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40TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_00次元の狭間のシドは、デルタIVについて話したいようだ。
51TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_01シドたちと話し、デルタIVとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
62TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_02アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるエクスデスを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
73TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_03デルタIV、エクスデスを撃破した。これで被検世界デルタでの戦いは完了したはずだ。ギラバニア辺境地帯へ戻ろう。
84TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_04仲間たちと、ギラバニア辺境地帯に帰還した。ヤーンの大穴にいる「シド」と話そう。
95TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_05シドから大いに感謝された。オメガとの戦いは今後も続いていきそうだが、ひと区切りはついたようだ。
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2824TEXT_STMBDR105_02932_TODO_00アルファと話す
2925TEXT_STMBDR105_02932_TODO_01「次元の狭間オメガ:デルタ編4」を攻略
3026TEXT_STMBDR105_02932_TODO_02「次元の狭間オメガ:デルタ編4」を攻略
3127TEXT_STMBDR105_02932_TODO_03シドと話す
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5248TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_000クルルルル……クエッ?
5349TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_005あれが、ハリカルナッソスねぇ……。 いや、小説に書かれている特徴は、実によく押さえてるぜ?
5450TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_006だが、なンだかな……この違和感は……。 あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……? まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。
5551TEXT_STMBDR105_02932_GARLONDGATEKEEPER_000_007「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?
5652TEXT_STMBDR105_02932_SYSTEM_000_008「次元の狭間」に移動しますか?
5753TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 次はデルタ世界で最後の敵、「デルタIV」との戦いだ。
5854TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_011基本情報は、解析できてるぜ? 「デルタIV」とは、邪悪なる意志を宿した大樹…… その化身たる暗黒魔道士……。
5955TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_012その名を「エクスデス」。 件の小説においても、主人公が最後に戦うこととなる相手だな。
6056TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_013詳細な能力までは解析できていないが、 小説の記述と照らし合わせてみても、 「無」という正体不明の力を活用している可能性が高い。
6157TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_014単なる読者だったときは、概念的なもンだろうと思ったが…… オメガに再現されているとすれば、 何らかの具体的な力として解釈されてンだろう。
6258TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_015「エクスデス」が「無」の力を引き出しはじめたら、 オレたちの法則では予期できない事態が起きるかもな。 ……ま、ちょっと注意して見とけって話だ。
6359TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_016……ところで、ネロ。 小説における「エクスデス」は、最終的に主人公に勝つのか?
6460TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_017いいや……邪悪なる者は、挫かれるのが定番だろ。 勝ったのは、今でいう「光の戦士」である主人公たちだな。
6561TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_018やはりか……俺が引っかかっていたのはそこなんだ。 勝ったのが主人公なら、強者を求めているはずのオメガは、 なぜそちらを被検者にしない?
6662TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_019「最高の強者」を選出するための検証なら、 敗北を経験した者は不要なはずだ……!
6763TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_020……っと、ビッグスか。 管制室についたのか? 様子は?
6864TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_021……ああ……そうか。 わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちにも伝えておく。 そっちも気をつけるんだぞ。
6965TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_022話の途中で悪いな。 ビッグスとウェッジから、時間凍結システムの調査報告だ。
7066TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_023こうしてオメガが活動を続けているのに対し、 管制室の方では、今現在でも、 問題なく時間凍結中ということになっているらしい。
7167TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_024現状とかみ合っていない……つまりは、故障している。 俺たちが一度システムを解除したのが、 引き金になってしまったのかもしれないな……。
7268TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_025第七霊災の折に、設備が破損でもしてたかねぇ……。 修復の見込みは?
7369TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_026アラグの遺産の中でも、特殊なものだからな……。 絶対にできないとはいわないが、何年かかるかもわからない。
7470TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_027やったな、冒険者。 このまま戦いを続けるしかなくなったってことだ。 お前もオレも、武器は違えど存分に腕を振るえそうだなぁ?
7571TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_028確かに、ここであれこれ推測していても解決はしないか……。 今は「エクスデス」との戦いに集中しよう。
7672TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_029アルファも、問題なさそうだな。 ンじゃ、はるかなる伝説の戦いを、 当代の「光の戦士」になぞってもらうとしますかね!
