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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_00ドタール・カーのクーランは、マウシを気にかけているようだ。
51TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_01クーランと話した。クーランの勧めにより、マウシは頭を冷やしにいくようだ。川べりへ行く前に、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。
62TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_02マウシと話した。剣を置いたマウシは、冒険者に護衛を頼みたいようだ。護衛の準備ができたら、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と再度話そう。
73TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_03マウシと話した。川べりまで「マウシ」の護衛をし、「<Sheet(EObj,2008789,0)/>」に触れよう。 ※はぐれてしまった場合、ナーマ砂漠北端にいる「マウシ」に話しかけることで護衛を再開できます。
84TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_04川べりの<Sheet(EObj,2008789,0)/>までマウシの護衛をすることができた。どうやらマウシは、自分が勇猛果敢なドタール族の一員であるという証になる、強さがほしいようだ。帰ろうとすると、突如マンザシリに襲われたが、マウシの拳が敵を下した。自分の力に驚く、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。
95TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_05マウシと話した。剣術よりも格闘術のほうが向いているのではと、マウシは思っているようだ。鍛錬に行ったマウシの代わりに、起こったことついて、ドタール・カーの「クーラン」に話そう。
106TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_06クーランと話した。マウシが格闘術に目覚めたことを知り、クーランはマウシが「七剣」でないと確信を抱き始めたのだった。マウシの出生の真実を見つけるため、クーランと協力しよう。
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2824TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_00マウシと話す
2925TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_01マウシと再度話す
3026TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_02<Sheet(EObj,2008789,0)/>までマウシを護衛
3127TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_03マウシと話す
3228TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_04クーランと話す
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5248TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_000ドタール族では、赤子が生まれると、 まず族長が抱き上げ、誰の生まれ変わりなのかを見極めるんだ。
5349TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_001そうそう間違えることなんてないが、 こいつの場合は、数少ない例外だとしか思えないよ。 さすがにあんな酷い剣さばき、「七剣」ではありえないからな。
5450TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_002だというのに、諦め悪く、剣に執着している。 そのせいで、自分のことを追い詰めてるってのに……。
5551TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_003うっ、うるさいな、お前は! 俺は……っ!
5652TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_004……負けたばかりだし、気が立っているんだろう? 剣を置き、泉で水浴びでもして、少し頭を冷やしてきな。
5753TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_005……いや、川べりで風に当たってくるよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、一緒に来てくれないか? 少し、話したいことがあるからさ……集落の外で待ってる。
5854TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_100_005あいつも思い悩んでいるみたいだな……。 私には言えない話もあるようだし、 あんたが、気晴らしに付き合ってあげてくれるか。
5955TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_015…………。
6056TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_020付き合ってもらって悪いな……。 北のほうに、川音が聞けて、景色もいい場所があるんだが、 さすがに丸腰で、ひとり砂漠を歩くのは避けたいからね。
6157TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_021もしも、危険な獣に出くわしたときは、頼んでもいいかい? 準備ができたら、声をかけてくれ。 すまないが、よろしく頼むよ……。
6258TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_035あいつも思い悩んでいるみたいだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気晴らしに付き合ってあげてくれ。 集落の中には、相談できる奴はいないみたいだから……。
6359TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_021準備ができたんだな。 そうしたら、ここから北へ行った、川べりまでお願いするよ。 「<Sheet(EObj,2008789,0)/>」の辺りなら、安全なはずさ。
6460TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_022(★未使用/削除予定★)
6561TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_023丸腰で出歩くのは 久しぶりだな…
6662TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_024俺がもっと強ければ…
6763TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_025マウシとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 ドタール・カーに戻ったマウシに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
6864TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_026(★未使用/削除予定★)
6965TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_050_026マウシがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
7066TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_026(-七剣のマウシ-)ありがとう。 手間をかけさせたが、おかげで無事に着いたよ。 凶悪な魔物もそれほど多くないようだし、ここで少し話そう。
7167TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_027(★未使用/削除予定★)
7268TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_028(★未使用/削除予定★)
7369TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_029(★未使用/削除予定★)
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7672TEXT_STMBDZ615_02793_A1_000_002(★未使用/削除予定★)
7773TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_040どうだい、砂に囲まれていない、緑と水の景色。 俺はここに来ると、不思議と気持ちが落ち着くんだ……。
7874TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_041……クーランが気にかけてくれてるのは嬉しい。 でも、あいつは、生まれ変わる前と今の姿が違っていない。 俺の勝手な嫉妬だけど、素直になれなくて……。
7975TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_042俺だって、本当は上達の兆しもない剣術なんてやめたいさ。 けれど、一族のみんな、誰も彼もが期待の目を向けてくる。 マウシは最強の剣豪、「七剣」だって……。
8076TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_043期待さえなければ、俺だって剣に執着はしない。 そして、ドタール族の一員だって証になる強さを、 俺自身の手で、探してみたいんだ……。
8177TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_044……愚痴ばっかりでごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 鍛錬もしなくちゃいけないし、そろそろ集落まで戻らなきゃな。
8278TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_050危ないっ!!
8379TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_051お、俺…… 拳だけで、こいつを倒せたぞ……!?
8480TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_060剣はうまく扱えなかったのに、拳だけで戦ったら…… もしや、俺が進むべきは、格闘術の道なのか?
8581TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_061<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ごめん! 俺は、この疑念を晴らすために、少し試したいことがあるから、 先に集落まで戻ってくれるか?
8682TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_062そして、「クーラン」に伝えてほしい。 「活路が見つかったかもしれない」ってね。 よろしく頼むよ!
8783TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_070おいっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ひとりで戻ってきて、マウシはどうしたんだ!? 剣も持たず、置き去りなんて、危険すぎるだろ!
8884TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_071なに、格闘術に目覚めただって? しかも、いきなりマンザシリを拳ひとつで倒したのか…… それは相当なものだな。
8985TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_072つまりは、あいつが剣聖の生まれ変わりでない可能性が、 さらに高まったってことだよな。 となると……。
9086TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_073なあ、もう少し協力してくれないか。 あいつの出生の真実を突き止めて、楽にしてやりたいんだ!