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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、お宝探しに出たいようだ。
51TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、ヤンサでのお宝探しに同行するよう依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「カブト」と話そう。
62TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_02カブトと話し、お宝を持っているナマズオの話を聞いた。ナマズオと交渉するにあたり、情報収集を進めることになった。ヤンサの無二江流域にある「<Sheet(EObj,2009169,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
73TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_03変わり者のナマズオを確認した。ナマズオは周囲を見渡しながら、どこかへ向かっているようだ。再度、無二江流域の「<Sheet(EObj,2009170,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
84TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_04変わり者のナマズオが、お宝と思われる壺を取り出したのを確認した。しかし、そのナマズオは紅甲羅たちに取り囲まれてしまった。ナマズオを助けるため、無二江流域の「カブト」と合流しよう。
95TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_05カブトと合流したが、ギョケイの壺は、白髪の水兵大将「ヒルマキ」に奪われてしまった。ヒルマキを追ったカブトに助太刀するため、ヤンサの「カブト」と再度合流しよう。
106TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_06カブトと合流したが、カブトは増援をけしかけられて、ヒルマキを取り逃がしていた。しかし、奪われた壺は「不幸の壺」だったため、むしろギョケイに感謝された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
117TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_07カブトと話した。ギョケイと縁を結んだ結果、宝物殿に「鈴」が増えた。ツクモは、今回の成果をほめたたえながらも、カブトの言葉不足を戒めた。カブトが遠慮なく活躍できるよう、お宝探しを手伝い、碧甲羅の宝物殿にお宝を増やしていこう。
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2824TEXT_BANKJN002_02974_TODO_00ナマイ村のカブトと話す
2925TEXT_BANKJN002_02974_TODO_01<Sheet(EObj,2009169,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを確認
3026TEXT_BANKJN002_02974_TODO_02<Sheet(EObj,2009170,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを再度確認
3127TEXT_BANKJN002_02974_TODO_03カブトと合流
3228TEXT_BANKJN002_02974_TODO_04カブトと再度合流
3329TEXT_BANKJN002_02974_TODO_05碧のタマミズのカブトと話す
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5248TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。
5349TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。 これより……遠方にお宝探しに出る……。 貴殿にも……同行願いたい……。
5450TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_002…………。
5551TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_002…………。
5652TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_003やれやれ……もうダンマリか? 理由や目的地を明かさなければ、話が進まぬぞ? 仕方ない、続きは、わしから説明するぞよ。
5753TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_004シキタヘが、ヤンサ出身の海賊と縁を結んでな。 彼の地に、何やら「お宝」を持つ者がいるらしいと、 耳寄りな噂を掴んできたのじゃ!
5854TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_005どうやら、お宝の持ち主は、ナマイ村の近くにいるらしい。 その者と縁を結びて、お宝を譲ってもらおうぞ! さっそくナマイ村へ赴き、現地で合流するぞよ!!
5955TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_009<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待ちわびたぞ。 先に聞き込みをしておったところ、噂を知る者が見つかってな。 お宝の持ち主について、これから詳しく聞くところじゃ。
6056TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_009お宝の持ち主を探してるというが…… この甲高い声でしゃべる人形の方が、お宝なんじゃないか?
6157TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_010こちらの御仁が、例の噂を知っているとかぁ……。
6258TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_011お宝を持っているヤツの噂だな? 話を聞かせるくらいなら、問題ないが……。
6359TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_012そもそも、噂のお宝というのは、いったいなんなんじゃ?
6460TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_013うわ!? すまん、この人形がしゃべるのに、まだ慣れなくて……。 こっちの方が、よっぽどお宝じゃないのか!?
6561TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_014わしが、至極のお宝であることは認めるぞよ! だが、碧甲羅の宝物殿を満たすには、もっとお宝が必要じゃ! そのために、こうしてわし自身も出張っているのじゃ。
6662TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_015よくわからんが、どこも世知辛いな……。 実は、噂のお宝がなんなのかは、わからないんだ。 なんせ、持ち主が人目を忍ぶ、変わったナマズオでね……。
6763TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_016では、なぜお宝を持っているとわかるのじゃ!?
6864TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_017何かを大事そうに持ち運ぶ姿が、 無二江流域で、目撃されているのさ。 もっとも、目が合っただけで、脱兎のごとく逃げちまうがね。
6965TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_018それで、皆が「変わり者のナマズオだ」なんて、 噂をするように、なったってわけさ……。 まぁ、話しかけるつもりなら、くれぐれも慎重にな!
