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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、何やら心配しているようだ。
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2824TEXT_BANKJN403_02987_TODO_00筋違砦の老いた碧甲羅と話す
2925TEXT_BANKJN403_02987_TODO_01筋違砦の美しい長髪の海賊に<Sheet(EventItem,2002404,0)/>を渡す
3026TEXT_BANKJN403_02987_TODO_02ズキンに報告
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5248TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、良いところにぃ~! 里の爺さんが、筋違砦に行商に出たのはいいんだが、 最近、物忘れがひどいから心配でなぁ~。
5349TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_001後生だから、筋違砦で「老いた碧甲羅」を探して、 手伝ってやってくれねぇかぁ~? よろしく頼むぜぇ~。
5450TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_010おお、貴方様を探しておりましたぁ~。 こちらが、ご依頼の品でございます~。
5551TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_011なんと、人違いでしたかぁ~!? これは失敬、失敬~。
5652TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_100_011……おんや、貴方様が、代わりに品を届けてくださるとぉ~!? そりゃ、助かります~!! 歩き回ったせいで、しんどくなり始めていたところでしたぁ~。
5753TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_012届ける品は、こちらの軟膏です~。 届け先は……確か……美しい長髪の海賊でしたぁ~! では、わしは里に引き上げ、休ませてもらいます~。
5854TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_012おや、爺さんに頼んだ「<Sheet(EventItem,2002404,0)/>」を、 代わりに届けてくれたのか?
5955TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_013この軟膏を待ってたんだ、ありがとよ! こいつは、日焼け止めとして欠かせなくてね。 ああ見えて碧甲羅のコウジン族は、いい軟膏を作るのさ。
6056TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_014山育ちの私にとっちゃ、海の太陽は強すぎるが、 海藻で作ったこの軟膏がありゃ、肌が焼けることはないよ。 それじゃ、爺さんにもよろしくな!
6157TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_015え、依頼の品を届けにきたって……? ああ、老いた碧甲羅の代わりか。 ありがとよ!
6258TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_016そうそう、この軟膏さ。 これがあれば、クラゲに刺されても、心配ないんだ。 海を知り尽くしたコウジン族ならではの技ってやつだね。
6359TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_017ところで、いつものコウジン族は調子でも悪いのか? 回復を願っていると伝えてくれ。 それでは。
6460TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_018ああ、確かにおれっちは、爺さんの碧甲羅に、 「<Sheet(EventItem,2002404,0)/>」を定期的に届けてもらってんだ。 今回は、アンタが持ってきてくれたのか?
6561TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_019おお、コイツを待ち望んでたんだ! この軟膏が、おれっちの自慢の髪のツヤの秘訣でい。 届けてくれて、感謝するぜ!
6662TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_020ところで、いつもの爺さんは、具合でも悪いのか? また、届けに来てくれるのを待ってると、伝えてくれ。 じゃあな!
6763TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_040<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、おつかれさん~! 爺さんの手伝いをしてくれて、ありがとなぁ~! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>を、「わしの若いころにそっくり」って褒めてたぜぇ~!
6864TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_041爺さんは、里の最高齢のひとりだってのに、 結んだ縁を守るため、今でも取引先に泳いで回ってんだぁ~! 俺も、いつまでも活躍したいぜぇ~!