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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。
51TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。
62TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
73TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。
84TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。 ※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_00古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流
2925TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_01古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流
3026TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_02キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
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5248TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_001セトト、すっかり元気になったようだね! うん、顔色もよさそうだ。
5349TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_002アルカ・ゾルカ、よく見てるね。 確かに、今日のお肌はいつもより緑色が濃いな~って思ってたの!
5450TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_003それじゃあ、これからの方針を話し合う前に、 今わかっている事実をおさらいしておこう。
5551TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_004セトトのお父さんは、「ニーム海兵団」の軍学者だった。 ある極秘任務でアムダプールに潜入したけど、 予定の期間を過ぎても帰ってくることはなかった。
5652TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_005うん……おそらく、アムダプールの軍勢に見つかって、 囚われたか、殺されたか……。
5753TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_006どちらにしたって、お父さんはもう生きてはいないわ。 私たちと違って、1500年の時間が流れているんだもの。 でも、せめて形見だけでも……。
5854TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_007ニームの軍学者であるセトトのお父さんの持ち物となれば、 癒しの魔法を研究していたアムダプールにとって、価値のある物。 調査のため、保管されている可能性は高いと思う。
5955TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_008さらに、彼らは仇敵「ニーム」の兵を捕らえることに成功したんだ。 連行して尋問を行うとすれば、脱走が難しい場所を選ぶだろう。 十分な防衛網が敷かれている、難攻不落の拠点、つまり……
6056TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_009セトトのお父さんは、 古城アムダプールに連れて行かれた可能性が高い!
6157TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_010すごーい! アルカ・ゾルカって、優しいだけじゃなくて頭もいいのね!
6258TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_011あの遺跡は、魔大戦の末期にマハの軍勢に攻め落とされた影響で、 無数の妖異が蔓延る危険地帯だ。
6359TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_012みんな、気を引き締めて行くぞ! 「古城アムダプール」へ!
6460TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_015化け物扱いされることに慣れてしまってたけど、 こんな私を、女の子として扱ってくれる人がいたなんて……。
6561TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_100_020来たか、相棒。 よーし……絶対にセトトのお父さんの形見を見つけ出すぞ!
6662TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_020ここが……かつてニームとも戦った、 古都アムダプールの城……。
6763TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_1セトトの父の形見を探せ!
6864TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_2マナスナッチャーを倒せ!
6965TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10ここが、古城アムダプールか……。 ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。
7066TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_10なんとしても、お父さんの形見の品を見つけなくちゃ!
7167TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_01<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この本に書かれてることって……!
7268TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_02(-捕虜についての報告書-)先日我らが城に忍び込んだ、ニーム海兵団のネズミについて、 「苦渋の広間」にて拷問を行うことが決まった。
7369TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_03(-捕虜についての報告書-)奴らの操る白魔法とは異なる癒しの術について、 どんなことをしても吐かせる必要がある。
7470TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04(-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、 奴らの技術を解明するための貴重な資料である。
7571TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_05(-捕虜についての報告書-)故に、「アイドル型の魔法人形」の中に保管しておくこととする。
7672TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05「アイドル型の魔法人形」か……!
7773TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_101_ALKAZOLKA_05よし、そいつを手当たり次第にぶっ壊して、 セトトのお父さんの形見を見つけ出すんだ!
7874TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11この中にはガラクタしか入っていないみたい……。
7975TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06うーん、ページが破れていて読めないな。 ほかを探してみよう!
8076TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。
8177TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_11ぐわぁぁぁぁ! な、なんだこのミルクが腐ったような臭いは!
8278TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_08セトトのお父さんに関係することは、 この本には書いてなさそうだ……。
8379TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_17おぉ! なんだか体が軽くなったぞ! 本に宿った魔法の力のせいか!?
8480TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_16これは……とても価値のある物のようだぞ!
8581TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12お父さんに関係のある物ではなさそう……。 置いていきましょう。
8682TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12魔法人形が壊されている……!? 全部、この妖異がやったのか……?
8783TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_13これじゃ、セトトのお父さんの形見を探せないじゃないか! ちくしょう……まずはこいつを倒すぞ、相棒!
8884TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_14妖異の中から宝箱が!? そうか、魔法人形ごと食べていたんだな!
8985TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15おお! もしかして、これは……!!
9086TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_DEAD僕の海兵魂が……足りなかったのか……。
9187TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEADうう……お父さん……。
9288TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_09(★未使用/削除予定★)
9389TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_000おお! これは、ニームの軍学書じゃないか! もしかして、これが……。
9490TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001間違いないわ! これは、お父さんの軍学書よ! なら、きっとほかにも……。
9591TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002わあ、お父さんが着ていた服だ! こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。
9692TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003あら、これは……。
9793TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい?
9894TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005うん……。 このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、 フェアリーが眠っているの。
9995TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、 この子はたったひとりの「家族」だから……。 もう一度……会いたい。
10096TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007お願い……出てきて……「ライラック」!
10197TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008セトト、どうしたの!? ねえ……ねえってば!
10298TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ! ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ!
10399TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、 君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。 セトトを診てやってくれ!
104100TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。 しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。
105101TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052そ、そんな……! いったい彼女に何が起こったんだ!?
106102TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053騒がしいようですが、何かあったのですか? 困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に……
107103TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054って、なんだテメェか……。 こんなところで何やってやがんだ?
108104TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055うわ、なんだか急に態度が…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君の知り合い?
109105TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056そのフェアリーってのを呼ぼうとして、 突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。 なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。
110106TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057何言ってるんだ! 年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか!
111107TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058……それ……「年頃のレディ」……なのか……?
112108TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059ま、そういうことなら仕方ねェ。 天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。 くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。
113109TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060なんなんだよ、緑汁って!?
114110TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061けど、とても助かるよ! ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう! 口は悪いけど、いい人だね!
115111TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062……ふぅ。 これで、ひとまずは安心だ。
116112TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063緑の化け物の嬢ちゃんは、 この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。 だから安心しな、冒険者。
117113TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。
118114TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、 セトトが回復するのを待っていてくれ。
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