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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/029/BanKjn001_02973.csv
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40TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イサリ村の不安そうな漁師は、水平線を見つめている。
51TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 不安そうな漁師から、イサリ村へ帰省するはずの娘の安否を確認してほしいと依頼された。紅玉海のサカズキ島付近で、イサリ村へ向かう「シホウミ」を探そう。
62TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_02イサリ村へ向かう職人シホウミを見つけた。彼女は、村で配る荷を紅甲羅に奪われたという。シホウミを助けたコウジン族は、荷を取り返すため、紅甲羅を追っていった。彼に加勢するため、紅玉海の獄之蓋にて、「変わり兜のコウジン族」と合流しよう。
73TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_03変わり兜のコウジン族と合流し、紅甲羅の襲撃者を討伐して、荷を取り戻すことができた。負傷しているらしい「変わり兜のコウジン族」を救助しよう。
84TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_04碧甲羅のカブトを救助し、取り返した荷をシホウミに渡した。この礼として、カブトはコウジン族のカラクリ人形を手に入れた。カブトを助けた礼を受け取るため、紅玉海のベッコウ島にいる「カブト」と話そう。
95TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_05カブトと話し、カラクリ人形が碧甲羅の宝物殿に奉納された。ところが、人形が動き出し、碧甲羅たちは「付喪神(つくもがみ)が顕れた」と大騒ぎ。「ツクモ」と名乗る人形は、「碧の宝探衆」を結成して、冒険者を強引に加入させ、カブトを頭に指名した。カブトやツクモとともに、碧甲羅の宝物殿を満たすため、碧甲羅の手伝いをしていこう!
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2824TEXT_BANKJN001_02973_TODO_00シホウミを探す
2925TEXT_BANKJN001_02973_TODO_01変わり兜のコウジン族と合流
3026TEXT_BANKJN001_02973_TODO_02変わり兜のコウジン族を救助
3127TEXT_BANKJN001_02973_TODO_03カブトと話す
3228TEXT_BANKJN001_02973_TODO_04カブトと再度話す
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5248TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_000……うーん、見当たらんのう……。 そろそろ到着してもいい頃合いなのだが……。 やはり、何かあったんだろうか……。
5349TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_001おおっと失礼、気付きませなんだ。 実は、クガネで職人になった娘が里帰りしてくるはずなのですが、 いっこうに現れず……こうして水平線を探していたのです。
5450TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_002常であれば、サカズキ島で帆別銭を払った後、 浜に沿うように、舟で渡ってくるはずなのですが……。 最近、あのあたりは紅甲羅どもが暴れていて、危険も多いとか。
5551TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_003里帰りのたびに、クガネで安価な古道具を買い集め、 貧しい村の者たちに配って回る、よくできた娘です……。 もしものことがあったら、わしは……。
5652TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_004あなたの立ち居振る舞い、相当な手練れとお見受けします。 サカズキ島あたりで、職人風の娘を探してみてもらえませぬか? 娘の名は、「シホウミ」と申します……!
5753TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_009ああ、娘「シホウミ」が無事だといいのですが……。
5854TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_009何奴……!? 寄らば斬る……!
5955TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_010ぎゃ~、お助けを~!!
6056TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_011何奴……!? 寄らば斬る……!
6157TEXT_BANKJN001_02973_Q1_000_000何と答える?
6258TEXT_BANKJN001_02973_A1_000_001イサリ村の漁師に頼まれてきた
6359TEXT_BANKJN001_02973_A1_000_002シホウミを捜しにきた!
6460TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_012なんと、とっつぁんに頼まれて来てくださったんですか!? 私が、娘のシホウミです。
6561TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_013ええ、私がシホウミです。 もしや、とっつぁんに頼まれて捜しにきてくださったんですか?
6662TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_014イサリ村に向かっていたところ、紅甲羅に襲われたのです。 こちらのお方が助けてくださり、命拾いしましたが、 村で配るつもりの荷は、まるっと奪われてしまいました……。
6763TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_015ここで、待てぇ……。
6864TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_016お、お待ちください! まさか、紅甲羅たちを追いかけて、荷を取り戻そうと? ありがたい話ですが、ひとりで向かうなんて無茶です!
6965TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_017ああ、行ってしまわれた……。 あの方、先ほど私をかばって負傷されているのです!
7066TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_018私を襲った紅甲羅は数も多く、 手負いの彼ひとりでは、返り討ちにされかねません! どうか、あの方に助太刀してくださいまし!
7167TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_019私を襲った紅甲羅は数も多く、 手負いの彼ひとりでは、返り討ちにされかねません! どうか、あの方に助太刀してくださいまし!
7268TEXT_BANKJN001_02973_POPMESSAGE_000_026(★未使用/削除予定★)
7369TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_027こしゃくなァー!
7470TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_028渡すものかァー!
7571TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_029邪魔立てするなァー!
