095ゲヴァが、展示会の準備をしてくれる間に、 道士をズガーンとさせる剥製ができないか探っておくわね。 少し、時間をちょうだい。
107103TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_105せっかく造った、剥製が……。
108104TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_106あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。 会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。 準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。