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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
51TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01前回までの冒険録: 聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。             * * * 古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
62TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡そう。
73TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。
84TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。
95TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
106TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。 ※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
2925TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
3026TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐
3127TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す
3228TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04グリダニアのヤ・ミトラと話す
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5248TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、興味深い報せが入ったわ。 古代アラグ帝国の遺跡から、 召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!
5349TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
5450TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
5551TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060やあ、待っていたよ。 見つかった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、まずは渡しておこう。
5652TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。 召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。 こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。
5753TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。
5854TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、 「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡してほしい。 召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。
5955TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080あら……? レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、 ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?
6056TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい! ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、 見せてもらえるかしら……?
6157TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130この本が、そうなのね……! アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど…… 大切なのは中身よね。
6258TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131(-????-)そのとおりでございます!
6359TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132私めは「プリンキピア」。 召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。
6460TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133どこかの図書館から逃げだした<Sheet(BNpcName,3913,0)/>かしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……挟み撃ちにするわよ!
6561TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!? どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。 召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!
6662TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135ん、教本…………教科書ってこと?
6763TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、 召喚魔法の秘法を授けること。 そちらの<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>お方</If>は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?
6864TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137ソウルクリスタルに反応したというの?
6965TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138はい、召喚士となることができるのは、 ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。 条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。
7066TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139闘神……アラグにおける蛮神のことね。 つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ? いったい何のために……?
7167TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。 しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。 やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。
7268TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。 世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。
7369TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。 蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。 召喚士は、蛮神が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する時代にしか誕生しない。
7470TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ! ……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に教えてくれるというの?
7571TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144はい、ただしそのためには、 私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。
7672TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145蛮神を「闘神」と呼んだことといい、 この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、試練を受けてみない?
7773TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146第一の試練は「力」の試練。 すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。 私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。
7874TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147……街なかでは、迷惑になるわね。 「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。
7975TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。 戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。
8076TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ? 人目がある場所は、避けたいの。
8177TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
8278TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211……<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>? ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。
8379TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212そのような魔紋を施されておりますので……。 それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、 「プリンク」でかまいません。
8480TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213そうさせてもらうわ、プリンク。 それじゃ、試練を始めて!
8581TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220みごとでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!
8682TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270貫禄勝ちね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?
8783TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280第一の試練は合格です、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、 幾人とおりません……!
8884TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281しかも、これらの魔法を、 古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。 さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。
8985TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術は、 充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと? アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。
9086TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283左様にございます。 よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、 講釈させていただきましょう。
9187TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかしら?
9288TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代? あなたには、アラグ文明後期の特徴である、 「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。
9389TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。 私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。 アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。
9490TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、 アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。
9591TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286にもかかわらず、私めに魔科学…… 特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……
9692TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。 そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、 素朴な魔道書を使用していたと聞きます。
9793TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。 魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。
9894TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、 さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、 魔道書も、武器として洗練されていきました。
9995TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。 また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、 製造も容易ではありません。
10096TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、 アラガントームストーンのような記録媒体は、 後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。
10197TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292はい、そのとおりです。 ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、 機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。
10298TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、 なかなか面白い話が聞けたわ。 ……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。
10399TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294つきあってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!
104100TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、 共同研究の拠点と伺っております。
105101TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340元気にやってたか? いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。 いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?
106102TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!? 使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?
107103TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360第一の試練、おつかれさま! 3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!
108104TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。 それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、 腕前を磨いておくのがいいと思うわ。
109105TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。 この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。
110106TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。 頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!
111107TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。
112108TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。