7672TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_030面目ない……伏兵に気付かず、この失態……。
7773TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_031それにしても、貴殿は強い……。
7874TEXT_BANKJN001_02973_SON02973_000_032ふたりとも、ご無事でしたか!
7975TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_033女、なぜ来たぁ……!?
8076TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_034す、すみません! おふたりのことが心配で、つい……。
8177TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_035……詫びなど不要……。 怒ってはおらぬ、ここは危険ゆえ、つい……。
8278TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_036とにかく、荷は取り戻したぁ……。 受け取るがいい……。
8379TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_037まあ、すべて戻ってくるとは……!
8480TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_100_037よかった……イサリ村の皆も喜びます! 本当に、ありがとうございました!
8581TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_038では、拙者はこれにてぇ……。
8682TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_039ど、どうかお待ちを! 助けていただいたお礼もできていません! せめて、お名前をお聞かせください!
8783TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_040名……? そうか、名乗っていなかったぁ……。
8884TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_041(-カブト-)拙者は、カブト……。 碧のタマミズに棲まう、碧甲羅のひとり……。
8985TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_042(-カブト-)ところで、貴殿の名はぁ……?
9086TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_043(-カブト-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… しかと、銘記したぁ……。
9187TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_044カブト様に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 ささやかですが、どうか礼をさせてください!
9288TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_045(-カブト-)待たれよぉ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に救われたのは拙者……。 礼ならば、拙者からするのが筋……。
9389TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_046そ、そんな……では、せめてカブト様だけでも! 取り返していただいた荷から、お好きなものをどうぞ! どれも、使い古しの品ばかりですが……。
9490TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_047(-カブト-)使い古しの品……!?
9591TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_048ええ、修行中の私が買えるのは、安価な古道具くらいのもの。 それでも、修理してあげれば、村の皆は喜んでくれます。 お眼鏡に適う物があるといいのですが……。
9692TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_049(-カブト-)こ、これは如何なる品なりぃ……!?
9793TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_050ああ、カラクリ人形ですね。 作者不明の古い品で、壊れていましたが私が手直しました。 村の子どもたちが、喜ぶかと思いまして……。
9894TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_051(-カブト-)では、この人形を所望する……。
9995TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_052確かに、コウジン族を模した人形ですしね! もちろん、喜んでいただけるなら、ぜひ、どうぞ!
10096TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_053(-カブト-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 次は、拙者が礼をする番……。 碧のタマミズの入口にて待つ……ではぁ……。
10197TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_054ちょっとばかり、ぶっきらぼうで口下手ですが、 カブト様、心根も武の腕も素晴らしい方でした……。
10298TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_055<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、ありがとうございました。 碧のタマミズまで、どうか、お気をつけて。 私は、この荷物をまとめたら、イサリ村に向かいます。
10399TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_059(★未使用/削除予定★)
104100TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_060……来たかぁ……。
105101TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_059(-聞き覚えのある声-)こら、カブトよ! またもや、指示に背き、ひとりでお宝探しに行ったなぁ~!
106102TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_061おや、これは、お客人。 また、お会いしましたなぁ~。 もしや、カブトが世話になったのですか?
107103TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_062窮地に助太刀いただいたゆえ、礼のためお招きしたぁ……。 長老と知り合いだったとはぁ……。 ならば、拙者は……後に……。
108104TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_063待て、カブト! 礼をするために、わざわざタマミズにお呼びしたというのに、 お前が先に引っ込んでどうするかぁ~!
109105TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_064<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と長老で、 積もる話もあろうかとぉ…………。
110106TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_065ならば、そう言わねば、伝わるものかぁ~! お前は口下手で、いつも言葉が足りんぞぉ~!
111107TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_066その上、紅甲羅が暴れているというに、 ワシの指示を無視して、ひとりお宝探しに出かけるとはぁ~! 不届き千万、反省せんかぁ~!!
112108TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_067拙者は、ひとりでも……。 現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に助けられたとはいえ、 縁を結び、お宝の人形を得たり…………。
113109TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_068うむ、武の才はあれど、縁を結ぶ才はからきし…… そんなお前にしては、ようやったなぁ~!
114110TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_069<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、礼をしたい……。 だが、まずは宝物殿にお宝を納めるのが先……。
115111TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_070<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、驚かれましたかな? 以前、宝物殿は、紅甲羅が守るゼッキ島にあると、 お伝えしましたから、驚くのも当然でしょうなぁ~。
116112TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_071古来より、甲羅の色にかかわらず、集めた宝物は、 等しくゼッキ島の宝物殿に納め、神が降るのを待つのが慣わし…… ところが、紅甲羅たちが、その門戸を閉ざしたのです~!
117113TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_072帝国の後ろ盾を失った紅甲羅が、焦りでもしたのか、 碧甲羅に対して、配下の兵となるよう要求してきましてなぁ~。 これを断るや、宝物殿への立ち入りを禁じてきたのです!
