Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/029/JobDrg700_02914.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

18 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_00再会の市のオーン・カイは、何やら落胆しているようだ。
51TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_01オーン・カイと話した。どうやら、ケスティル族の商人たちが「竜狩りの達人」を雇ったらしい。ファウネムの討伐を防ぐため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
62TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_02オーン・カイと話した。雇われた「竜狩りの達人」とは、元蒼の竜騎士エスティニアンだった。エスティニアンと共闘し、ファウネムを弱らせることができた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
73TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_03エスティニアン、そして飛来したヴェズルフェルニルの協力により、冒険者たちはファウネムを正気に戻すことに成功した。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
84TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_04オーン・カイと話した。千年を超えてヴェズルフェルニルとファウネムは、番いに戻った。彼らはいつまでも、ドラヴァニアの空で寄り添いながら暮らすだろう。長かったオーン・カイとの冒険も、ここで終わりだ。旅の相棒と、もうひとりの蒼の竜騎士に別れを告げ、新たな一歩を踏み出そう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
95TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_05
106TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_06
117TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_07
128TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_08
139TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_09
1410TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_10
1511TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_11
1612TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_12
1713TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_13
1814TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_14
1915TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_15
2016TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_16
2117TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_17
2218TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_18
2319TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_19
2420TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_20
2521TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_21
2622TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_22
2723TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_23
2824TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_00オーン・カイと話す
2925TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_01オーン・カイと話す
3026TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_02オーン・カイと話す
3127TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_03
3228TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_04
3329TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_05
3430TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_06
3531TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_07
3632TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_08
3733TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_09
3834TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_10
3935TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_11
4036TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_12
4137TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_13
4238TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_14
4339TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_15
4440TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_16
4541TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_17
4642TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_18
4743TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_19
4844TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_20
4945TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_21
5046TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_22
5147TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_23
5248TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。
5349TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだ……。 ごめんよ、ファウネムさんが暴走した原因だけど、 まだ手がかりさえ掴めてないんだ。
5450TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_011ごめん……本当にごめんよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>より年上なんだし、 僕がしっかりしないといけないっていうのにさ……。
5551TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_012あれれ、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、 僕より年上だと思ってたの?
5652TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_013やだなぁ、ドラゴン族の方が、ずっと長生きなんだよ?
5753TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_014…………ん? 長生き……長生き……そうか、わかったかもしれないぞ!
5854TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_015ドラゴン族は、悠久の時を生きる種族だ。 だから、悲しみを抱えたまま、何百年と孤独に過ごしていると、 心が壊れてしまうことがあるって、古き翼から聞いたことがある!
5955TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_016だから、番いと寄り添って生きるんだって……。 僕は、まだ番いを作るほどは、生きてないからわからないけど、 ヒトが「結婚」っていうのをするのも同じ理由でしょ?
6056TEXT_JOBDRG700_02914_Q1_000_000人が結婚する理由は?
6157TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_001愛のため
6258TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_002子孫を残すため
6359TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_003…………
6460TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_018ん~、よくわからないや。 まぁ、ドラゴン族と同じようなものってことかな?
6561TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_019えっ、ヒトって、ふたりいないと子ども残せないの!? 寿命も短いっていうのに、よくそんなので絶滅しないねぇ。 ドラゴン族みたいに、ひとりで卵を産めばいいのに!
6662TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_020急に黙ってどうしたの? あ、照れてるのか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お子様だなぁ!
6763TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_021とにかく、ファウネムさんが狂気に堕ちたのは、 番いである父ちゃんと別れて暮らす、孤独が原因だと思う。 それで、どうすればいいかってことだけど……。
6864TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_022むっ、お前たちは、この前の…… 「漆黒の巨竜」と出会い生き延びるとは幸運だったな。
6965TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_023そうそう、巨竜と言えば、ケスティル族の商人たちが、 金を出し合って、「竜狩りの達人」を雇ったと聞いたぞ。 倒せるとも思えんが、お手並み拝見といこうか……。
7066TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_024竜狩りの達人だって!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほど、ドラゴン族との戦いに長けたヒトが、 そういるとも思えないけど……戦いになるのはマズいぞ!
