Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/027/StmBdz501_02752.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

6.1 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_00再会の市のオロニル族の青年は、頼みたいことがあるようだ。
51TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_01
62TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_02
73TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_03
84TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_04
95TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_05
106TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_06
117TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_07
128TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_08
139TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_09
1410TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_10
1511TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_11
1612TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_12
1713TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_13
1814TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_14
1915TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_15
2016TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_16
2117TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_17
2218TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_18
2319TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_19
2420TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_20
2521TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_21
2622TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_22
2723TEXT_STMBDZ501_02752_SEQ_23
2824TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_00バイドゥルと話して<Sheet(EventItem,2002291,0)/>を入手
2925TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_01チャンブイと話して<Sheet(EventItem,2002292,0)/>を入手
3026TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_02ウトウと話して<Sheet(EventItem,2002293,0)/>を入手
3127TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_03オロニル族の青年に食材を渡す
3228TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_04
3329TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_05
3430TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_06
3531TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_07
3632TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_08
3733TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_09
3834TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_10
3935TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_11
4036TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_12
4137TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_13
4238TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_14
4339TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_15
4440TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_16
4541TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_17
4642TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_18
4743TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_19
4844TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_20
4945TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_21
5046TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_22
5147TEXT_STMBDZ501_02752_TODO_23
5248TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_000おい、そこのお前。 暇なら、ちょっと手伝ってくれ。
5349TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_001この再会の市は、物流や経済を担うだけでなく、 辺り一帯の部族の交流の場でもある。 そこで、市をつくったケスティル族を労おうと思ってな。
5450TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_002出店者に協力を募り、彼らに料理を振る舞ってやることにしたが、 まだ食材を届けにきていない連中がいてな……。 そいつらから、食材を受け取ってきてくれ。
5551TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_003カコール族の「バイドゥル」とダズカル族の「チャンブイ」、 イサリ村の「ウトウ」の3人から貰ってきてほしい。 食材の件だと言えば、伝わるはずだ。
5652TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_004カコール族の「バイドゥル」とダズカル族の「チャンブイ」、 イサリ村の「ウトウ」の3人から貰ってきてほしい。 食材の件だと言えば、伝わるはずだ。
5753TEXT_STMBDZ501_02752_BAIDUR_000_010ありゃ、手間かけさせて、すまないなぁ。 カコールは新興部族で、人手も足りないから、 少し手間取っちゃったんだー。
5854TEXT_STMBDZ501_02752_BAIDUR_000_011けど、時間がかかったぶん、いいものを持ってきたよ。 ケスティル族には、感謝しているからね。 うちらみたいな弱小部族のため、市を作ってくれてさ。
5955TEXT_STMBDZ501_02752_BAIDUR_000_012(★未使用/削除予定★)
6056TEXT_STMBDZ501_02752_CHAMBUI_000_020ああ、食材の件だね? 用意はしてたんだが、客の相手をしていて、 渡しに行くヒマがなかったんだよ。
6157TEXT_STMBDZ501_02752_CHAMBUI_000_021ダズカルの女は、大草原いちの狩人でね。 狩りが上手くいきすぎて、食えないほど肉が手に入ることもある。 大地の恵みを無駄にしないため、市を作ってくれて大助かりだよ。
6258TEXT_STMBDZ501_02752_CHAMBUI_000_022(★未使用/削除予定★)
6359TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_030渡しに行くのを忘れてたわ、ごめんなさい。 でも、極上の干物をイサリ村から運んであるよ。
6460TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_031うちの祖母がつくった干物は、絶品よ。 やっぱりケスティル族の人たちには、 一番いい物を食べてもらいたいからね。
6561TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_032彼らは、私みたいな異国の人にも分け隔てなく接してくれる。 なんでも、外の人と交流するために、この市を開いたそうよ。 大草原の品々と、外の特産品を交換するためにね。
6662TEXT_STMBDZ501_02752_UTO_000_033(★未使用/削除予定★)
6763TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_100_040例の3人から、食材は受け取ったか? すべてそろったのなら、俺に渡せ。
6864TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_040ふむ、皆それぞれ、自慢の一品を持ってきたようだな。 我らオロニル族ほどではないとはいえ、 ケスティル族の人望も、なかなかのものだ。
6965TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_041その昔、彼らの子どもが病気で倒れた際、 薬師を探し出せず、亡くなるという悲しい出来事があった。 この市は、その後悔から作られたそうだが、知っていたか?
7066TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_042なんと、それぞれ違う理由を話していたのか! ……ケスティル族は無口ゆえ、 みな勝手に解釈しているだけなのかもしれないな。
7167TEXT_STMBDZ501_02752_ORONIRMAN02752_000_043まぁ、市が作られた理由は、もはや気にすることではない。 我々は受けた恩を、必ず返すだけだ。 お前にも、きちんと報酬は出すから、安心しろ。