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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_00アプカル滝のヤ・ミトラの調査は、難航しているようだ。
51TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_01ヤ・ミトラと話し、ラムブルースに協力を仰ぐことになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
62TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_02ラムブルースと話した。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」に「<Sheet(EventItem,2002273,0)/>」を渡そう。
73TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_03ロウェナから借り受けた、アラガントームストーンの解読を進めることになった。レヴナンツトールの「ヤ・ミトラ」と話そう。
84TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_04ヤ・ミトラと話し、ラムブルースたちの天幕を借りることになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
95TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_05サリの晩年の研究の内容が判明した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
106TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_06大召喚士サリを追って、アラグ帝国の遺構、魔科学研究所へ乗り込むことになった。プリンクに封印された秘法をものにするため、来たるべき決戦にそなえよう。 ※召喚士のレベルが70以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_00聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
2925TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_01レヴナンツトールのロウェナに書状を渡す
3026TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_02レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
3127TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_03聖コイナク財団の調査地のヤ・ミトラと話す
3228TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_04グリダニアのヤ・ミトラと話す
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5248TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_000<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、このたびは大変おつかれさまでした。 まさか、最後の試練を始めようという折に、 あのような事件が起きるとは……。
5349TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_030サリに関する、アラグの記録のことだけど……。 従来の文献からは何もつかめないわ。 プリンクの言うとおり、記録が抹消されてしまっているようね。
5450TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_031私めも、晩年のサリ様の行状は存じておらず……。 現在まで残ったアラグの記録だけが頼りです。
5551TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_032そこで、ラムブルースにも協力してもらおうと思うの。 彼のところには、新しい発掘品が集まってくるから。 いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。
5652TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_050おつかれさま! ラムブルースには、これから話をするところよ。
5753TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_060いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。 ラムブルースのところには、新しい発掘品が集まってくるから。
5854TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_070私めも、サリ様の晩年のことは存じあげないのです。 サリ様の生前に保管庫に移され、 その後は休眠状態にありましたので……。
5955TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_090事情はヤ・ミトラから聞いたところだよ。 「サリ」について新しい発見があれば、すぐに知らせよう。 ただ、そういう事情であれば、私よりも頼りになる人物がいる。
6056TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_091実は、古代アラグ帝国の未解読の記録媒体…… すなわち、まだ内容のわからないアラガントームストーンを、 我が聖コイナク財団よりも、精力的に収集している商人がいてね。
6157TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_092ああ…………ロウェナ女史ね。
6258TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_093我が財団とロウェナ商会の結びつきは深い。 資金提供を受ける一方、出土品の取引もしているからね。 調査への協力を願いでても、無下にはあつかわれないだろう。
6359TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_094君たちに、私からの書状を託そう。 レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、 未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。
6460TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_120君たちに、私からの書状を託そう。 レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、 未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。
6561TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_130ラムブルースから預かった書状を持ってるわよね? それを、ロウェナ女史に渡してちょうだい。
6662TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_140あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? たしか、レヴナンツトールに向かったはずじゃなかったかしら?
6763TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_150アラグの記録媒体を、それほどまでに熱心に収集されている、 ロウェナ様とは、いったい、どのような方なのでしょう……?
6864TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_180あら、何か用?
6965TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_190「聖コイナク財団のラムブルースより」………? ふーん……まぁ、あの財団とは取引実績も多いし、 発掘品を貸しだすくらい、してあげてもいいわ。
7066TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_191ふふ……それに、あらかじめ中身を知っておけば、 好事家どもに、より高く売りつけることもできるしね。
7167TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_192いいわ、商会のアラガントームストーンを預けましょう。 そのかわり、なかに何が書いてあったのか、 返却のときに教えてちょうだい!
7268TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_193感謝します、ロウェナ女史。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はさっそく解読を始めるわ。 よかったら、つきあってくれるかしら?
7369TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_210ロウェナ女史から、借り受けることができたって? それは僥倖……。 学術的にも、貴重な発見があるかもしれないしね。
7470TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_270借りてきたアラガントームストーンの内容を解読して、 さっそく興味深い内容が見つかったわ。 そろそろプリンクにも起きてもらって、話を聞きたいところね。
7571TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_280あら、ラムブルース。 わざわざ様子を見にきてくれたのかしら?
7672TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_281この子が使い魔のプリンク……古代アラグの生き証人よ。
7773TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_100_281初めまして、ラムブルース様。 私めは、使い魔のプリンキピアと申します。
7874TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_101_281よろしく、プリンク君。 なかなか賢そうな顔の書物だね。
7975TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_102_281顔……わかるのかしら……? それはともかく、大召喚士サリに関する新たな記述を見つけて、 プリンクに話を聞いていたところなの。
8076TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_282解読したアラグ帝国軍の通信記録の中に、 「大召喚士の研究成果を確保すべし」という命令があってね。 つまり弾圧側の軍部が、サリの研究に関心を持っていたようなの。
8177TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_283ふむ……具体的には、サリはどのような研究を?
8278TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_284魔科学の情報技術を応用した召喚魔法…… たとえば、魔道書にかわる記録媒体や端末、 高速演算による、召喚獣のより精巧な顕現といった研究です。
8379TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_285つまり、魔道書なしで召喚を実行したり、 機械の力を借りて、本物そっくりの魔物を召喚したり…… ということかな?
8480TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_286はい、そのような理解で結構です。 ただサリ様は、それらの成果を濫用する方ではございませんでした。 機械には誤動作も多く、信頼が置けない……と。
8581TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_287通信記録の日付からすると、これはサリの晩年のこと……。 プリンクを書き上げてから、軍部が命令を実行に移すまでの間に、 サリの考えを、大きく変えるようなできごとが起きていた可能性は?