7167TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_025まだ対策は立てられていないけど、とにかく戦いを止めないと! 前回、ファウネムさんを見かけたあたりに急ごう!
7268TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_030ど、どこだ……ファウネムさんに危険を知らせないと! 竜狩りの達人とやらが来る前に……。
7369TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_031(-????-)残念だが、もう遅いぞ……。
7470TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_032よう、久しぶりだな相棒……。 こんな場所で、ふたりの蒼の竜騎士がそろうことになるとはな。 いや、元蒼の竜騎士と言うべきか……。
7571TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_033あ、蒼の竜騎士だって……!? それじゃあ、お前はイシュガルドの?
7672TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_034なんだ、この小うるさいチビは……。
7773TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_035なるほどな、チビの父竜の番い…… ファウネムを探して、東方まで旅してきたということか。
7874TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_036俺は、すべてにケリを付けた後、 気ままな旅をするつもりで、東方に渡って来たのだが、 そこで「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。
7975TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_037俺は、イシュガルドの新体制発足を見届けた後、 己を見つめ直すために、旅を続けてきたのだが…… その過程で「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。
8076TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_038人と竜との仲介ができればと思い、竜狩りを引き受けたのだ。 むろん人に害を為すだけの存在であれば、 容赦なく狩るつもりだったが。
8177TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_039ともかく、チビの見立ては正しいだろう。 付け加えるなら、邪竜が発した「最期の咆哮」の影響もあるだろう。
8278TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_040七大天竜が発する咆哮は、一族への大号令…… 眷属にとっては、強制力を伴う絶対的命令ともなる。 人へ復讐せよという咆哮に抗うのは、強烈な苦痛を伴うはずだ。
8379TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_041番いという精神的な支柱を失い、孤独に千年を過ごしてきた竜が、 遠く離れているとはいえ、邪竜の咆哮を感じれば……。 耐えきれず、狂気に堕ちたとて不思議はない。
8480TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_042救うべき道があるとすれば、ただひとつ。 力ずくで体力を削り、弱らせたところで語りかけるのだ。
8581TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_043黙って聞いてれば、チビチビうるさいな! もう戦いながら、語りかけることなんて試してるんだ! でも、ダメなんだ……声が届かないんだよ!
8682TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_044やれやれ、言葉で語れとは言っていないだろうが……。 お前もいっぱしのドラゴン族なら、咆哮を発して語ってみせろ。 竜詩戦争が終わり、番いが故郷の空で待っていると伝えるんだ!
8783TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_045ぼ、僕が……咆哮で……?
8884TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_046俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 邪竜狩りを成し遂げたふたりの竜騎士がいれば、問題ない。 あとはチビよ……お前が魂を込めて咆哮を発すればいいだけだ。
8985TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_047わ、わかった……。 やってみるよ、僕の咆哮でファウネムさんを正気に戻す! だから、ふたりとも力を貸して!
9086TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_048いくぜ、相棒たち。 漆黒の巨竜とやらは、この先のバルダム覇道にいるらしい。 竜詩戦争の犠牲となった、悲しみの竜を救い出すぞ!
9187TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_049相棒! 同時に仕掛けるぞ!
9288TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_050今だチビ! ありったけの魂を込めて、咆哮を放て!
9389TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_051わ、わかった! ファウネムさん……届け、僕の想い!
9490TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_052(★未使用/削除予定★)
9591TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_052なぜ……なぜ……ヒトは裏切る……なぜ戦う…… 私は、ヒトと戦いたくはないのに……。
9692TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_200_052私は独り……独りは嫌……。 独りは嫌……独りは嫌……独りは……!!
9793TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_053ダ、ダメだぁ……。 やっぱり僕の咆哮だけじゃ、ファウネムさんの心に届かない!
9894TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_054(-????-)いいや、よくぞ魂の咆哮を発した! 誇りに思うぞ、我が息子よ!
9995TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_055迎えに来たぞ、我が番い…… 愛しき翼、ファウネム!
