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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_00ソルトリーのアルフィノは、ワットへの説明を終えたようだ。
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2824TEXT_STMBDB110_02971_TODO_00<Sheet(EObj,2009047,0)/>で待機
2925TEXT_STMBDB110_02971_TODO_01ラウバーンと話す
3026TEXT_STMBDB110_02971_TODO_02リセと話す
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5248TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_001(★未使用/削除予定★)
5349TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_005祖父さんたちが、頑張ろうとしているんだ。 俺たちの世代だって、負けちゃいられないだろ?
5450TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_010どうやら魔物の問題は、解決に向かいそうだね。 こちらも、ワットさんへの説明と、ソルトリーの現状把握が、 あらかた終わったところさ。
5551TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_011集落をひとまわりしてきたが、使えそうな建物もあってね。 これなら、難民たちも呼び込むことができそうだ。
5652TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_012お話中のところ、失礼しますッ!
5753TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_013<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、 ラウバーン局長より伝言を預かって参りました! ぜひ直接、お会いして、報告したいことがあるとのことです!
5854TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_014実務面での細かな仕事は、私がワットさんたちと進めておこう。 ウルダハ側との連絡も、任せてくれて構わないよ。 だから、君は遠慮なく行ってきてくれ。
5955TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_015ありがとうございますッ! それでは、アラミガン・クォーターの主門前でお待ちください! 失礼しますッ!
6056TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_020しかし、アルフィノ君の賢さには驚かされるの。 あっという間に、工房の修復に必要な予算を計算してしもうた。
6157TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_025ソルトリーの住人が塩や魚を獲る場所を、 解放軍の仲間と巡回できるよう、リセ隊長とも相談してみるさ。
6258TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_030細かな仕事は、私に任せてくれ。 君はラウバーン局長との待ち合わせ場所に向かってくれよ。
6359TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_040ここにいたのか、探したぞ!
6460TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_045ところで、慌てた様子で彼が駆けつけて来たのだが、 いったいどうしたというのだ?
6561TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_050予想以上に時間をとらせてしまったな。 だが、話ができてよかった。
6662TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_051ところで……アレンヴァルドよ、 我らを探していたようだが、何事か起こったとでもいうのか?
6763TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_052ラウバーン局長…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいっしょにいたとは好都合です。
6864TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_053実は、正門前にアナンタ族の一団が来ましてね。 それも、解放軍に協力していたウィルラ派ではなく、 蛮神召喚を行った、カリヤナ派だっていうから大騒ぎで……。
6965TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_054例の代表者会議に、出席したいと主張しているらしいです。 今、リセたちが対応していますが……。
7066TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_055確かに代表者会議には、獣人種族も招かれている……。 人との接触を嫌うカリヤナ派は、出席しないものとばかり、 思い込んでいたが……。
7167TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_056ともかく、我々も現地に行ってみるしかあるまい。 ピピンは、ただちに同盟軍部隊と合流し、警戒態勢に入れ。
7268TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_057<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、吾輩に同行してもらえるか? 連中と相対したことのある貴様がいてくれると助かる。
7369TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_060来てくれたんだね、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラウバーン!
7470TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_061シュー……お前は、あの時の……!
7571TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_062美神ラクシュミに刃を向けたこと、忘れてはおらぬが、 それでも、我らは戦いに来たのではない……。
7672TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_063ギラバニアの地で生きるすべての者が、 集い協力すべしとの理念に嘘偽りがないのであれば、 我らをアナンタ族の代表として、受け入れるがいい!
7773TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_064もちろん、偽りはないわ。 ただ、アタシたちが蛮神の召喚を認められないということだけは、 わかってもらいたいの……。
7874TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_065アラミゴの王宮へ入る前に、 クリスタルの装飾具を預からせてもらうことが条件よ。 もちろん、会議が終わった後に返却させてもらうから……。
7975TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_066シュー……遺憾ではあるが、認めよう。 だが、護衛の者たちの武器までは、渡しはせぬぞ。 お前たちヒトの子を、完全に信用したわけではないのでな……。
8076TEXT_STMBDB110_02971_RESISTANCEWARRIOR_000_067……妥当な条件に思えます。 我々の護衛も、武器は携行することになりますし……。
8177TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_068致し方あるまい。
8278TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_069シュー……交渉は成立した。 我らを議場に案内するがいい。
8379TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_070やれやれ、開催直前になって、 波乱の徴候ありと言ったところか……。