7066TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_019人目を忍ぶ変わり者のナマズオか……。 さて、どう交渉したものかのう……。
7167TEXT_BANKJN002_02974_Q1_000_000何と答える?
7268TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_001ナマズオの好みを探る
7369TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_002ナマズオの弱みを握る
7470TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_020うむ、逃げられそうになったら、 好みの品をちらつかせれば、引き留められるかもしれん!
7571TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_021うむ、弱みを突きつければ、 引き留められるかもしれん!
7672TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_022ならば、見晴らしのよい場所から、 「変わり者のナマズオ」を捜し、見張るとしよう……。
7773TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_023うむ、いきなり会いに行っても、 口下手なカブトでは、まともに交渉できまい。 まずは情報を集めようとは、良い心がけじゃ。
7874TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_024…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にまで、 ご足労願っている……失敗はしたくない……。 拙者が、率先して行動せねばぁ……。
7975TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_025ほう、孤高の存在を気取っておったカブトも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、心を開いてきたようじゃな。 よいよい、それでは見張り場所まで移動するぞよ!
8076TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_029<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、そこから辺りを見張ってくれ。
8177TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_029……見当たらぬ……。
8278TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_029(★未使用/削除予定★)
8379TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_030変わり者のナマズオの見張りを開始します。 それらしきナマズオを発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
8480TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_030さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 問題のナマズオを見つけられたか。
8581TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_031しかし、どこへ向かうつもりか……。 移動して、遠方より確認するとしよう……。
8682TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_039コソコソしているあたり、確かに怪しい……。 何か交渉材料が見つかるやもしれぬでな。 そこから、ナマズオ探して見張りを続けるぞよ!
8783TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_039変わり者のナマズオの見張りを開始します。 変わり者のナマズオを発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
8884TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_039むむむ……。 あのナマズオ……地面を掘っているようじゃ。
8985TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_101_039これは、隠しているお宝を掘り出しているのやもしれぬ! 目を離さずに、見張りを続けよう!
9086TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_040でかしたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ナマズオが、壺を掘り出したようじゃ! きっと、あれが、お宝に違いないぞよ!
9187TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_041好みも弱みも未だにわからぬが、 あれだけコソコソしているのだ、何か事情があるに違いない。 そのあたりを突いて、話の切っ掛けにできそうじゃな。
9288TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_042む、む、む、紅甲羅どもじゃと!? 連中もお宝の噂を聞きつけ、奪いに来たか!?
9389TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_043あのナマズオが危険じゃ! 急ぎ、助けにいくぞよ! さあ、カブトよ、わしを懐に入れてくれい!
9490TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_048(★未使用/削除予定★)
9591TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_049(★未使用/削除予定★)
9692TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_049ぺぺぺぺぺ! 新手の野盗っぺか!? 袋叩きはカンベンだっぺよ!!
9793TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_050なんのこれしき……。
9894TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_050(-ツクモの声-)なんとかナマズオを助け出せたが、 相手の数が多かったせいで、劣勢じゃ。 残る、白髪の敵将と巨体の従者には重々気をつけよ!!
9995TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_050(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺぺぺ! 今度は、<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の野盗が現れたっぺか!? も、も、もう袋叩きはカンベンだっぺよ!
10096TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_051(-ツクモの声-)心配無用……我らは味方ぞよ!
10197TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_052(-白髪の紅甲羅-)軟弱な碧甲羅は、ヒトのお守りがなければ、 旅もできぬかァー!? キィーヒッヒッ!
10298TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_000_053(-巨体の従者-)ナマズオが隠し持っていた、 このお宝は、我ら紅甲羅が譲り受けたァァー!
10399TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_054(-変わり者のナマズオ-)なぁにが譲り受けただっぺか!? 嘘つくんでねえ、このごじゃっぺ! オラを袋叩きにして、盗んだだけだっぺよ!!
104100TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_055(-変わり者のナマズオ-)なぁなぁオタクら、味方してくれるのなら、 あのごじゃっぺな連中をこらしめてくれっぺよ!
105101TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_056(-白髪の紅甲羅-)キィーヒッヒッ! 軟弱な碧甲羅など、何するものぞォー! この世の宝は、すべて我らの宝物殿に納めてくれるわァー!
