Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/026/StmBdz218_02690.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

14 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_00サカズキ島のツキカゲは、心配事があるようだ。
51TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_01ツキカゲは、スズメがハンサクに仇討するつもりだと予想している。紅玉海のサカズキ島にいる「スズメ」と話し、仇討を止めよう。
62TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_02スズメと話して、仇討を思いとどまらせた。取引場所の安全を確保するため、サカズキ島の「<Sheet(EObj,2008574,0)/>」で見渡そう。
73TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_03<Sheet(EObj,2008574,0)/>の安全を確認した。サカズキ島の北にいる「スズメ」と合流しよう。
84TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_04スズメを襲う魔物を討伐した。サカズキ島の北にいる「スズメ」を救助しよう。
95TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_05スズメを救助し、キキモへの荷の引き渡しも無事に終わりそうだ。紅玉海の筋違砦にいる「ツキカゲ」と話そう。
106TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_06ツキカゲと話した。冒険者の協力によって、海賊衆の財政難は解決の方向に向かう兆しが見えた。勘定方の海賊衆の絆も深まり、海賊衆はさらなる活躍をみせることだろう。
117TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_07
128TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_08
139TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_09
1410TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_10
1511TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_11
1612TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_12
1713TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_13
1814TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_14
1915TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_15
2016TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_16
2117TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_17
2218TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_18
2319TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_19
2420TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_20
2521TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_21
2622TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_22
2723TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_23
2824TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_00サカズキ島のスズメと話す
2925TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_01<Sheet(EObj,2008574,0)/>で見渡す
3026TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_02スズメと合流
3127TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_03スズメを救助
3228TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_04筋違砦のツキカゲと話す
3329TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_05
3430TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_06
3531TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_07
3632TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_08
3733TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_09
3834TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_10
3935TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_11
4036TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_12
4137TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_13
4238TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_14
4339TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_15
4440TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_16
4541TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_17
4642TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_18
4743TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_19
4844TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_20
4945TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_21
5046TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_22
5147TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_23
5248TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_000スズメは、ハンサクに仇討するために、 取引場所の安全確保に向かったのやもしれん……!
5349TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_001海賊衆は、様々な過去を背負った者たちの集団じゃ。 ゆえに、ひとたび海賊衆に入ったのであれば過去を捨て、 たとえ親の仇と言えど、身内同士の私闘は禁止じゃ。
5450TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_002スズメめ……海賊衆をも捨てる覚悟か!? 何とかして、ふたりを護らねば!!
5551TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_003だが、そろそろ船を出港させねば、取引に間に合わん。 船はわしが指揮せにゃならんが、 取引場所につくころには、スズメが仇討を果たしてしまう!
5652TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_004<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、 スズメを止めてくれ!
5753TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_009<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、 スズメを止めてくれ!
5854TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_009スズメさんが、昔の仲間たちが襲った村の出だったなんて……。 オレは……オレは……。
5955TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、止めてくれるな! でないと、貴方にも刃を向けることになっちまう! 誰も、アタシの仇討の邪魔はさせないよ!
6056TEXT_STMBDZ218_02690_Q1_000_000スズメに何と言う?
6157TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_001海賊衆どうしの仇討は禁止だ
6258TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_002海賊衆入りしたときに、過去は捨てたはず
6359TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_011海賊衆同士の仇討が禁じられてるのはわかってる! でも、頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも……。 こいつらのせいで、こいつらのせいで……!
6460TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_012そう簡単に、捨てられるものかよ!? 頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも…… こいつらのせいで、こいつらのせいで……!
6561TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_013仇討しなきゃ、気が済まない! あの世の両親に顔向けができないじゃないか!
6662TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_014(-響き渡る声-)この、大うつけがぁ!! 海賊衆を抜けるんは、船に乗れなくなったときのみじゃ!
6763TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_015海賊衆は、みな家族! その家族に手をかけたもんは、例外なく死罪じゃ! うぬに、その覚悟はあるんじゃろな!?
6864TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_016もちろんです……! そのつもりで、ここに来ました……!!
6965TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_017フン、そこまで言うなら、承知した。 スズメの納得いくようにすればいい。 だが、落とし前をつけるのは、キキモ殿との取引の後にせい!
7066TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_018この取引には、海賊衆すべての未来がかかっとる! うぬの手前勝手な理由で、海賊衆を総崩れにさせるつもりか!?
7167TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_019う……世話になったみなに、迷惑をかけるわけには……。 取引が終わるまでは、しかと役目を果たします……。
7268TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_020よし、ならば、さっさと取引場所周辺の安全を確保せい! いけ、スズメ、ハンサク!!
7369TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_021(-スズメとハンサク-)合点承知!!
7470TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_022スズメ、抜け駆けは許さんぞ!! すべてが終わるまで、ハンサクへの手出しは一切厳禁じゃ!
7571TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_023も、もちろんです!
7672TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_024ふぅ……間一髪間に合ったな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 スズメを止めてくれたおかげじゃ、かたじけない!