7773TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_030「無」か……。 クリスタルタワーに眠っていた、アラグ帝国の始皇帝ザンデも、 確かそれを求めていたんだったな。
7874TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_031あらゆる生命は、種の存続と繁栄を求めるもの…… ならば「無」を渇望することは、命の否定と同じことだ。 小説であれ、史実であれ、人は抗い続けるさ。
7975TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_032ビッグスとウェッジから、お前に伝言だ。 「戦いを止められなくてすまない、必ず勝ってくれ」だと。 今まで以上に難しい相手になりそうだが……俺からも、頼む!
8076TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_035「無」の力が真に放たれたとき、あらゆる法則が乱れる…… なんて小説には書かれていたが、さてねぇ。
8177TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_040クエッ、クエッ! クエーッ!
8278TEXT_STMBDR105_02932_SYSTEM_000_041アルファも、強く意気込んでいるようだ。 被検世界「デルタ」第四層へ、ともに突入しよう!
8379TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_050クエッ、クエッ! クエーッ!
8480TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事か……!? 突然、卵の外郭が消滅しはじめたもんで、 様子を見に来たんだが……。
8581TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_101こうして全員普通に存在できてンなら、 ここはすでにロビーの一角と化してるってことか。 つまり、被検世界「デルタ」は…………
8682TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_102被検世界「デルタ」のシャットダウン完了。 勝者……アルファグループです。
8783TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_103大変おつかれさまでした。 今回の戦闘記録は保存され、次回マッチングに反映されます。
8884TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_104ほかのグループの戦闘結果が出次第、 改めてアナタがたを召集しましょう。 それまで、破損箇所の修復にあたりなさい……ガガ……。
8985TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_105やったな……! 予断を許さない状況とはいえ、オメガに向けて、 大きな一歩を踏み出したことは間違いない!
9086TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_106本当におつかれさまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度地上に戻って、連戦の傷と疲れを癒すとしよう。
9187TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_107なンだかンだで順調だが、いいのかねぇ……。 相手は、あのオメガだってのによぉ……。
9288TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_108……ヒトの子よ。 疑念を抱くべきは、そこではないのだ。 綻びの発端は、より手前にあろう……。
9389TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_109あのオメガであれば、地上の誰にも気づかせることなく、 検証を最後まで終えることもできたはず。
9490TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_110しかし、ヒトの子らは事態に気づき、 ましてやここまで踏み込めている。 ……それこそが、すでに異常なのだ。
9591TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_111アルファ…… ヒトの子らが掴みし、オメガ打倒の契機か……。 それは同時に、深淵への誘い手とも呼べような。
9692TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_112……汝、真なるところは、何者か?
9793TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_113ふむ、自身でもわからぬか。 ならばこの先、ともに見定めてゆくしかなかろう……。
9894TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_114ガガガ……予定外の結果です。 計測した戦闘力の数値では、デルタの個体の方が、 わずかに勝っていたのですが。
9995TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_115しかし、この矛盾こそ、待ち望んでいた事象。 過去の類似例を参照すると、対象にストレスを与えることで、 未確認の力を向上させられる可能性があります。
10096TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_116実験……今後の検証に向け、 アルファグループに、強いストレスを付与しましょう。 具体的な方法は……検索中……検索中…………
10197TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_117……ヒット。 イベント「仲間の死」が、彼らの力を向上させるための、 最適解とみなされました!
10298TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_120……クエッ!
10399TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_125終わってみれば、イイコに協力してただろ? ククク、次も是非頼むぜぇ?
104100TEXT_STMBDR105_02932_GARLONDGATEKEEPER_000_128「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 間違って穴に飛び込む者がいないよう、 もうしばらく警戒しておきます!
105101TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_130ふぅ……久々の地上だな。 こうして無事に戻ってこられたのも、 お前が勝ってくれたからだ……ありがとうな。
106102TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_131アルファも、よく怖気づかずに何度も飛び込んでくれた。 一緒にこっちへ戻ってきたが、大丈夫なのか?
107103TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_132……平気そうだな。 なら、オメガの命令に従うわけじゃないが、一度休息をとろう。 今回の調査結果をまとめる必要もありそうだしな。