106102TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_057……壺を……返せぇ……!
107103TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_058(-白髪の紅甲羅-)おうや、甲高い声でキィキィ鳴いておったが、 普通に話せるではないかァー!?
108104TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_059(-白髪の紅甲羅-)お宝を集めたくば、我らの軍門に降るがいいィー! さすれば、碧甲羅も紅甲羅の雑兵として、 使ってやらんでもないぞォー!?
109105TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_060断る……!
110106TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_100_060(-巨体の従者-)無礼なりィィー! こちらは水兵大将「ヒルマキ」様にあらせられるぞォォー!! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!
111107TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_101_060シャウギ、かまわぬゥー! しょせんは、軟弱な碧甲羅の戯言よォー!! その虚勢、いつまで持つか見ものよのォー!
112108TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_061(-ツクモの声-)やい紅甲羅の将よ、即刻、狼藉をやめい! かような振る舞いによって、碧甲羅の縁までもが、 断ち斬られておるのじゃぞ!!
113109TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_062またもキィキィと鳴きおってェー! 怖れおののき、声がうわずるような軟弱者など、 兵に加える気すら失せるわァー!
114110TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_063どうしても使ってほしいと言うなら、不相応な兜飾りを、 この水兵大将「ヒルマキ」様に献上し、泣いて頼むがいいィー! キィーヒッヒッ!
115111TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_064コウジン族の面汚しめ! ここで逃がしてなるものか!!
116112TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_065(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺ!? に、人形がしゃべったっぺよ!?
117113TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_066カブトの懐に身を潜め、 口下手なこやつの気持ちを代弁していたのじゃ!
118114TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_066カブトよ、追うのじゃ! わしらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とともに後に続くぞよ!
119115TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_067ほほぉ~しゃべる人形かァ……!
120116TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_068(-ギョケイ-)オラはギョケイ。 ともかく、助けに来てくれて感謝するっぺよ!
121117TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_069<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、カブトに加勢を頼む! わしは、このギョケイ殿と後から参るぞよ!
122118TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_079ヒルマキなる紅甲羅の将、あれはかなりの手練れじゃ。 急ぎ、カブトの助太刀を頼むぞよ!
123119TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_079このしゃべる人形は、オラに任せてほしいっぺな!
124120TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_080<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 幾人か斬ったものの、肝心のヒルマキはぁ……。
125121TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_081ぺ……ぺ……ぺ……。 やっとこさ、追いついたっぺよ。
126122TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_082ギョケイ殿の壺は……ヒルマキめに持ち去られたか……?
127123TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_083ギョケイ殿と申されるか…… 力及ばず、面目ない……。
128124TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_084あ~あ~壺は、どうでもいいっぺよ。 オラが、ここまで追いかけてきたのは、 命を助けてくれたアンタらに礼をするためだっぺな!
129125TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_085道中、ギョケイ殿に聞いたのだが、 あの壺、お宝はお宝でも、いわくつきなんだそうじゃ。
130126TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_086高名な陰陽師が創り上げた…… 持ち主に不幸を運ぶ壺なんだっぺよ!
131127TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_087お宝を手に入れてからというもの、オラは腹を下したり、 ヒッポウにつつかれたりと、何から何までいいことなしっぺな! 巻物をいろいろ読んで、ようやく壺の呪いがわかったっぺよ!
132128TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_088もちろん、何度も壺を棄てようとしたっぺよ? ところが無二江に投げ込もうと、山に置き去りにしようと、 いつの間にか、オラの棲処に戻ってくるんだっぺよ……。
133129TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_089浜辺で、コソコソしていたのは、 壺の呪いを解くまじないのためだったぺな。 仲間も不吉がって、近づきたがらないっぺよ……。
134130TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_090そんな壺を、あのヒルマキとかいうコウジン族が、 持っていってくれるなら、大歓迎っぺよ!
135131TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_091なるほど、世にも不思議なお宝もあったものじゃ。 だが、安心するがいい。
136132TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_092紅甲羅は、あの壺を宝物殿に奉納するに違いない。 神気に満ちた宝物殿に安置すれば、呪いも封じられよう。 ふたたび、あの壺がギョケイ殿の下に戻ることはあるまいて。
137133TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_093それは、めでたいっぺよ! 礼を一段と弾ませなきゃだっぺな! さあさあ、欲しいものがあったら、何でも言うっぺよ!