7773TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_025わしは積荷の見張りに戻るが、予断は許さん状況じゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 島の北側で辺りを見回し、安全を確認してくれ。
7874TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_026それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。 よろしく頼んだぞ。
7975TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_029お前さんは、島の北側の安全を確認してくれ。 それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。 よろしく頼んだぞ。
8076TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_029ちくしょー、ちくしょー! 魔物もハンサクも、みんな仕留めてやる!
8177TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_029(★未使用/削除予定★)
8278TEXT_STMBDZ218_02690_SYSTEM_000_039この付近には、魔物がいないようだ。 スズメの様子を確認しよう。
8379TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_039<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… ハンサクが駆けつけてくれたが、ふたりしてこのザマだ。 まだ魔物が残ってる……ブッ倒してくれ……。
8480TEXT_STMBDZ218_02690_POPMESSAGE_000_000敵が襲いかかってきた!!
8581TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_039スズメさんをかばって、このザマだ……。 じきに動けるようになる……。
8682TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……気張ってくれ。 すまないが、アタシらはまだ動けそうにない。
8783TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_049また助けてもらっちまったな……。 俺は、これぐらい、どうってことない……。 先に、スズメさんを見てやってくれ……。
8884TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 危ないところを、ありがとう。
8985TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_051怒りのあまり、背後の魔物に気付くのが遅れちまった。 ハンサクが盾になってくれたおかげで、命拾いしたが…… これは罪滅ぼしのつもりか!?
9086TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_052(★未使用/削除予定★)
9187TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_052そ、そんなんじゃない……。 とっさのことで、考えるヒマさえなかった。 身体が勝手に動いただけで……ともかく、無事でよかった。
9288TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_053ハッ……。 確かに、そそっかしいハンサクが、 後先なんて、考えるはずもないか……。
9389TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_054照れるな、褒めちゃいないぞ! 自分を殺そうとしているヤツを助ける野郎なんざ、 やっぱり、ハンサクじゃなくてヌケサクだ……。
9490TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_055ハァ……あほらしい……。 今を生きようと必死に駆けずりまわるハンサクを見ていたら、 変えられない過去にこだわる自分が、ちっぽけに思えてきたよ。
9591TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_056ようやく気付いたか、スズメよ。 ならば、ハンサクとわしに何を言うべきかわかるじゃろ?
9692TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_057ハンサク、すまない……。 そして、助けてくれて、ありがとう。 こんなアタシだが……海賊衆に残っててもいいか?
9793TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_058残るもなにも…… スズメさんの居場所は、海賊衆だけだ!
9894TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_059親分、お願いします……。 ハンサクよりも、ずっとうつけ者ですが、 これからもアタシを海賊衆においてください!
9995TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_060はっ、もとより、そのつもりじゃ。 海賊衆は、家柄にも、過去の栄光にも、ましてや国にも頼らん。 ただ家族たる仲間との絆にのみ頼り、生きていくんじゃ!
10096TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_061(-スズメとハンサク-)はいッ!
10197TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_062と、ところで、親分…… キキモ殿が、そろそろ到着する頃合いじゃないんですかい? 大切な取引相手を、ほっぽり出しておくのはマズいんじゃ……。
10298TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_063これで取引がご破算になったとしても、 大切な家族を同時にふたりも失うよりマシじゃ! 家族がおれば、力を合わせて難局を打破できるからのう!
10399TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_064(-呼びかける声-)誰が、取引をご破算にするですって?
104100TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_065取引場所に着いても、荷を見張る配下の者のみで、 ツキカゲ殿がいないと荷は渡せぬと言われ、捜しにきました。 ひとまずご無事のようで安心しました。
105101TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_066こ、これは、キキモ殿…… 身内の恥をさらしてしまったようじゃのう……。
106102TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_067いえいえ、むしろ取引相手を見極めるいい機会でしたわ。 海賊衆が結束力に優れた、信頼に値する組織だとわかりました。 ぜひとも我が商会との独占契約を結ばせてください。
107103TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_068さあ、まずは最初の取引を完了させましょう。 あれほどの荷を、船に運びこむのは大変難儀ですので。
108104TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_069は、はい、すぐに運び入れます!
109105TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_100_069ハンサク、行くぞ!
110106TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_070<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 何から何まで、世話になった。 荷の受け渡しに戻るゆえ、のちほど筋違砦で会おう!
111107TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_080<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 取引も無事に終わり、紅玉海産の贅沢品と、 押収品の買い取りの継続的な契約まで取り付けたんじゃ。
112108TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_081スズメとハンサクも家族同然に、協力して仕事に励んでおってな。 これで、海賊衆の窮状も、どうにか持ちなおせるじゃろう。
113109TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_082すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 わしらに力を貸して、絆を結んでくれたおかげじゃ。 本当に、ありがとう。
114110TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_083お前さんも、わしら海賊衆の一員じゃと思っとる。 好きなときに、顔を出してくれ。 いつでも歓迎するぞ。