8682TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_288あるとすれば、ひとつ……アラグ帝国の弾圧によって、 サリ様の弟子の大部分が、命を落とすという事件がありました。 たしかにその後のサリ様は、研究室にこもりがちでしたが……。
8783TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_289サリの人格が豹変してしまっても、不思議がないくらいの事件だね。 プリンク君は、それから間もなく休眠状態になって、 サリのその後については、知らないと考えていいのかな?
8884TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_290……いまのところ、私たちが遭遇した敵の正体は、 サリの研究と関係がありそうに思えるわね。
8985TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_291もっとたくさんの記録を掘り下げたいところだけど、 私たちだけじゃ手が足りないわ。 ダンシング・ウルフ大闘士の特務隊に、応援を要請しましょう。
9086TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_292それなら、私の天幕を使うといい。 資料も充実しているし、アラグの専門家が集まっているからね。
9187TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_293お言葉に甘えることにするわ! それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう!
9288TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_330私も暇を見つけては、天幕に顔を出しているけれど、 アラガントームストーンの解読は、なかなか順調なようだね。
9389TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_340この手の地道な作業は、おまかせください! 魔道書の解読で慣れていますから。
9490TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_350アラグの記録を漁ってると、頭が痛くなってくるね! 異なる世界への扉だの、新しい月を創るだの、 たとえじゃなくて、全部本当だったりするからね……。
9591TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_360アラグ帝国軍の記述に絞って、集中的に解読を進めている。 手あたりしだいというのは、あまりにも効率が悪いからな。
9692TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_370次の目的地は、モードゥナの「聖コイナク財団の調査地」よ。 ラムブルースに天幕を借りるはずだったでしょ?
9793TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_380私めの知っている時代から、本当に何千年も経っているのですね。 サリ様のことが、現在では記録にしか残っていないというのは、 とても奇妙なことに思われます。
9894TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_420<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のためならって、 みんな、すぐに駆けつけてくれたわ! 怪我はよくなったみたいで、何よりね!
9995TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_421プリンクにも解読を手伝ってもらいましょう。 何か見つかるといいけれど……。
10096TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_430これだ…………こいつが探してた記録だ! 大召喚士「サリ」が発見されたときの軍部の記録。 発見当時、サリはすでに何者かに殺害されていたらしい!
10197TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_431やはりサリは、何千年も前に死んでいたということですか? では、僕たちを襲ったサリは…………
10298TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_432クローンとかいう、人造生命体だった可能性が高そうだね! で……話にはまだ、つづきがあるんだろ?
10399TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_433ああ……サリが遺した研究成果は、 「きわめて危険ながら、潜在的な有用性を秘めている」として、 アラグ帝国軍によって研究が引き継がれたらしい。
104100TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_434まもなく海洋移動型人工島で、実地試験が始まったものの、 きわめて重篤な事故が起き、実験はすぐに中止となった……。
105101TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_435海洋移動型人工島……そうか、動く島「シールロック」のことね! まさしく、私たちが「サリ」と遭遇した場所だわ!
106102TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_436シールロックで遭遇した敵は、同時に多数の召喚獣を呼び出し、 精巧に再現された、疑似魔物を使役していました。
107103TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_437これらの攻撃手段は、サリ様が進めていた研究…… 機械の高速演算による、召喚魔法の強化と一致します。
108104TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_438……それで、おおよその説明がつきますね。 軍はシールロックで、死んだサリのクローンを使って、 召喚魔法と魔科学を融合する、危険な実験をしていたのでしょう。
109105TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_439あたしたちがシールロックに乗り込んだとき、何らかの理由で、 そのクローンが目覚めたってことだね!?
110106TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_440だけど、あの「サリ」はどこへ逃げたのかしら? 次に向かいそうな場所は…………どこ?
111107TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_441サリの研究成果は、ある研究施設に極秘のうちに封じられたようだ。 施設の名は「魔科学研究所」というらしいが……。
112108TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_442あんた、知ってるのかい!? その魔科学なんとかって、どこにあるわけ?
113109TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_443アバラシア雲海に浮かぶ、魔大陸アジス・ラー……! サリの研究成果が保管されているのなら、 クローンが、そこへ向かった可能性は高そうですね。
114110TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_444特務隊で、シールロックの調査も進めておくよ。 ヒントになるものが、遺されてるかもしれないしね!
115111TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_445お願いするわ。 私たちはいったん、グリダニアへ戻りましょう。
116112TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_480……目的の記述が、もう見つかったのかい? 人海戦術も捨てたものではないね。 ロウェナ女史に借り受けた記録媒体は、私から返却しておこう。
117113TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_500たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、 容赦するつもりはございません。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。
118114TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_540ダンシング・ウルフ大闘士から、さっそく連絡があったわ。 シールロックの例の場所で、廃棄されていたアラグの機器が、 起動した痕跡が見つかったそうよ!
119115TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_541ただ機器の損傷がひどくて、それ以上の成果はなし。 やはり封印を解くには、魔科学研究所を探るしかなさそうだけど…… サリが「次に会うときが楽しみだ」と言っていたのが気になるわ。
120116TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_543もしかすると、私たちを待っているのかもしれません。 実は、サリ様の姿をした召喚士は、私めに封印を施すとき、 最上位の権能を行使しませんでした。
121117TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_544かわりに、術者の消滅とともに解除される封印を施したのです。 すなわち彼を探しだして倒せば、封印を解除できます。
122118TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_545あえて弱い封印を施したのは、 「自分を倒しにこい」というメッセージ…………? 罠を張って、待っているのかもしれないわね。
123119TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_546やっぱり、闇雲に乗り込むのは危険か……。 私は魔科学研究所について、新たな情報がないか確かめてみる。 あなたは決戦にそなえて、しっかり準備をしておいて!