138134TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_094<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、何が望みか?
139135TEXT_BANKJN002_02974_Q2_000_000何と答える?
140136TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_001カブトが決めろ
141137TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_002縁を結んでもらいたい
142138TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_095なんと奥ゆかしい……! では、カブトよ、お言葉に甘えて、お主が選択せよ。
143139TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_096……縁を……結んでもらいたい……。
144140TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_097なんと奥ゆかしい……! <Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族でありながら、 碧の宝探衆のことを、いちばんに考えてくれるとは……!
145141TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_098縁っぺか……? ほんなら、これからも取引していこうっぺよ! オラも商売相手を探してたから、願ったりかなったりだっぺ!
146142TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_098ところで、ギョケイ殿…… よくよく見れば、実に麗しい……!
147143TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_099ぺぺぺ!? なんだか、ツクモの視線が熱いっぺよ!? も、も、もしや、オラにホの字……?
148144TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_100お主の太い首を飾る、その「鈴」…… 古びてはいるが、味わい深い見事な輝き!!
149145TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_101ぺぺぺ、なんだ鈴っぺか!? オラ、ちょっとドキドキしちゃったっぺな!
150146TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_100_101でも、さーすがはツクモ、お目が高いっぺよ! 鈴は、ナマズオの誇りの象徴なんだっぺな! 赤子のときから身に着けてるから、鈴とは深く縁が結ばれるっぺよ!
151147TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_102人の幸せを願う、心優しいギョケイ殿ゆえに、 首の鈴も、ひときわ輝いているというわけか……。
152148TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_103ぺぺぺ、そんなに褒められると、照れるっぺよ! そうだ、オラとオタクらで縁を結んだ記念に、 鈴を贈りたいっぺよ!
153149TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_104オラの鈴は譲れねえけど、 まだ持ち主がいない鈴なら、1個ぐらいあるっぺよ!
154150TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_105それは、ありがたいぞよ!!
155151TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_106じゃあ、早速、倉を探してみるっぺよ! 見つかったら、碧のタマミズに送るから、 楽しみにしてろっぺな!
156152TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_107いろいろあったが、お宝探しは大成功じゃな。 さあ、碧のタマミズに帰るぞよ!
157153TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_109お宝探しは大成功だったというのに、 カブトの奴、落ち込んでおるようじゃ。 声をかけてやってほしいぞよ。
158154TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_110<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……戻られたかぁ……。 此度もまた、世話になったぁ……。
159155TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_111ギョケイ殿との縁を結んだことを、 ブンチンに報告したら、大層喜んでおったぞよ。 宝探衆を結成した甲斐があったというものじゃ!
160156TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_112<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とギョケイ殿のおかげぇ……。
161157TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_113うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 隠れ上手のギョケイ殿を見事に見つけてくれたおかげよな! して、カブトの活躍はどうだったかの?
162158TEXT_BANKJN002_02974_Q3_000_000カブトの功績は?
163159TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_001よくやった
164160TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_002…………
165161TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_114うむ、わしも同じ思いぞよ! ヒルマキを取り逃がしたとはいえ、ギョケイ殿を助けたことで、 新たな縁を結ぶことができたのじゃ!
166162TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_115これはこれは、なかなかに手厳しい! 確かにギョケイ殿を助け、縁を結べたとはいえ、 ヒルマキを取り逃がしたのは、ツメが甘かったからの!
167163TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_116まだまだ精進が必要……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、いまだ及ばぬ……。
168164TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_116それが、わかっておれば今は充分じゃ。 お主が孤高を気取っておったのは、戦えぬ仲間を想うがゆえ。 言葉足らずで、傲慢に見えるが、それは本意ではあるまい。
169165TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_117<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿という、強き仲間を得たことで、 はじめて、気兼ねなく他者と力を合わせることができたのじゃ。 今後も、宝探衆の皆で協力し、お宝を探し求めるぞよ!
170166TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_200ギョケイとの縁が結ばれました。 碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、お宝が増えました!
171167TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_210「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「信頼」になりました。 新たな縁を結んだことで、頼れる存在となったようです。
172168TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_211これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
173169TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_100なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
174170TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_101友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
175171TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_105また、「シキタヘ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
176172TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_000次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。