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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_00ドタール・カーのクーランは、行きたい場所があるようだ。
51TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_01クーランと話した。クーランからマウシの前代を、百一の啓示にいるシャーマンに視てもらおうと提案を受けた。百一の啓示の「イバクハ」と話そう。
62TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_02イバクハと話した。イバクハはマウシの悩みを見抜いたが、前代については視えないらしい。「今を受けいれる」という言葉を聞き、マウシは思うところがあるようだ。百一の啓示の「マウシ」と話そう。
73TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_03マウシと話した。マウシは、自分が「七剣」マウシではないこと、剣術ではなく格闘術を究めたいことを、一族へ伝えることにしたそうだ。クーランの助言により、マウシは格闘の腕を示すため、北東にいるマタンガを倒すことになった。ナーマ砂漠北端の「マウシ」と再度話そう。
84TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_04マウシと話した。マウシがひとりでマタンガに立ち向かう間、邪魔が入らないように見張っていてほしいと頼まれた。風止めの大岩周辺の「<Sheet(EObj,2008790,0)/>」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
95TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_05辺りを見渡した。風止めの大岩周辺の「<Sheet(EObj,2008791,0)/>」で再度見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
106TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_06辺りを見渡し、敵を討伐した。マウシはマタンガを倒したようだ。ウヤギルの古巣穴の「マウシ」と話そう。
117TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_07マウシと話した。マウシから、先に戻ってクーランへ成功を伝えてほしいと頼まれた。ドタール・カーの「クーラン」と話そう。
128TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_08ドタール・カーのクーランと話した。マウシは、一族の人々に、決死の覚悟で格闘術を究めたいことなどを伝えた。しかし、どうやら歴代のマウシは移り気で、前代の武術とは違う才能が芽吹くのはままあることらしい。集落の人々は、格闘の才を見出したマウシのことを笑って受け入れた。拍子抜けしている、ドタール・カーの「マウシ」と話そう。
139TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_09マウシと話した。予想外の結果となってしまったが、マウシにとって新たな道が拓けたのは確かだと、冒険者に感謝した。今までのぶんも含めて修行するというマウシに負けないよう、冒険者も鍛錬に励もう。
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2824TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_00イバクハと話す
2925TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_01マウシと話す
3026TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_02マウシと再度話す
3127TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_03<Sheet(EObj,2008790,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐
3228TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_042箇所目の<Sheet(EObj,2008791,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐
3329TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_05マウシと話す
3430TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_06クーランと話す
3531TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_07マウシと話す
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5248TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_000マウシが剣聖の生まれ変わりでないと証明したいんだ。 けどな、族長の名づけが間違っていたなんてこと、 一族の者は簡単に認めてはくれないだろう。
5349TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_001……そうだ、ウヤギル族には凄腕のシャーマンがいるんだ! 彼女に過去を視てもらえば、マウシの前代がハッキリするはずさ。
5450TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_002あんたは、西にある洞穴、百一の啓示に向かって、 「イバクハ」に話を通してくれないか? 私は、マウシを探して、連れてくるからさ。
5551TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_010……異邦の旅人よ、この薄暗い洞穴に、よくぞ参った。 だが、今はまだ何も語る必要はない……。 語るべき者は、これから来るのであろう?
5652TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_011<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待たせたな。 もう、話をつけておいてくれたのかい?
5753TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_012さすが、瞑想を続けるウヤギル族のシャーマンだな……。 相談事をしたいのが、俺だって見抜いてたとは……。
5854TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_013それだけではない……。 若きドタールの者よ、お前の悩み事とやらも知っておる。 ただお前は、尋ねたいことだけを語ればよい。
5955TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_014……それならば、単刀直入に聞かせてもらう。 俺は、「七剣」の生まれ変わりではないのか?
6056TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_015……………………知らん。
6157TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_016ウヤギルのシャーマンは、過去ではなく未来を視る。 ゆえに、お前の前代が「七剣」であるか否かは答えられぬが、 お前が未来、武の達人として名を馳せることは視えておる。
6258TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_017……さあ、語るべきことは語った。 欲を捨て去りしウヤギルは、礼の言葉も必要とせぬ。 お前たちも今を受け入れ、ただ未来に歩み続けるがいい。
6359TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_020今を受け入れる、か……。 それなら、きちんと「七剣」ではないと、 一族の者たちに伝えたほうがいいんだろうな。
6460TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_021たとえ、族長の誤りを声高に叫ぶことで、集落を追放されようと、 俺は「七剣」として剣を振るうより、拳で戦う術を究めたい。
6561TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_022<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと別れたあと、 砂漠の獣相手に戦ってみて、はっきりとわかったんだ。 これが自分の道だってね……。
6662TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_023そうか……意志は固いんだな。 ならば、お前の腕前を示したほうがいいんじゃないか。 剣ではなく、格闘術の才があることを示し、皆を納得させるんだ。
6763TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_024北にいる、マタンガを格闘術で倒して、 牙のひとつでも持って帰ってくるといい。 そうすれば、族長だって真実を認めざるを得ないだろう?
