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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_00アプカル滝のヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の連絡を待っているようだ。
51TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_01ヤ・ミトラと話した。アジス・ラーのポート・ヘリックスで「ヤ・ミトラ」と合流しよう。
62TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_02ヤ・ミトラと合流した。アジス・ラー旗艦島の三闘神の像付近へ向かい、「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を探そう。
73TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_03「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を守っていた敵を倒した。端末を操作しよう。
84TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_04「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を操作し、封印を解除したところ、再び大召喚士サリが現れ、冒険者を挑発していった。それを見たヤ・ミトラは、敵はサリの姿をした召喚獣ではないかと推理する。だとすると召喚した者の正体は、何者なのか……。最後の決着をつけるため、「ダンシング・ウルフ大闘士」に話しかけて、魔科学研究所へと乗り込もう。
95TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_05サリの召喚獣を操っていたのは、暴走したアラグの機械「召喚システム」だった。冒険者はヤ・ミトラ、ダンシング・ウルフ大闘士とともに、召喚システムの破壊に成功する。アジス・ラーの三闘神の像付近にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
106TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_06ヤ・ミトラと話した。召喚システムを倒したことで、プリンキピアに施された秘法の封印が解かれたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
117TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_07召喚システムが守ろうとしたものが明らかになった。それは、サリの弟子たちのソウルクリスタル。方法こそ誤っていたが、その目的もまた、召喚魔法をのちの世に遺すことであった。役割を終えたプリンクは、召喚の秘法とともにこの時代の平和を冒険者に託し、彼らしく淡々と眠りにつくのだった。 ※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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2824TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_00ポート・ヘリックスでヤ・ミトラと合流
2925TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_01<Sheet(EObj,2008640,0)/>を探す
3026TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_02<Sheet(EObj,2008640,0)/>を操作
3127TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_03ダンシング・ウルフ大闘士と話す
3228TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_04ヤ・ミトラと話す
3329TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_05グリダニアのヤ・ミトラと話す
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5248TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_000たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、 容赦するつもりはございません。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。
5349TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_030魔科学研究所について、調べられることは調べつくしたわ。 いよいよ、乗り込むときが来たみたい!
5450TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_031姉のつてを通じて、情報を得たの。 研究所内はきわめて危険な区画もあって、長居は禁物だそうよ。 目標地点まで、最短ルートでたどりつきたいところね。
5551TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_032現地の情報端末を使えば、 どの区画にサリの研究成果が眠っているか、調べられるはずよ。 アジス・ラーへ渡ったら、まず情報端末を探しましょう。
5652TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_033ダンシング・ウルフ大闘士たちにも、同行をお願いするつもり。 万全の準備をして、アジス・ラーの「ポート・ヘリックス」へ、 向かいましょう!
5753TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_050これが、本当に何千年も前の遺跡なのか……? ずっといると、目がチカチカしてきやがる……!
5854TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_080逃げだした合成生物がうろついているようですね。 プリンクによると、アラグ帝国軍の施設として使用されていた、 在りし日には、ここまで殺風景ではなかったはずだとか……。
5955TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_090ふえー……こりゃまた、すんごいところだねえ……。 あたし、夢のなかにいるんじゃないかって気がしてきたよ。
6056TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_100魔法と科学……そのどちらも妥協することなく、 10割どうしの割合で融合させたら…… こんな風景ができるのかもしれないな。
6157TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_110魔大陸アジス・ラーの「魔科学研究所」……。 「サリ」も、気が遠くなるような場所に逃亡してくれたものね。
6258TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_120アジス・ラーの名は、私めも存じあげております。 弾圧者であったアラグ帝国軍が築いた施設でしたので、 実際に見聞したことは、ございませんでしたが……。
6359TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_130何だか、すごいところに来てしまったわね……! さて、全員そろったところで、手わけして、 「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を探しましょう。
6460TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_131サリの研究成果とやらが、眠っている場所を特定し、 最適な進入ルートを探るため……だったな?
6561TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_132そう……あとは該当する区画に乗り込んで、 サリのクローンとやらを倒すだけだ。 オレたちが、必ず送り届けてやるぜ!
