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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_00アラガーナのセイヤーは、計画を進めようとしている。
51TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_01セイヤーは、石切場の奪還を村人たちに報告するという。この話を、アラガーナの村人3人に知らせよう。
62TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_02村人にセイヤーの話を知らせた。アラガーナの「セイヤー」に報告しよう。
73TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_03セイヤーに報告したが、村人が集まることはなかった。彼の孫娘であるスィートラヴから、彼の話を聞くよう依頼された。アラガーナの「セイヤー」と話そう。
84TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_04セイヤーと話した。セイヤーは、その昔、採石作業中に歌った石切歌を思い出し、なにやら名案をひらめいたようだ……。
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2824TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_00村人にセイヤーの話をする
2925TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_01セイヤーに報告
3026TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_02セイヤーと話す
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5248TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_000さて、お主が取ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を皆に見せ、 スリーピングストーンズ採石場再建の準備が整ったと、 大々的に報せるとしよう。
5349TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_001今すぐ、村人たちを集めたいところだが、 もはや、皆、わしの話になど、聞く耳を持たん……。 お主から、ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?
5450TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_009今すぐ、村人たちを集めたいところだが、 皆、わしの話しになど、聞く耳を持たん……。 ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?
5551TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_010ウロリスどもを倒したから、石切場を再建したいだって? 話を聞く気にもならないよ……。
5652TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_011あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、 戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。 もう、村には腕自慢の若者も残ってないしね。
5753TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_019石切場を再建する話なんて、聞く気にもならないよ……。 あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、 戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。
5854TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_010石切場の再建について話があるだと? あそこの安全を確保した証拠も見せてくれるって? 悪いが、興味はないな……。
5955TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_011先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。 石材の需要なんて、今や、ほとんどないんだからな。 売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。
6056TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_019悪いが、興味はないな……。 先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。 売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。
6157TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_010採石再開の説明をするですって? もしや、うちの爺様……セイヤーから頼まれたのですか?
6258TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_011爺様ったら、またそんな夢物語を……。 うちの爺様が、ご迷惑をおかけしました。 貴方のお名前は?
6359TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_013<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 爺様に付き合ってくださり、ありがとうございます。 これ以上、人様に迷惑をかけないよう、孫の私から言っておきます。
6460TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_019爺様もいい歳なんだから、 大人しく隠居していてほしいものです……。 人様に迷惑をかけないよう、言い聞かせておきますね。
6561TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_020おお、皆に呼びかけてくれたか、ありがとう。 カッカッカッ、あの核を見て、驚く皆の様子が目に浮かぶわい。
6662TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_021爺様、残念ながら、ここには誰も来ないわよ。 大人しく家に帰りましょう。
6763TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_022なんだって!? さては、お前が村人とグルになって、 わしの邪魔をしようというのか……!?
6864TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_023そんなわけないでしょ? 本当は、爺様だって気付いてるはずよ? 売る当てもない石を切り出しても、意味がないってことに……。
6965TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_024爺様、そろそろ現実から目をそらすのをやめて。 老体に鞭打って、徒労を重ねる爺様が、 痛々しくて見ていられないわ……。
7066TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_025と、徒労とは何事だ!? 未来を信じているからこそ、今日働くのではないか!
7167TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_026だが、このまま互いに意見をぶつけ合っても、結論は出まい。 ここは、第三者に、意見を求めてみよう。
7268TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_027<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 お主は、わしの考え……採石業に未来はあると信じるか?
7369TEXT_STMBDZ106_02656_Q1_000_000セイヤーを信じるか?
7470TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_001信じる
7571TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_002信じられない
7672TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_003…………
7773TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_028さすがは、ワークラタを救った者じゃ! 諦めずに行動することこそが、未来を拓くと、 知っておるのだな!
7874TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_029<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの優しさに甘えないで! 可哀想な爺様のことを、気遣って言ってくれているだけよ。
7975TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_030なんと、ワークラタを救った者とは思えぬ態度! しょせんは外の者……アラガーナの石切職人の魂など、 理解できぬということか……。
8076TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_031爺様が村のために声をあげてくれているのは、わかってるわ。 でも、採石業に未来がない現実は、受け入れなきゃ。
8177TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_032フン、人に頼ろうとしたわしが愚かだった……。 希望を持たぬ者に、言葉を重ねたところで届かぬのも道理……。 やはり、わし自身が手本を示すしかないな!
8278TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_033まったく、頑固なんだから……。 見てのとおり、身内の私には遠慮もないので、 いつも、終いにはこうして大ゲンカになってしまいます。
8379TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_034爺様はへそを曲げると、しばらく私と話そうともしません。 それでも心配ですので、申し訳ないですが、爺様を追って、 もう少し、付き合ってあげてくださいませんか?
8480TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_040なにが「現実を受け入れろ」じゃ! どいつも、知った風なことをぬかしおって!
8581TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_041なんだ、お主、まだわしの話を聞こうというのか? だったら、存分にアラガーナの黄金時代の話をしてやろう!
8682TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_042……あの頃は、いくら働いても足りないほどに忙しかったもんだ。 だが、石を切りだすほどに、家族も村も潤っていったから、 やりがいがあるというものだった。
8783TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_043だから、石切場を寝床にして、寝ても覚めても働いた。 どんなに辛くとも、ノミと槌で音頭を取って「石切歌」を歌えば、 不思議と力が湧いてきてなぁ……。
8884TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_044懐かしいもんじゃ……あの歌を歌うと……。 んんっ……石切歌……!?
8985TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_045そうか、石切歌だ! これで、村人の冷え切った心にも火を点けられるに違いない! カッカッカッ、お主、わしの名案を聞くがいい!