6864TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_025ありがとう、クーラン。 そうさせてもらうよ。
6965TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_026俺はひとりでマタンガを倒すから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、その手伝いをしてくれないか? 北で待っているから、よろしく頼むな。
7066TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_027……マウシのやつ、前よりずっといい目になったな。 じゃあ私は、オアシスでふたりの帰りを待つよ。 立派なマタンガの牙、楽しみにしているぞ。
7167TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_035大昔、強欲だったウヤギル族は、その罪を悟り、 この洞穴の中で、瞑想修行を続ける道を選んだそうだ。 とはいえ、シャーマンにも得手不得手があるもんなんだな。
7268TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_036私の視た未来に沿うか、新たなる未来を拓くのか……。 それは、あの若者次第さ。
7369TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_040手伝いを引き受けてくれるんだな、ありがとう。 それじゃあ、俺はこの洞窟に入って、マタンガを倒してくるよ。 その間、誰も近づかないように、辺りを「見渡し」てくれ。
7470TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_041それと、この辺りには、<Sheet(BNpcName,5919,0)/>が出るんだ。 洞窟の中であいつのツタが絡まったら命取りだから、 申し訳ないが、見つけたら追っ払っておいてくれ!
7571TEXT_STMBDZ616_02794_SYSTEM_000_045この辺りに、敵はいないようだ……。
7672TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_050(-マウシの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーん! 俺、マタンガを倒したぞ! こっちまで来てくれ!
7773TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_060見てくれ、俺、この拳だけでマタンガを倒したんだ! あんたが戦いに集中させてくれたから、 大きなケガをすることもなく倒せたよ、ありがとう!
7874TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_061それじゃあ、集落に戻ろう。 俺は牙をいただいてから帰るから、先に戻って、 「クーラン」に成功したって伝えてくれ。
7975TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_070お前が帰ってきたってことは、 あいつは、マタンガの討伐に成功したんだな。 良かったよ。
8076TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_071一族の者たちには、マウシから大切な話があると言って、 集まってもらうように手筈を整えたよ。 さすがに全員は集められなかったけどね。
8177TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_072マウシがこの集落からいなくなるかもって考えると、 寂しいけれど……仕方ないよな。 さあ、あいつが帰ってくるのを待とう。
8278TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_073みんな、集まってくれてありがとう! そして、よく聞いてくれ!
8379TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_074実は、俺は……剣聖の生まれ変わりではない!
8480TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_075いくら鍛錬しようとも、剣の才は片鱗さえ見せず、 格闘術こそが、己の進むべき道だということに気づいた……! その証拠に俺は、マタンガをこの拳で倒した!
8581TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_076それだけではなく、オアシスの近くにいる、 マンザシリを倒すことをも成功している! そこにいる旅人さんも、証明してくれるはずだ!
8682TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_077これは、俺を「七剣」の生まれ変わりだと見極めた族長を、 心ならずも否定することになるだろう……。 だが、たとえ集落を追放されたとしても、俺は己の道を進みたい!
8783TEXT_STMBDZ616_02794_DOTHARLAUDIENCE02792_000_078(-ドタール族の男-)なんだぁ……今回は、格闘術の才が出たのか。 しかし、その若さでひとりマタンガを狩るとは、 やっぱりマウシだな!
8884TEXT_STMBDZ616_02794_MERGEN_000_079……もしや、誰もあんたに伝えてなかったのかい? 歴代のマウシは、とても移り気な性格なのさ。
8985TEXT_STMBDZ616_02794_MERGEN_000_080前代は剣術を極めて「七剣」と呼ばれたけど、 前々代は「七矢」と称えられる弓の名手だったよ。 格闘術の才を見出したのなら、今度は「七拳」マウシかねぇ。
9086TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_081お、俺が今まで悩んでたことって……。
9187TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_085俺は牙をいただいてから帰るよ。 先に戻って、「クーラン」に成功したって伝えてくれ。
9288TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_090まさか、マウシの名に、あんな謂われがあったとはな……。 このまま、マウシでいて構わないということは嬉しいが、 なんだか複雑な気持ちだ……。
9389TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_091ウヤギル族のシャーマンが言っていた、 今を受け入れるって言葉は、こういうことなんだな。 なんにせよ、これからもお前と暮らせるようで、嬉しいぞ。
9490TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_092……クーラン、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 いろいろと手伝ってもらったのに、こんな結果ですまない。 けれど、二人のおかげで新たな道が拓けたのは確かだ。
9591TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_093今まで剣術にもがいていた時間のぶんも含めて、 格闘術の鍛錬に励むよ。 本当に、ありがとう。
9692TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_095マウシが、まだここに居ていいようでよかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、世話になったな、 ありがとう。