6662TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_133頼りにしてるわ。 ただ、実はね……あの敵が本当にサリのクローンかどうかは、 まだ断定できないと思っているの。
6763TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_134人造生命体とはいっても、生命には違いないわけでしょう? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが戦った相手は、 何というか……もっと異質な感じがしたのよ。
6864TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_135その点には同意するが……。 あいつの正体はどうあれ、倒せばプリンクの封印は解ける。 ならば、やることは同じだろう?
6965TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_136そうね、まずは情報端末を見つけましょう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 アジス・ラー旗艦島の「三闘神の像」あたりを探してみて。
7066TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_137サリの偽者に妨害を受けるかもしれん……気をつけろよ!
7167TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_170不正アクセスを検知… アラート発令されました
7268TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_171コンタクト… 敵を排除します
7369TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_172ターゲット発見… 撃滅します
7470TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_180やはり、最初に見つけたのはきみだったか。 さすが「サリ」を超えうる力と知性を秘めた召喚士……。
7571TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_181<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……大丈夫!?
7672TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_182出たね、サリのクローン風情が!
7773TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_183クローン……? ふふ……そうか、きみたちはそう推理していたのか。
7874TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_184残念ながら、僕はクローンなどという不完全な存在ではないよ。 間違った思い込みを持って戦えば、きっと痛い目を見るよ。
7975TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_185僕は魔科学研究所の奥で、きみを待っている。 ……これが本当の「最後の試練」だ。 越えられねば、きみは僕の正体さえ知ることなく…………死ぬ。
8076TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_186逃げやがったか……!
8177TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_187<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見てた!? いまの消え方、召喚獣が帰還するときとそっくりだったわ!
8278TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_188クローンではなく、サリの姿をした召喚獣だってのか? まるで肉体があるかのような、生々しさだったぞ?
8379TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_189いえ……演算機械の力を駆使すれば、 本物の「人」そっくりの肉体も、理論上は再現可能です!
8480TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_190魔道書もなしで、召喚されたと……?
8581TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_191その点も、サリ様の研究成果によって説明できます。 魔道書のかわりを果たしたのは……そこにある端末そのものです!
8682TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_192…………こいつか! シールロックにも、でっかいアラガントームリスがあった。 情報機器のある場所なら、神出鬼没ってことかよ……!
8783TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_193魔科学で強化された召喚魔法…… あいつは、その産物とみて間違いないわね。
8884TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_194ただ、問題は……「召喚者」が不在だということよ。 機械に「魔道書」の肩代わりをさせたとしても、 召喚者が必要なことに変わりはないわ。
8985TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_195そうか……いちど倒したとしても、 召喚者がいるかぎり、「サリ」は何度でも復活する。 ……元凶を見つけだして叩くしかない。
9086TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_196召喚者が何者にせよ、そいつはこの近くに潜んでいます。 基本的に召喚獣とは、術者のかたわらに顕現するもの……。 例外があるはずはありません。
9187TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_197これまで姿を現していないのは、 召喚者本体への直接攻撃を、警戒してのことでしょう。 ただ今回は、利用できる演算装置が多数……地の利は敵にあります。
9288TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_198おいおい、シールロックのときより強いっていうのか? さっさとご本尊を見つけて叩かないと、ますます勝機はないぞ。
9389TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_199……こちらにも、切札があるわ! こんなときのためにって、姉がエーテル測定器を貸してくれたの。 それを使って、姿を隠した召喚者を探してみる。
9490TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_200さすがだな……それじゃ、突入開始だ! クリスピン、デニース、ジャジャサムは、途中の露払いを頼む。
9591TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_201まかせてくれ……恩は必ず返す! あんたたち3人は、「サリ」の本体を見つけて倒してくれ!
9692TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_210進入経路は、特務隊の3人が確保してくれるそうよ。 彼らの献身に応えるためにも、がんばらないとね!
9793TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_220ついにここまで来ましたね、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 必ずや決戦に勝利して、大いなる秘法を手にしてください……!