118114TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_073やむなく我らは、ここ碧のタマミズに独自の宝物殿を造り、 宝物を集めて奉納することに決めたのですぞぉ~!
119115TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_074ゆえに目下のところ、宝物殿を満たすべく、 一族総出で力を合わせ、宝物を探さねばならぬというに…… カブトときたら、身勝手な単独行動を繰り返すばかり!
120116TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_075弱き仲間は、足手まとい……。 お宝探しなら、拙者ひとりでもぉ……。
121117TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_076やれやれ、説得は、長期戦になりそうですなぁ~。 これ以上、お客人を、お待たせするわけにもいきませぬ~。 まずは、我らの宝物殿へと案内しましょうぞぉ~!
122118TEXT_BANKJN001_02973_MAKURA_000_080カブト、すごいお宝を手に入れたんでしょ~? うちら、みんなで見にきたのよぉ~!
123119TEXT_BANKJN001_02973_SHIKITAHE_000_081ひとりで宝物殿をいっぱいにするつもりなんだろぉ~? さすがのカブトでも、難しいと思うよぉ~? 縁を重んじる碧甲羅なんだからさ、助け合おうよぉ~?
124120TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_082手助け無用……。 見るが良い……。
125121TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_083ほほう、コウジン族の人形となぁ~? 長き刻を経て、得も言われぬ風格を漂わせておるのぉ~。 さぞや立派な<RubyCharaters>FF0AE4BB98E596AAE7A59EFF10E381A4E3818FE38282E3818CE381BF</RubyCharaters>様を、お迎えできそうじゃぁ~。
126122TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_084(-甲高い声-)ごうぅらぁ~カブトぉ~!!
127123TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_085な、なんじゃ、この甲高い声はぁ~!? マクラの声……ではないよなぁ~?
128124TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_086(-甲高い声のカラクリ人形-)なぁ~にが「手助け無用」じゃ! カブトごときが、ひとりで宝物殿を満たすなど、 無理に決まっておろうがぁ~!!
129125TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_087つ……つ……付喪神様が顕現されたぞぉ~!! 皆の者、こうべを垂れ、控えよぉ~!
130126TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_088(-付喪神?-)皆の者、おもてをあげよ! 宝物殿を満たしたいという思い、よくよく受け取った!
131127TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_089(-付喪神?-)じゃが、いかに武の達人と言えど、 ひとりの力では、到底かなわぬものと心得よ! カブトよ、多くの者と縁を結び、お宝探しを率いるのじゃ!
132128TEXT_BANKJN001_02973_MAKURA_000_090すごいじゃない、カブト! 付喪神様から、直々に指名されちゃうなんてぇ~!!
133129TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_091つ、付喪神様…… お宝探しの任、謹んでお受けいたします……。 しかし、助力など不要……やはり、拙者ひとりでぇ…………。
134130TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_092(-付喪神?-)ならん、ならんぞぉ~!! まずは、そちらのお客人!
135131TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_093(-付喪神?-)そなたは、カブト率いる宝探衆の一員じゃ!
136132TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_094し……しかし……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、 都合というものがぁ……。
137133TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_095(-付喪神?-)この、うつけ者め~!! こちらの武人は、そなたよりも腕が立つ! 縁を結び、ともにお宝を探すことで、大いに学びを得るがいい!
138134TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_096(-付喪神?-)そもそも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、 縁を結びたいと願ったのは、お主自身のはずじゃ!
139135TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_097ぐっ……な、なぜそれを……。
140136TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_098(-付喪神?-)お宝探しとは、縁結びに似たり! だが、本心を隠し偽っては、縁など永遠に結べぬ! 縁とは、心と心を結ぶものじゃ!
141137TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_099(-付喪神?-)これにて、「碧の宝探衆」の結成じゃ! さあ、カブトよ、わしが名指しした者たちに、 仲間を率いる頭として、挨拶せよ!
142138TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_100付喪神様のお言葉ゆえ、やむを得ぬ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 そしてズキン、マクラ、シキタヘ、すまんが、頼む……。
143139TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_101(-付喪神?-)声が小さい、言葉が足りん……! だが、初回ゆえ、これにて許してやろう。 今後、お目付け役として、わしもカブトに同行するぞよ!
144140TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_102(-付喪神?-)これより、わしも宝探衆の一員じゃ。 ゆえに、過度なへりくだりなど無用とゆこうぞ。 そうじゃのう……「ツクモ」と呼ぶがいい!
145141TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_103われら、カブト率いる「碧の宝探衆」! みな一丸となって協力し、多くの縁を結びて、 宝物殿をお宝で満たすぞよ~!
146142TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_200碧のタマミズに宝物殿が建立されました。 碧甲羅が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、ちょっぴりお宝が増えました!
147143TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_201「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 コウジン族の「友好部族クエスト」が開放されました。
148144TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_202これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
149145TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_203また、「シキタヘ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
150146TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_204次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。