10096TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_056(★未使用/削除予定★)
10197TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_056あぁ……貴方は…… 夢にまで見た、白き翼…………。
10298TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_057父ちゃん……。
10399TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_058ふたりの竜騎士たち、そして、オーン・カイよ。 よくぞ、我が愛しき翼を見つけ出し、正気へと導いてくれた。
104100TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_059(★未使用/削除予定★)
105101TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_059私からも礼を……。 こうして白き翼とふたたび会うことができたこと、 何と言い表せば良いのかもわからない。
106102TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_060(★未使用/削除予定★)
107103TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_060千年の昔、ヒトの裏切りによって戦が始まったとき、 我が父祖ニーズヘッグは、眷属に復讐を為すように求めた。
108104TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_061(★未使用/削除予定★)
109105TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_061だが、私にはどうしても、ヒトと殺し合うことができなかった。 ヴェズルフェルニルとともに、ヒトの騎士たちを背に乗せ、 雲海を守るために舞った日々が忘れられなかったのだ。
110106TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_062竜にとって、父祖の咆哮に背くことは、心の痛みにほかならない。 ゆえにファウネムを東方の空へと逃がした…… いつの日か、戦が終わりを告げることを夢見て。
111107TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_063我は、白亜の宮殿を守るという使命のため残ったが、 番いとともに行くべきだったと、千年の間、後悔し続けた……。 その後に生まれたのがお前なのだ、我が子よ。
112108TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_064ようやくわかったよ、父ちゃん。 僕が「生まれながらの悲しみ」なんて名前だった理由がさ。
113109TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_065でも、父ちゃんにはかなわないな。 僕の咆哮は、ファウネムさんに届かなかった……。
114110TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_066いや、我がここにたどり着けたのは、お前のおかげなのだ。 ファウネムを探し求め、上空を飛び続けていた我を、 お前の咆哮が呼び寄せた……感謝するぞ、我が子よ。
115111TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_067…………父ちゃん。
116112TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_068と、とにかく、番いが千年ぶりにそろったんだ。 邪魔者は向こうに行ってるからさ、たっぷりお話でもしておくれよ。
117113TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_069い、行こう。 デレデレした父ちゃんなんて、見てられないや。
118114TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_080ひとまず一件落着と言ったところだな。 このチビも、なかなかやるじゃないか……。
119115TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_090ありがとう、ふたりとも。 特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、僕に付き合って、 あちこち駆け回ってくれたこと、本当に感謝してるよ。
120116TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_091それにしても、蒼の竜騎士って本当に強いんだね。 びっくりしちゃったよ……。
121117TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_092蒼の竜騎士の称号は、とっくに棄てたつもりだったんだがな。
122118TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_093俺はな……邪竜の影に身体を乗っ取られていたとき、 悲しみのあまり狂気に堕ちた竜の心を、己のように感じていた。
123119TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_094その経験ゆえに、ファウネムを救ってやりたかったし、 内なる竜の力を猛らせつつも、狂気に堕ちることなく戦えたのだ。 今の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、同じことができるだろう。
124120TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_095名付けて「紅の竜血」! 今後の戦いに役立てるがいいさ。
125121TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_096なら、今日からふたりは「紅の竜騎士」だね。 竜とともに戦い、竜の力を燃やしながら戦う騎士なんだから!
126122TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_097ハハハッ……そりゃいい。 これからは、そう名乗らせてもらうとしよう。
127123TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_098楽しかったぜ、オーン・カイ。 親父に負けない、猛々しい竜になれよ。 相棒もまたいつか、槍を並べて戦えることを期待してるぜ。
128124TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_099……言われないでも、父ちゃんみたいな竜になるさ。 それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>みたいな竜騎士を背に乗せるんだ。
129125TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_100それじゃ、僕も行くね。 父ちゃんとファウネムさんといっしょに帰らなくっちゃ。 またいつか、いっしょに冒険しようね、相棒!
130126TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_100「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
131127TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_1011.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
132128TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_1023.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
133129TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_103条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!