9894TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_230僕たちもあれから、少しは力をつけたつもりです。 サポート役ぐらいは、立派に務めてみせますよ。
9995TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_240決戦の舞台に、ふさわしい場所だね……。 相手があのサリでも、あんたならきっとやれるさ!
10096TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_250あんたをサポートするために、ここまで来たんだ。 サリの偽者なんかブッ倒して、召喚の秘法、手に入れてくれよ!
10197TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_280端末の情報から、最適な進入ルートを割りだした。 いざ魔科学研究所へ突入して、サリのクローンをとっちめるぞ!
10298TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_281クローンではなく、召喚獣でございます、ダンシング・ウルフ様。 さらに申しますと、真の目標はその召喚者でございます。
10399TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_282はいはい、わかってるって! では手はずどおり、特務隊の3人は露払いだ。 何としても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の進路を確保しろ!
104100TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_100_282まかせてくれ。
105101TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_283ヤ・ミトラの嬢ちゃんは、偽者のサリの「本体」を見つけてくれ。 じゃあ、いくぞ……突入!
106102TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_300……信じていたよ。 きみたちが「最後の試練」を越えて、ここにたどりつくってね。
107103TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_301ヤツを召喚した野郎がどこかにいる……嬢ちゃんは、そいつを探せ! 俺が時間を稼ぐ。
108104TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_302俺たちは、プリンクに施された封印を解くために来た。 できれば平和的に、話し合いで解決したいのだがな!
109105TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_303……残念ながら、それは呑めない要求だね。 僕にあたえられた役割に反する。
110106TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_304さすがのきみたちも、そろそろ気づいたころだろう? この僕の正体に。
111107TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_305はい、あなたはサリ様を模した「召喚獣」……。 召喚魔法と魔科学の融合によって、産み落とされた存在でしょう。
112108TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_305たしかにサリ様は、アラグ最後の大召喚士でしたが、 あなたは、その精緻な模倣にすぎません。 日々の研鑽でここまでに到った<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に、敵うはずがありません!
113109TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_306その指摘は、見当違いだね……僕という存在は、 より大きな脅威に対応するための、自己強化機能を備えている。
114110TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_307わかりやすく言い換えようか。 僕は「サリ」を超えうる存在に遭遇した場合、 これを討滅し、新たな召喚獣とすることを使命としている。
115111TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_308…………! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺して、 「光の戦士」を召喚獣にするつもりかッ!
116112TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_309わかってくれたかな? 平和的な解決など、最初から望むべくもないんだよ。
117113TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_310ロジックが完全に破綻しています。 召喚魔法の存在理由を忘れ、日々、人々を守るために戦っている、 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>を殺めようなどと。
118114TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_311嬢ちゃん、サリの召喚者はまだ見つからないのか!?
119115TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_312たったいま、見つけたわ……。 対属性で偽装されていたとはいえ、 まさか、あんな大きな敵に気づけなかったなんて……。
120116TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_313あいつの本体は……そこよッ!
121117TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_314よく見破ったね。 そう、大召喚士サリの最高傑作「召喚システム」……。 召喚獣を自在に召喚し、使役する、人工の知性体。
122118TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_315そう、シンプルな魔法で創られた、原始的な使い魔…… 「プリンキピア」とは比ぶべくもない機構だよ。
123119TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_100_315果たしてきみたちに……勝ち目はあるのかな?
124120TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_316論理回路のショートしたポンコツ機械などに、 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が後れを取るはずがありません! みなさま、あの不愉快なガラクタを叩き潰していただけますか?
125121TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_001_TODO_01召喚システムを倒せ!
126122TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_01「サリ」が3体同時に……! 気をつけて、一瞬の隙が命取りよ!
127123TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01油断するような間抜けは、ここにはいないさ! ……な、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
128124TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_01ターゲットを最優先エーテル採取対象と認定。 「サリ」、再召喚します。
129125TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_02あいつがまた出てきただと! クソッ……これじゃ、きりがねえぞ!
130126TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_01<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、ここからが本番です! 敵の猛攻を耐えきってください!
131127TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SARI_BATTLETALK_02きみたちの力を、侮っていたよ。 警備機構にアクセス…………承認…………生体兵器、覚醒。
132128TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_02言うことが、機械っぽくなってきたわよ!? いよいよ、本性を現したってところかしら!
133129TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_02ガガ……ガ……緊急アラート……! システム維持ニ深刻ナ障害ガ発生……機関部防衛機構、発動シマス。
134130TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_03うぉッ……いよいよ本気出してきやがったぞ!? だが裏を返せば、そんだけ効いてるってこった!
135131TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_03ガガ……ガ……脅威…………脅威ヲ排除セヨ! テキテテテキ……敵……敵性体ヲ排除セヨ!
136132TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_02エーテルの採取対象ではなく、純粋な脅威と認識されたようです。 手段を選ばず攻撃してきますよ!
137133TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_04ガガ……ガ……ガ……ガガガ………… ハハハハハ……排除セヨ……ハハハハイ……排除……排……
138134TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_03システムの暴走が始まったようです! <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、勝利まで、あと一歩です!
139135TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_04おいおいおい……! こんなの全部相手してたら、もたねえぞ!
140136TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_04サリは無視して、システムを破壊するわよ!
141137TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_05再走査ヲ開始…………解析不能……再実行……システムエラー。 解析不能、解析不能……ナゼダ……何故…………敗北スル……。
142138TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_03やった……やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
143139TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_05さすがでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 それでは、すみやかに退出いたしましょう。
144140TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_DEAD力…………及ばなかったか……!
145141TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_DEADごめんね…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
146142TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_370<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、素晴らしい勝利でした! ヤ・ミトラ様、そしてダンシング・ウルフ様との連携も、 実に見ごたえがございました……!
147143TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_380あなたの活躍、間近で見たかったですよ。 僕たちは、途中の敵を食い止めるのに精いっぱいでしたから……。
148144TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_390おめでとう! でも、まさか機械そのものが、召喚者だったなんてね……。 予想もしてなかったよ。
149145TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_400サリが創った機械が、サリ自身を模した召喚獣を呼びだした……。 魔科学と召喚魔法が出会ったとき、 とんでもないことが現実になっちまうんだな!
150146TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_410あら……「三闘神の像」付近で落ちあう予定ではなかったかしら?
151147TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_420おや、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 たしか、アジス・ラーにいらしたはずでは……?
152148TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_450やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ダンシング・ウルフ大闘士は、残って内部を調査中よ。 ひとりじゃ危険だから、手伝わせてって言ったんだけど……
153149TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_451いいからお前たちは休んでろ、って追い払われました……。 ま、万が一のときは、僕たちが駆けつけますよ。
154150TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_452それより、おめでとう! ついにプリンクに施された封印が解けて、 召喚の秘法を伝授できるそうじゃないか!
155151TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_452実にみごとな勝利でございました! 感情の持ちあわせは、ないはずの私めですが、 何と申しますか、スカッといたしました……!
156152TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_453秘法を修得したら、あんた、また強くなっちまうんだな……。 とっくのむかしに死んだ、アラグの召喚士なんかより、 ずっといいお手本になってくれそうだぜ!
157153TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_454それでこそ、私めが目を覚ました意味も、あろうかというもの。 いまを生きる人々のお役に立つ、召喚魔法…… それが私めの知る、お優しかったサリ様の理想でございましたから。
158154TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_455<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、プリンク…… 私たちはいったん、グリダニアまで戻りましょう。 特務隊のみんな、本当にお世話になったわね!
159155TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_490僕たちはダンシング・ウルフ大闘士を、ここで待ちます。 道中の露払いというささやかな任務でしたが、 少しでもあなたの役に立てたことを、誇りに思いますよ。
160156TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_500機械が機械を使って、召喚獣を呼びだすなんてこと、 本当にできちゃうんだね……。 それは召喚魔法なんだか何なんだか、あたしにはもうわかんないよ!
161157TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_510召喚魔法の真髄、いつか究めてくれよ! オレも次に会うときは、もっと成長した姿を見せてやるぜ!
162158TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_520魔科学研究所の調査を終えてきた。 それなりの成果はあったと思うぜ……!
163159TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_530おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 いよいよ「その時」がやってまいりました……!
164160TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_540<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま! 最初は、3つの試練をこなすだけのはずだったけれど…… 最後は文字どおり、空の果てまで行く羽目になったわね。
165161TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_541申し訳ございませんでした、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>……。 ですがようやく、召喚の秘法を伝授することができます! どうか、こちらへお進み出ください。
166162TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_550おめでとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ようやく、アラグ最後の大召喚士の秘法をものにしたわね!
167163TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_551最後に、ダンシング・ウルフ大闘士から報告があるわ。 今回の事件の全貌が、やっとわかったのよ。
168164TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_552ああ、実はな……停止した召喚システムのなかから、 複数のソウルクリスタルを見つけたんだ。 プリンクの話じゃ、これはサリの弟子たちのものだってことだ。
169165TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_553同時に、当時のことを記した記録媒体も見つかったの。 それによると、弾圧で弟子たちを失ったことで、 サリは、プリンクを著したときとは別人になってしまったみたい。
170166TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_554未来を、その時代に生きる人々に託すのは楽観的すぎる。 あらゆる手段をつくして、蛮神への対抗手段を後世に遺す…… そんな考えから、思いきり魔科学の導入を進めたようなの。
171167TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_555その結果、生まれたのが、あの「召喚システム」です。 内蔵したクリスタルと高速演算によって、 多様な生物を「召喚獣」として使役できる、恐るべき兵器……。
172168TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_556サリはあの機械に、人々の「最強の守護者」たることを命じた。 そして、当時最高の召喚士だった自分自身を殺させることで、 魂の断片たるエーテルを採取させ、召喚獣のひとつに加えたようだ。
173169TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_556サリが創造した「召喚システム」が、サリ自身を模した複製を、 召喚獣として使役していた……それが事件の真相というわけだな。
174170TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_557そうまでして、召喚魔法を未来に遺したかったの……? もしかすると、守れなかった弟子たちのかわりに、 未来への希望を、ソウルクリスタルに託そうとしたのかもね。
175171TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_557……たとえそうだとしても、そのやり方は間違っていた。
176172TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_558言っちまえばプリンクは、若い日のサリの理想だ。 晩年のサリが遺した、暴走する機械に、 在りしころのサリ自身が根性を入れなおしたってトコかもな。
177173TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_559ところで、弟子たちのソウルクリスタルはどうするの? トリスタンのときのように、悪用されないようにしたいけど……。
178174TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_560よろしければ……しかるべき時代まで、 私めが呑み込んで、保管するというのはいかがでしょう? これなら、資格なき者の手に渡ることもございませんし。
179175TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_561呑み込んで……って、食っちまうつもりか!?
180176TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_562ご心配なく、必要なときには取り出し可能です。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に大いなる秘法を伝えたいま、 それがこの時代での、私めの最後の仕事となるでしょう。
181177TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_563ちょっと待って…… これでお別れってこと!?
182178TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_564はい……と申しましても、また眠りにつくだけでございます。
183179TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_565使い魔である私めには、「寂しい」という感情はございませんが、 このようなときは、静かに淡々と別れの挨拶を告げるのがよい、 という知識はございます。
184180TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_566最後まで、味気のないやつだな!
185181TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_567召喚魔法は、蛮神との戦いのために生まれた魔法。 このまま私めが目を覚まさない世が続くことが、理想でございます。 ……それでは<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、ごきげんよう。
186182TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_568言うだけ言って、眠っちまいやがった。 ま、悲しい別れじゃなくてよかったのか……? それじゃ、ここらで俺も、おいとまするとしよう。
187183TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_569そうね。 この子がその意に反して、目覚める未来がきてしまわないように…… 私たちは、それぞれの役割を果たしていきましょう!
188184TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_500「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
189185TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_5011.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
190186TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_5023.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
191187TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_503条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!